テラーノベル
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毎日毎日、
たつやの身体を俺色に躾けていく。
俺の手の形をした赤く染まったところ、
そこが強すぎたのか青く染まったところ
それさえもたつやの白い肌は
美しく魅せてくれる。
💛)はぁ……かわいぃ…ッ゙♡
💜)もぉ゙……やめてくらはぃ゙……♡゙
たつやは身体を叩くと感じるようになった。
躾の意味が無くなってしまったんだ。
じゃあもう、これ……
💛)たつや……♡
💜)なに……゙♡
💛)挿れるね…♡
💜)はやぐ……きて…いれでッ
💛)ふばッ…!w
よろこんで♡
躾で殴った時に濡らしていた
たつやのちんこが挿れた瞬間
白濁色の液体を勢い良く飛ばした。
いやらしい音が俺をもっと興奮させる
💜)ぁ゙ッ゙♡ン゙ッ゙ひかぅ゙ッ゙♡ちんぽきもちィ゙ッ♡♡
💛)ん゙ッ……締めんな゙ッ…!
💜)ひかぁ゙ッ♡きもちッ゙♡きもちぃ゙れすゥ゙ッ♡♡
白い身体がビクビクと反応する。
たまに胸やら耳やら触りながら
相手を興奮させる。
これはたつやの身体が
好きと感じたところを重点的に攻めている。
💜)ィ゙ぐッ゙♡いっ゙ちゃ゙!♡♡もぉ゙でないよぉ゙ッ♡♡♡♡
空イキを何回も繰り返せば疲れるだろう。
そう思うが俺は辞めない。
止まれないが正しい気がする。
💛)たつや゙ッ……出すよッ?♡
💜)はびッ……♡
5回ほど俺はたつやの中に欲を吐き出せば、
今日はもう辞めにしようと
遠くのソファに腰掛ける。
軽清掃をすれば、
地下室を出て1階へと上がり
テレビをつける。
そこには事件のニュースがあった。
👤)行方不明の学生を~~
そこに載っていたのはたつやの名前と
たつやのピースをした可愛い画像。
何日間監禁していたか
俺も気になっていたところだった。
3週間前からやっているのだと
ニュースに教えられた。
そういえば…
まともに学校行けてないよなぁ、俺。
そう思いながら、
携帯に目をやると
あべ からの不在着信が
何件も何件も来ていた。
💛)…………もしもし?
💚)もしもしッ゙!?!?やっとかかった……!!心配したよッ……!!
彼は焦った様子で息切れをしている。
💛)どうした?
💚)その今監禁してるたつやくん、
持ち物にGPSが入ってるらしくてッ……!!
俺はその言葉を聞いた次に、
チャイムの音を聞いた。
💛)もしかして……
💚)お願いひかる!通話繋げといて……!!
💛)わかった……、
心臓がバクバクしているのがわかった。
たつやと一緒にいれなくなる。
また元通りになる。
そんなのは嫌だ。
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!!!!!!!!!!
せめて、いつも通りで話そう。
そう思った。
鏡の前で笑顔を作った。
いつもみたいにくしゃっとはしないが、
他人から見られれば笑顔だとわかる。
扉を開ければ、
思った通り。
警察がいた。
👮♀️)行方不明の深澤くんのGPSがここにあるんですけど、それについて何かありますか?
💛)前に遊んだ時に落としていったこれですか?俺、返そうと思って連絡してたんですけど既読もつかなくて……!!
そう言って俺は涙を流す演技をした。
そしてテキトーに細工してくれた
あべのトーク画面を証拠として出せば、
警察はすぐに信じてくれた。
👮♀️)連絡つけばこちらへ。
そう言ってひとつの名刺を
渡されれば警察は帰っていった。
……はぁ。
……はははッ…!!w
……ばぁ~か…!!ww
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