テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
※ユニット曲と某動画みての妄想です
※時間枠はずれてるかも。
※ちょっとした設定。
同じマンションのフロアに個々に借りてるいるけど、
基本🖤の家にいる。
→理由は料理道具とかそろってそうだからです。
自分の誕生日に
発売されたアルバム。
その中の特典にてユニットMV。
鑑賞会でみたけど、
ゆっくり一人で鑑賞中
💙「やっぱ、亮平も蓮カッコいいよな〜。本当に絵になる。俺の自慢の彼氏たちだよ」
そう
見たかったの今回のユニット曲で恋人2人のMV。
某動画企画では大きめのモニターみていたが、もっと近くでゆっくりと見たかった。スタッフとかに言えば見せてもらえただろうが、恥ずかくして言えず。
今日は2人は某動画の企画で不在。
2人がいると集中してみれないので鑑賞中。
💙「やっぱ、いいよな〜。Jrたちをバック使うは伝統って感じで。なかなかしないからあの2人なら納得だな」
自分しかいない家なのに
声にだしてしまう
その後も何回か繰り返し2人のことを褒め、惚れ直す俺。
もし2人に聞かれたら恥ずかし
💙「よし、最後にもう一回見よう♪」
そろそろ2人がいってた
撮影の終了時間。
終了してない連絡もきてないからまだ見れると思い、
リモコンで
操作しようとすると人の気配する
両脇から抱きしめられる
💙「え?」
🖤視点
動画の撮影中、
阿部ちゃんと焼き肉食べつつ
昔のことを思いだしながら話しながら
2人と付き合ったときも思出だした。
阿部ちゃんと俺、恋のライバルでそのうちにお互い意識し、2人とも好きになり、それ正直に2人に話すと
💙『じゃあ、3人で付き合おう。俺も2人のこと好きだから嫌?』
阿部ちゃんも同じ気持ちらしく目をあわせうなづき、
💚『嫌じゃないよ。さすが翔太、大好き♡』
の先に阿部ちゃんに抱きつかれ、俺もあわてて2人を抱きしめて
🖤『俺も嫌じゃないです。2人とも大好きです』
と3人付き合うことになったなぁと。
翔太くん、何してるかな?仕事があったがウキウキしてたな。
動画撮影も終わり、
スタッフさんが片付け中、車まで2人で待つ
💚「ねぇ、めめ。途中で翔太のこと思い出だしてたでしょ。俺が目の前いるのに少し妬いちゃった」
🖤「え?なんで分かったんですか?あとすいません」
💚「優しい目になってたよ。スタッフさんや店員さんにはバレてないよ。俺だから分かっただけ」
とイタズラっぽい笑顔で話す阿部ちゃん
🖤「ふふ//さすがですね。昔のこと思い出してるうちに2人と付き合ったこと思い出だして、翔太くん何してるかなって。なんかウキウキしてる感じだったなぁって」
💚「俺も思い出してた!可愛い翔太、カッコよくみてたもん。そういえば、ウキウキしてたね」
🖤「帰る前に必ず連絡しろって念押されてましたね」
💚「そうだったね。マネージャーさんから翔太の希望の家まで送ったから家に家帰ってるから、連絡せずに帰ろうか」
🖤「それいいですね」
ちょうどスタッフさんも戻ってきて、俺も阿部ちゃんも珍しく仕事ないので家路につく。
たまたま、3人が条件そろって引っ越したら同じマンションだったことにしている。マネたちは送迎まとめられるから助かるらしい
家の鍵をそーと開けると
しょっぴーの声と曲が聞こえる
小声で
🖤「あれ、これって俺たちの?」
💚「うん、そうだね」
2人静かにリビング近くのドアまでいきドア越しに盗み聞きする
💙「やっぱ、亮平も蓮もカッコいいよな〜。本当に絵になる。俺の自慢の彼氏たちだよな」
2人で顔を見合わせる。
お互いにニヤニヤが止まらない
亮平くんが、スマホだして
何か打ち込んでる
スマホのメモ機能なのか打った文を俺に見せてくる
[翔太、俺らのMV見れるからウキウキしてたっこと?だったら可愛いすぎ。あとめっちゃ自慢の彼氏たちって嬉しくない?]
俺もスマホとりだして
打ち込み
[見たいですね。でも俺たちのことだけど、モヤッとします。直接言ってくれればいいのにって。
でも、自慢の彼氏たちは嬉しいです。抱きしめていいですかね?]
