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番外編第二弾!!🍍🦈が付き合う瞬間、見たいですよね?そうですよね??????
よし、見せてやろう(((((
あ、時系列……。🌸様と📢様が付き合う前くらい…?
学校
🦈
「ね、みこちゃん。」
👑
「ん?」
🦈
「小雨さ、実は………
那津くんのこと、好きかもしれない…。」
👑
「ほ、ほんと!?」
🦈
「でも、まだわかんなくて…」
👑
「ぅじゃあ俺が、好きか診断してあげる!!」
🦈
「なにそれ〜!やりたぁい!!」
👑
「おけ!じゃあ……
その人と一緒にいると、楽しいなと思いますか?」
🦈
「うん!おもしろくて楽しいよ?」
👑
「えーと、ふと、その人を思い出したとき、、頭がその人のことだけになりますか?」
🦈
「…なっちゃうなぁ…。授業中、困ってるんだよね…」
👑
「ん〜…。その人がもし他の人とイチャイチャしてたら、どう思いますか?」
🦈
「嫌な気持ちになります!」
👑
「ん。じゃ、最後。
その人と一緒にずっといたいなと思いますか?」
🦈
「、思う。」
👑
「じゃ、もうそれ確定で好きだよ!!」
🦈
「えぇ〜!?そうなの!?
でも、向こうが好きか分かんないしなぁ…」
👑
「いけるって!1回いってみ?」
🦈
「ん〜、がんばる!!」
花屋
🦈
「よぉ〜し、頑張るぞぉ〜!(ボソッ」
扉を開けると、珍しく🍍が店番をしていた。
🍍
「いらっしゃっせー」
🦈
「あれ?今日は那津くん1人なの?」
🍍
「翠茅と藍は店の裏。なんか、話してるっぽいよ?」
🦈
「そうなんだ。」
つまり、一人ということか。これは…
絶好のチャンス✨️
🦈
「ね、那津くん。おかしなこといってもいい…?」
🍍
「ん?」
🦈
「小雨、那津くんのことが好き。」
🍍
「え……」
🦈
「もちろん那津くんが小雨のこと好きじゃないのはわかってる。でも、想いは……伝えたいなって!」
🍍
「…その想い、実ってるよ。」
🦈
「え…?」
🍍
「俺も……小雨のことが、好きだ。」
🦈
「っ、はぁぁぁあ!?!?」
🍵
「お客様、大声は……って、小雨ちゃんか。
んじゃ、なっちゃん。対応、よろしく〜」
🍍
「え、あちょ。」
さっさと裏側に入っていく🍵。
🍍
「…、小雨は、いつから俺のこと好きなの?」
🦈
「わかんない……でも、泊まったときには…」
🍍
「フッ…じゃ、俺のほうが先だな。」
🦈
「え、ちょ、いつからなの!?」
🍍
「教えなぁーい」
🦈
「おーしーえーてーよー!!」
🍵
「あっちは仲良くやってるね〜」
🌸
「ね〜」
🍵
「みこちゃん、ナイスな情報をくれたね。」
実は、🍵と🌸は話していなかった。
👑から、
『今日小雨ちゃんなっちゃんに告るって!!
ちょっとだけでいいから、席外してあげて!!』
というメールが来て、裏側に入っていただけなのだ。
その後(🌸📢が付き合った後)
🦈(酔ってる)
「ねぇねぇ那津くぅん……」
🍍
「ん?」
🦈(酔ってる)
「久しぶりにさ……一緒に寝よ…?」
🍍
「ッ…!何そのおねだり…。かわいすぎ…」
赤面する🍍。酔ってて赤面がわからない🦈。
🦈(酔ってる)
「……??ねぇ、早くー」
🍍
「ああ、はいはい。行くから行くから。」
🦈
「ん!」
どうでしたか…?
ちょっと短いですね…すいません!!!
あ!👑🍵投稿するのちょっと遅くなります!!
まだ1ミリもかけてないんですよね………
やばい。イチャイチャさせるだけなのに。
書けてないの終わった。ということで数日お待ちを。
まぁ………
てぇてぇは正義ということで。
対戦ありがとうございました。
さらばーい!
コメント
2件
もうなにこれ 神? なにをどうしたらさこんなのかけんの もうおもち。さん大好き((((