テラーノベル
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ラウ「えぇ?寂しーなぁ… 」
渡辺「ごめんね?まぁでも条件はいいし、断る理由はないかな」
ラウ「そっかぁ…まぁでも頑張ってね!」
渡辺「おう。あ、周りに言うなよ??」
ラウ「分かってるよ」
コンコンッ
渡辺「失礼します」
宮舘「パァ!いらっしゃい!」 ニコニコッ!
渡辺「ふはっ笑、そんなに嬉しいんですか?」
宮舘「うん!」 テテテッ(駆寄
渡辺「ん?どーしたの?」
宮舘「ん~ん?」
渡辺「撫でてほしいんでしょ?分かりますよ笑」
ナデナデ
宮舘「んへへ笑」
渡辺「阿部さんは?」
宮舘「会議っ」
渡辺「え、社長は?」
宮舘「翔太が来るから今回はいいって言われた」
渡辺「なるほど、」
宮舘「あっ翔太のデスクここね。阿部の真向いの席。荷物とかは後ろの棚とタンスと全部使っていいから」
渡辺「いや…流石に俺1人でこんな大きなタンスとか…スペース取りすぎでは??」
宮舘「?別広いんだしいいよ?困んないから」
渡辺「...」
「(さすが社長室……スケールが全く違う)」
宮舘「翔太、翔太」
翔太「ん?どうしたんです社長? 」
宮舘「社長やだ…りょうたっ」
翔太「んはは笑、どーしたの涼太?」
涼太「ニコッ!いっぱいね!ぎゅってして?あとチューも!」
翔太「いいよ?笑、可愛いねぇ? 」
ギュッ! チュッ(頬
涼太「んふふ!好きぃ……スリスリッ」
翔太「俺の涼太は可愛いよ?」
涼太「んぇ…////」
翔太「ふははっ!笑笑、ナデナデ」
涼太「んぅ~!…しょたのいじわる…///」
まさか阿部さんが見てるなんて…思わなかった
コメント
3件
ゆり組のイチャイチャするところには阿部ちゃんは絶対いる🤭