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・迫荼

・Mr.がドS

・R‐18


〈Mr.コンプレス〉

翌日起きた後に燈矢くんが居る部屋に行く。

「ありゃ寝ながらイってる。」

体は白濁で汚れて体がびくびくと震えている。

燈矢「あぅ?」

「おはよう燈矢くん。そろそろ起きようか」

そう声を掛けながら彼の中に入れたローターを抜き取る。

燈矢「あ゙ッ♡」

引き抜くと燈矢くんの蕾はひくひくとしていて、喉がごぐりと鳴った。

燈矢「ぁ、おま、え、なにする、つもりだッ」

「ふはは、何すると思う?大丈夫怖くないよ。唯、昨日よりもちょーと快楽に溺れるだけだよ。」

燈矢「ぇ、あっ、やめっ」

ぐちゅりと俺のものを燈矢くんの中に少しずつ挿れる。少しすると愛液を吐きながらクパリと俺のものを飲み込んだ。

燈矢「あ゙あ゙ぁぁッッッ♡やっめっ♡ひぅ♡」

ぱんぱんパチュパチュ

「やめないよ。だって燈矢くん、嫌って言ってる割には締め付け凄いんだけど。」

バチュンパチュパン

燈矢「ちがッ、はぅッッッ♡も、無理ッ♡」

ビュルルルビュルルルプシャア

「おっ、潮吹したね。ほらほらまだ休んじゃ駄目だよ」

パチュンパチュパチュ

〈燈矢sib〉

なんでッ!嫌なのにッなんでッこんな気持ち良いんだよッ!抵抗しなきゃ!ずんずんとMr.コンプレスは奥にはいってくる。

ズプンッ 

「あ゙あ゙ッッッ♡」

Mr.「おっ、結腸開いたの?燈矢くんもうどろどろじゃん。それなら、色んな所も開発しちゃおうか」

嫌なのにッ中がキュウと締まるからこいつのものの形がわかっちまうッ♡

「も、むりッ♡」


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