テラーノベル
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ついに5ですね皆様😚ᩚ
はてさて、2月中にはあげたいと言っていた気がしますが果たしてあげられるのか…😌✋
あの別件なんですが凄いですね
緑組の𝖼𝗉無いかな~うふふあはは~🎶
てノリノリで殆どのサイト調べたんですが俺のリサーチ不足で普通にあるとかだったら申し訳ないんですけどイラストも小説も0でした、切腹しますね。
何時か俺が記念すべき一作目を投下してやるからなと意気込みましたがお互いの呼び方zmとosmnで合ってんのか…?
と、最初で躓いております、何時か載せられるかも。
何時も通りです、今回かな~り俺の性癖ハッピーセットなので苦手だと思ったらすぐUターンお願いします🙇🏻♀️
えっちしかないよ‼️‼️‼️‼️‼️(IQ3)
(前回少なかったからね🥲︎)
お品書き
1.リクエスト ®️ nips
2.zmtn ®️
3.knut ®️
1.リクエスト(脳イキ) ®️ nips
リクエストありがとうございます~‼️😭🫶🫶
何か脳イキかこれ…?🤔
となってしまった…申し訳ねえ絶対リベンジさせて下さい💪🏻
⚠口調はもろ雰囲気何なら脳イキも雰囲気
nips
「なぁ、聞いた事あるか?」
久し振りの休日被り。
同棲している家でまったりと各々が好きな事を過ごして、気付いたら夜になっていた、そんな何事も無い休日。
「え~なになに~!」
リビングでごろごろとスマホを弄っていた俺の脚の上にわざとらしく脚を乗っけてきて、ぐいぐい何て押されたり動かされたり。
兄さんから質問何て滅多に無いことだから、返事をした声が無意識に何時もより高くなっていた。
「耳ってな、人によっては性感帯にもなるらしいんよ」
喋りながら俺の頭の近くに座ったかと思えば、徐に髪を耳にかけられその際に触れられた事により思わず眉が動く。
「……ほんでな」
兄さんはそう言いながら、俺の反応を確かめるみたいに一瞬だけ間を置いた。
指先が、何気ない風を装って俺の耳の後ろを掠める。
「兄さんあのさ「駄目か…?」」
露骨に眉間に皺を寄せ眉尻を下げて顔を覗き込む彼に、思わず軽く唸るも否定の言葉が出てこない。
「……えぇけど」
この時もう少し抵抗して居れば良かったのだ。
そうすればこんなことには…っ♡
「ペ神…♡♡」
「ぁ、ぁぅ…、にぃさ…っ」
何時間経った? 何回イッた?
脳は上手く動かないうえ、脳が駄目なら身体何て当然正常な訳が無い。
履いた儘の下着はもうぐちょぐちょに濡れていて気持ちが悪い。
「ふはっ、もうゆるゆるやなぁ」
揶揄うように笑って、下半身をするすると優しく撫でられ、挙句の果てには微笑した際にでた吐息が耳を掠める。
「やっ、今だめ……だッ、めやっ…て!」
最初の頃は触って貰える♡と期待でガン勃ちしていた其れも、今となっては放置され過ぎて、ゆるく芯を持って居るだけ。
触れられる度に足先までピンッと伸びてはまた脱力して快楽に溺れる。
「イッてる所か潮吹きまでしてんじゃねぇか、淫乱野郎♡」
下着を引っ張られ、中を確認される。
「ぅ”、ぁ、みんといて…」
俺の反応が身体にモロ出ているのに満足したのか、引っ張っていた下着を急に離し満足そうに目が細まる。
一方俺は、下着が急に離されたことによって肌に当たる際軽い衝撃を食らうが、その刺激ですらも最早気持ち良くて、また鈴口からとろりと愛液が出る感覚がした。
「ペ神、ほらもー1回」
「?! もっ、もうやっ…いやゃ…」
否定する口とは裏腹にもう1回という単語に思わず脚を伸ばして、後ろにいる兄さんの腕に縋り付いて。
快楽を受け入れる準備をしてしまうのはもう、手遅れなのであろう。
「んな事言ってるけどさ、お前の腹筋ピクピク動いとんで」
「ぇ、あ、ちがっ」
「気持ちいこと好きやもんな♡」
「そ、ぅだけど…!♡」
「奥ガン突きしたら何時も情けなく俺に縋って、汚ねぇ喘ぎ声で俺の事好きって言うとんの、ほんま可愛い…♡」
「も、やだって、…ぁあ”ッ♡♡」
涙で視界がいっぱいで、何にも見えなくて
敏感なのに、触ってくれなくて、兄さんが何処か分かんなくて
「さわって、兄さんさわってよぉ…っ!!♡♡」
「ん~、しんぺいが良い子にお強請り出来たら触ってやるよ♡」
もうどこ触ってもイきそうなのに。
一向に触ってくれないし、挙句の果てにはオネダリとか。
俺さっきから言ってるじゃん! 聞いてなかったん…?
