今回はrbr×shoです!
主はマブダチだったら絶対シャオロンを右にしますね(異論は認める)
大学生パロです
スタート
わんく
sho視点
俺にはかっこいい彼氏がいる
付き合って1年なんだがまだえっちもしたことがない
同棲もしてるのに…
俺が何度か誘ったことがあるけど、何かと理由をつけて断られてきた
今ロボロは自分の部屋で課題をしている
邪魔はしたくないけど…やっぱ悲しい
俺はロボロの部屋に行った
コンコンッ
sho「ロボロー…入っていい?」
rbr「ん〜ええで」
ガチャッ
rbr「なんやどうした?」
sho「…さみしい」
rbr「んふ、こっちおいで」
sho「ん…」
ギュウウ…
rbr「甘えたさんやな、かわいい」
珍しくメガネをしているロボロは最高にかっこいい
しかも俺が誕プレであげた桃色のカーディガンを羽織っている
ロボロの匂いで満たされていて心地良い
rbr「ごめんなシャオロン、俺まだ課題終わってないねん…後ででええか?」
sho「…なあロボロ、なんで襲ってくれへんの…?」
rbr「え…」
sho「俺、こんなにも誘ってんのに…なんで襲ってこーへんの…?(ポロッ」
rbr「っ…」
sho「グズッ…なあロボロ、なんでぇ…?」
rbr「それは…その…
俺の制御が効かんくなると思って…」
sho「え?」
rbr「シャオロン、可愛いし、女みたいやし…襲いたくもなるけどっ…俺とやったら壊してしまうかもしれへん…から」
sho「ええよ」
rbr「え…?」
sho「制御せんでええよ、俺のこと壊して?」
rbr「っ…あーもう!お前って奴は…」
トサッ
ロボロが俺のことを優しくベットに押し倒す
rbr「ほんまにええやんな…」
sho「っうん、ロボロだったら壊されてもいい」
rbr「後で後悔するなよ…」
ロボロは雄の目になった
rbr視点
急にシャオロンが入ってきて構って欲しいんかなとか思ってたら
まさかの襲ってほしいって…
俺もずっと我慢してたけど…
俺はシャオロンのズボンを脱がし、モノを触る
sho「んっ…♡」
甘い声を漏らすシャオロンはとてつもなく可愛い
俺はシャオロンのモノを咥える
クプッ♡プチュ♡ヂュルル♡♡
sho「ああ!?♡さきっぽ♡やだぁ♡吸わんといてぇ♡♡」
ジュルルル♡♡グリグリッ♡♡
sho「うあ!?♡♡そこ♡ぐりぐりすんなぁ♡♡いくっ〜〜♡♡♡」
ビュルル♡
逝った反動でビクビクしている
可愛いと思いながら俺はシャオロンの孔に指をあてがう
孔は俺の指にチュウと吸い付く
俺はゆっくり指を挿れる
クプププ♡♡
ナカは溶けそうなくらい熱かった
俺は肉壁をぐにぐに押すとシャオロンは可愛い声を出して喘ぐ
クリッ♡クリュクリュ♡♡
sho「ああっあ♡♡そこぉ!?♡♡かりかりせんといてぇ♡♡♡」
ビュルルル♡
俺は再度シャオロンのモノを咥えて、前立腺を攻めた
カリッ♡クニクニ♡グリッ♡♡
ヂュー♡シュコシュコ♡♡グリグリ♡♡
sho「おぁ!?♡だめッ♡♡いっぺんにっ…♡やっ♡やだあ♡♡いくッッッ♡♡♡」
ビュルルル♡
sho視点
やばい♡目がチカチカする♡
するとロボロはデカくなったモノを出す
sho「!?!?」
え゛!?それ入る!?
俺はロボロのモノをじーっと見つめてしまう
てかちゃんとゴム付けんのロボロらし…
rbr「なんやじろじろ見て」
sho「…ほんまにそれ入る…?」
rbr「なんや怖いんか、大丈夫や、ゆっくり挿れたるから」
そーゆーことちゃう!
そしてロボロは俺の孔に先端を当てる
先端を入り口にちゅぽちゅぽと音を鳴らて焦らす
卑猥な音に俺は顔が赤くなる感覚になる
sho「やっ…///焦らさんといてっ…はやく挿れてぇ…♡」
rbr「おまっ…可愛い奴やな…♡
後で後悔すんなよ」
ドチュン!?♡♡♡
sho「えあああ!?♡♡でかぁ♡あ゛っ、♡ちょぉっとお゛♡まてや゛ッッッ♡♡♡(ビクビクッ」
rbr「何が待てなん?♡お前が欲しい言うたからやっとんで?」
sho「だってぇ♡こんなっ、にぃ♡でかいとおもわんかったんやもん♡♡♡」
バチュバチュ♡♡グリッ♡
sho「あ゛!?♡そこ♡だめやっ♡びんか、んなんに♡♡あっ〜〜♡♡♡」
ビュルルル♡♡
ドチュドチュ♡♡ゴッチュン!?♡♡♡
sho「ッッッ〜〜〜!?!?!♡♡♡んひぃ〜♡♡あ゛ぁ♡ふかあ♡むりむりぃ〜〜♡♡♡」
rbr「無理ちゃうやろ?シャオロンの無理はもっとやろ?♡」
ゴチュゴチュ♡♡ドチュン♡♡
むり♡しんでまう♡やばい♡
ろぼろが結腸の入り口をノックしてくるからずっとイッてる♡♡
ちんこばかになってまう♡♡
もう出えへんよ♡♡
sho「ろっ、ろぼろ♡なんか♡へんなの、くる♡ああ♡♡」
プシャアアアア♡♡
rbr「潮吹くなんてもう女の子やん♡かわええな♡」
sho「か、かわいくないっ♡おんなのこやないもん♡♡う゛あ♡あ、ぅん♡♡」
プシャアアアア♡♡
rbr「でもかわいい言う度にきゅうきゅう締めてくるやん♡嬉しいってことやろ?」
グポンッ!?♡♡クポクポ♡♡
sho「お゛!?ひあああ♡♡奥゛ぅ♡らめ、なとこ入ってるぅ〜〜!?♡♡♡」
キュウウウウ♡♡
rbr「ん゛っ…♡締め付けやばっ♡いくっ…♡」
ドビュルルルルルルル♡♡ビュクビュク♡♡
sho「ああああ!?♡♡ろぼろの♡あったかぁ!?♡♡しぬッッッ♡♡♡」
プシャアアアア♡♡キュウウウ♡♡
意識っ♡とぶッッッ♡♡
rbr視点
rbr「シャオローン?ってトんでるやん」
無理させすぎたか…さすがに申し訳ないな…
俺はシャオロンのナカからゆっくりモノを抜く
sho「ふっ♡んう…♡ぁぅ…♡」
いや可愛すぎるやろ
もういっぺん襲ってやろうか
そんなことを考えながら俺は後処理を始めた