[確かに、直接言ってほしいよね。もうちょっと待とう。最後まで聞きたいじゃん]
と。うなづいて同意する
亮平くんはスマホ操作して
録音モードにして録音している。あとで音源送ってもらおう
その後もベタ褒めする翔太くん。聞いてる方が恥ずかしいくらいに
終わったのを確認して
亮平くんと目で合図してリビングにいる翔太くんに抱きつく
💙「え?」
💚「もぅ、翔太可愛いよ〜。褒めるなら直接いってよ。寂しいじゃん」
🖤「そうですよ。あと俺らなしで俺らのMVみるのモヤっとしました」
💙「え?パニックなんだけど
帰る前に連絡してくれるんじゃなかったっけ?」
💚「ごめん、忘れてた。ごめんね」
とお詫びと翔太くんの頬にキスをする。阿部ちゃん
🖤「俺も忘れてました。ごめんね、翔太くん」
と俺はおでこににキスをする
💙「忘れてたら、いいけど、どこから聞いてたの?」
💚「え、何が?」
と悪い笑みをこぼす、阿部ちゃん
俺もそれにのっかり
🖤「なんのことですかね?亮平も蓮もカッコいいって褒めてくれたことですか?」
顔を真っ赤にしていく翔太くん。離れようするがもがくが俺ら2人離すわけもなく諦めて大人しくなる。
近くにあったクッションを抱きしめて顔を隠してしまった
💙「聞かれてたのか、ハズ。」
💚「ごめんね。でも嬉しかったけど、なんで1人でみてたの?」
💙「笑わない?」
🖤💚「「うん」」
💙「約束だからな」
と先日の鑑賞会のときもっと近くでゆっくり見たかったと。
💙「あと、俺の彼氏たちをみるなってヤキモチ妬いちゃって、途中からあまり褒めてあげれなかったから見て言いたかった。あと、2人がそばで直接聞いて引かれたらどうしようって思ったから1人でみてた」
クッションから顔少し離れた翔太くんの寂しそうな顔がみえる。
阿部ちゃんと目をあわして
さらに抱きしめる
🖤「引かないです。嬉しいです。もっと褒めてほしいな翔太くん」
💚「俺も引かない。大好きな翔太にあんなに褒めらるなら、人生に悔いなしだよ。褒めらないなら死んじゃう」
💙「もう、阿部ちゃんは大袈裟だよ。もっと褒めてやるよ、蓮」
とクッションから顔をあげ笑顔になる翔太くん
🖤「やっぱ、翔太くんの笑顔は可愛いくて素敵です」
💙「なんで、さきに蓮が褒めるんだよ。でもありがとう」
と体を俺の方に向けハグしてくる
💚「もぅ2人イチャイチャするなよ。俺もいるのに」
と後ろにいる阿部ちゃんがプク顔している
💙「ごめん、カッコいいけど、その顔さ」
🖤「可愛いくて」
🖤💙「「好き(です)」」
💚「ハモってずるいけど、嬉しいからいいや。めめだけずるい今度は俺とハグして翔太」
と阿部ちゃん、そういうと翔太くんがハグする前に後ろからハグする
💙「俺がハグするんじゃないの?」
💚「まぁまぁ。ついでに言うけど俺らも、鑑賞会のときみんなに翔太みてほしくなかったよ。」
💙「え?」
🖤「そうですよ」
💙「え?なんで」
🖤💚「「生足!!」」
💙「は?」
💚「翔太の生足をみていいのは俺らだけでしょ」
🖤「本当ですよ!ライブ終わったら跡つけますからね!」
💙「イヤイヤ、夏はあれくらいのズボンはいてだろ。タイのときだって履いてたし。あと、なに跡つけるって?」
💚「夏はまだ少しながかった。タイのときもモヤっとしてたけど、めめか俺かいたからセーフ。今回は俺らいなし、撮影のとき多くの人に翔太の太もも見られたと思うとやきもち妬いてたよ!」
🖤「阿部ちゃんの言葉に俺も激しく同意。跡ってのはキスマークですよ。何なら今からつけましょうか?」
と阿部ちゃんに後ろからハグされている翔太くんのズボンを脱がそうと手をのばす
💙「ちょっと、2人とも落ちつけよ!めめ、だめ!もうすぐライブあるのに見えるだろ!」
🖤「じゃあ、俺たちのお願いきいてくれますか?そしたらやめます」
💙「なに?するからやめて」
🖤「じゃあ、阿部ちゃんが買ってくれたサンタコスしてください」
💚「うん、それいいね♡俺もしてほしい。さすがに東京公演のときはできないからちょっと過ぎてからね」
💙「サンタコスくらいならする」
と安心しきる翔太くん
💚「とりあえず、ベッドいこうか」
🖤「そうですね。ライブ始まっちゃうと翔太くん体力なくてできなくなりますからね」
と3人で寝室へ。
太ももに跡つけたかったけど、軽いキスで我慢して3人で愛しあったよ
そして
東京公演後
ミニスカの翔太サンタを
トナカイ2人で頂いたのはまた別の話。
fin?
コメント
1件
可愛いお話💙