「ん”ッん”あ”ッはあっ…///」
甘い吐息と声が室内に響き渡る
しゃお子さんと行為を初めて何分、何時間経っただろうか。
最初に会った時は騙された?笑とか言って嘲笑っていたのに今となると俺によがって必死に喘いでいる
sh「しょぉ”とさッ…♡♡」
sy「ん〜なんですか?♡」
sh「ぁッ…ちゅ、ちゅーしてッ…//」
sy「えぇどうしようかな〜一応これもお仕置だし?」
物欲しそうな顔をして俺を見つめるがそれを俺は無視して腰をうちつけるスピードを早くする
sh「ん”ッぁ”あぁッぉっおお”ッ♡♡
はッ…あ”っあああ”///」
「ィ”っちゃう…♡ああ”ッイくイく…ッッ///」
ピストンを早くするとしゃお子さんは汚い声で喘いで直ぐにいってしまう
sy「あーあしゃお子さんまたイッちゃったの?」
sh「…だって、だってぇ!!」
sy「言い訳はいいですよ、早漏しゃお子さんには罰ゲームをしてもらいまーす^^」
俺がそう言うと意味のわからなそうな顔をする
sy「俺、ちょっとコンビニで色々買ってくるのでしゃお子さんは玩具付けて待っててください♡」
sh「なんで…なんでッいやだ!!」
口うるさいしゃお子さんをキスで無理やり黙らせる
sh「ふッん、ん”んぅッ…♡♡ぷは …///」
まだぼうっとしているじゃお子さんをベッドで縛って胸の飾りに吸引器を、穴にはディルドを、性器にはローターを付けてあげた。それぞれ動かすと腰を浮かせて喘ぎ出す。そんな姿が可愛くて可愛くて。
コンビニに行くなんて嘘だ。本当はここでしゃお子さんをじっと観察しておくつもりだった。部屋を出ていったと認識させるためにわざとガチャンという扉の音を鳴らす
そうすると、一瞬喘ぎ声が小さくなるが、どんどん大きな声に変わった
「ぁあ”ッィ”はあああッ…///ぅんッん”」
休まることなく機械は動き続ける。次第にじゃお子さんはそれに疲れてきたようで
徐々に声が小さくなる少しすると寝息を立てて寝てしまった
そんなしゃお子さんを自分の性器を穴に入れて無理やり起こす
パンッパンッパンッ♡
sy「しゃお子さーん起きてください」
sh「ぁあ”ッはぁあ”ッ…ぉお”ッほ…ぉ”♡♡」
意味もわからずただ喘ぎ続けるしゃお子さんの瞳は完全に光を失っていた
sh「しょぉとさんッん”…お”ッほぉぉ”…///」
俺に呼びかけるが気持ちよすぎてこの先が言えないらしい
sy「しゃお子さん、俺を騙したこと謝ってくださいよ」
sh「はぇ”ッごめんなしゃッあぁ”ッ
騙してごめんなさぁいッ…///」
sy「んふふ、かわいー。」
sy「ご褒美に俺の精子あげますよ♡♡」
sh「ぁああッくだしゃいッ…///しょおとさんの生ッせぇしッ♡♡」
俺が一気に腰を打ち込むとじゃお子さんはまた喘ぎ出す
sh「ぁ”ああッん”ぉ”ッ♡♡」
ぁ”早くせぇしくだしゃい…ッ…///」
sy「んふ、はいどうぞ♡」
じゃお子さんの雌穴の中に俺の大量の精子を流し込む
そうするとしゃお子さんはプシュッと潮を吹いた
俺がそれを舐めとるとピュルルと精子を出して眠りについた
リクエストを貰ったのでまた書かせていただきます😉
コメント
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いいッ…めっちゃいいッ… うますぎません?? え。その才能分けてほしいです うん。うますぎません??