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愛しい俺の大好きな蘭へ


蘭を1人にしてごめんね。本当は俺も、しにたくないよ、

それに、俺がもっと強ければ死ぬことはなかった

蘭のせいじゃない、俺が強かったら、俺がもっと警戒しとけば

良かった話だから、

って、蘭は俺に

自分で自分を責めるなって、

怒られちゃうよね、

でも、本当にごめん

蘭は今頃何してる?

俺の手紙見てるよね

俺の料理

俺の笑顔

俺の声

俺の性格

全部全部褒めてくれてありがとう

俺は嬉しかった!

幸せも嬉しさも蘭と一緒にいれたことが

とっても、楽しいかったよ

これからもずっと一緒だよって約束。破ってごめんね

俺はいつでも、蘭のそばにいるよ

だから。安心してね


蘭の大好きなはるちゃんより。

不思議と恐怖、そして疑問を抱いた。



君が冷たくなっても。

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