テラーノベル
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※なんかこんな事、書きたいなぁと思って書いてた
メモの中にあった🍌☃️達。
※平和でちょっとおバカな🍌☃️しかありません
※すっっごい短い3話
※センシティブまではいかないけど…会話がセンシティブ風
挿入も何もない…お触り程度のの微微微センシティブ風
※期待値低く、ゆるっと見てください
※ご本人様無関係
※作者の妄想
※SNS含むシェア🆖
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🍌☃️【そうやないっ!】
「ねぇ…おらふくん」
スルッとおんりーの腕が僕のお腹に回る
ピタリと背中に密着してきてそのまま僕の肩におんりーがちょこんと顎を乗せてきた
「おんりー、どうしたん?」
回された腕に少し力が入って
僕の耳元で甘く優しくおんりーが
「ねぇ、おらふくん…えっちしない?」
そう言っておんりーは腰をグッと僕のお尻に押し付けてきて
回していた片方の手を僕の中心に持っていく
そのまま服の上から上下に優しくスリスリと撫でられて
僕の息はどんどん上がっていった…
「ちょッ!!お、おんりー…ッなにしてッ…、」
「ねぇ、だめ?おらふくん」
「ッあっ、やぁ…はぁ…駄目や、って…」
「なんで?…ココは、駄目って言ってないよ?」
ギュッと服の上からカタチに出ているソレを握られた
「…ッ…あかんの…ッ…だめやって…」
「どうしても?」
「ど、ぁっ…どうしてもぉッ…」
「そっか……」
諦めたのか、おんりーは少し不貞腐れて手を離してくれた
「ッ…も、もう〜拗ねへんの〜!!」
「だって…したかったし…」
「ん゛ぅ〜(その顔はずるいやろっ!!)」
唇尖らせて、ブーブー言ってる
ちょっと可愛いやんかッ…!!と絆されかけた時
おんりーは少し考えて
「あ、じゃぁ!おらふくん…」
「ん?」
「手が駄目なら口ならどう?」
「…なんでそうなんねんッ!!!」
🍌☃️【よくあるn番煎じネタ】
ギシ…ッ…ギシ…
ベッドの軋む音が響く…
「ッ…あ、あかんっ…おんりー、そこッ…」
「ここがいいの?」
グリッ…
「あッ…ぁあーーッ、そこッ…、そこがッ…」
「………ッ」
「お、おんりー、あかんっ…そこ、気持ちッ…ぁっ」
「……はぁ〜〜〜」
グリッグリッ
「おッ、おんりッ…ぁあッ……」
「……ッもぉお!!……」
バシッ!!!
「い゛ッ…た!!ちょっとおんりー!!なにすんのっ!!」
「………もう、変な声出さないでよ!!おらふくんッ!!」
なんで、おんりー怒ってんの?!?
僕、マッサージしてもらってただけやんっ!?
「(人の気も知らないでっ!!!)」
🍌☃️【お互いの反応】
「おんりー」
「おらふくん」
ふふふ…ってお互いニッコリ笑う
ぁあ…もう、可愛いなぁ〜…おらふくんの笑顔
ぇぇ…もう、おんりーの笑顔かっこいいなぁ〜
「おんりー?」
「おらふくん?」
ん?…ってお互い首を傾げて考える
…ッ…か、かわいい、これはあざと可愛いってやつだ…
…ッぅう…か、か、かっこ良すぎるやろ!?ズルすぎるッ!!
「もぉ!おんりー!!!」
「コラッ!おらふくん!!」
お互い眉間にシワが寄る
ちょっと首筋触っただけなのに…そんなに怒らなくてもいいのにな
え?…あかんかったの??…ちょっと、耳に触れただけやんか……
「おんッ…りぃッ…」
「ッ…はぁ、おらふくん…」
甘い吐息が辺りを包む…
…だめだ、めちゃくちゃ可愛い…顔真っ赤にして、おらふくん可愛いッ…
おんりーの顔…めっちゃエッチやな…僕で気持ちよくなってんの…嬉しいなぁ
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おわり。
コメント
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2人の空気感が伝わってくる。
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