「もっ、イかせて、何でもいいから、おれもうにいさんにならなにされてもいいからぁ…♡♡」
「ははっ、良い子やんほら、ご褒美にイってもええで」
頭撫でられて、耳元で
良い子って
にいさんはほんまに、わるいひと
「メスイキやんか、ペ神そんな気持ちよかったん?♡」
「ぇ、ぁ…ぅ”や、にーさ、にぃさん」
やっと開放された視界いっぱいに、悪い顔した兄さん
「___」
終
2.zmtn ®️
一寸どうでもいい話聞いて
どうせならzmtnにも入れてくれた方居たし書くか…(聞いた意味)
書いたことないからどんな感じか皆様の見てみよ~思おて見てたんですけど
大体zmが押せ押せグイグイで童帝tnが押されてる感じだったんですよ、大体ね
でも‼️‼️‼️ 俺は‼️‼️‼️‼️
えっちなtnが書きたいんだ‼️‼️‼️‼️
童帝非処女のえっちなお姉さんが‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
書きたいんだ‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
関係ないけど童帝非処女って言葉えろ過ぎませんか
唆る(お巡りさん‼️‼️)
急に始まる801のえろ
⬇
「ん”っ、ふ♡ ぞむ~気持ちえぇか?♡♡」
「とんとっ、ぅ”ッ、其処やば…♡」
にちゅ、ちゅぐっ。
腸壁に擦れる水温が、トントンの律動と共に甘ったるく部屋に響く。
俺が寝具に寝っ転がって、その上に彼奴が乗って動く。
今日は疲れてるやろ、何て言葉から始まった騎乗位は思いの外気持ち良く、一番は矢張り視界に映る絶景だろう。
トントンが動く度に俺の太腿に乗っかる丁度いい肉付きの尻は、本人が乾燥肌のもありちゃんと保湿しているのか、将又この部屋の湿気のせいか。
もっちりと肌に密着してきてまぁ、つまりなんだ。
端的に言ってしまえばめちゃくちゃ興奮する。
「ひっ…ぁ、ぅ”うッ♡♡♡」
動く度に揺れる胸は俺の開発の成果がしっかりと出ていて、先端は赤くピンと張っている。
引っ張ったらえぇ反応するんやろうなぁ…
「ん”ッッッ?!♡♡ まっ、イ”ッッ♡♡♡ ぐぅ”~…っ♡♡」
「ンははっ、とんとん乳首でイったん? えろ♡」
「る、っせ…ぇ、ふっ、ぅ♡」
想定していなかったが奥を突いた時と引っ張ったタイミングが最悪な程に噛み合ってしまった様で、結構な深イキをキメたトントンは肩で息をして時折びくびくと腸壁が蠢いている。
「ほらはよ動いてや~」
ゆるゆると急かす様に腰を下から動かせば制止の声とも聞こえる嬌声が降ってくるが、当然言葉になっていないので無視をしてそのまま動き続ける。
「ぁ、あ…あ”っ♡♡ まっ、ぃ♡♡」
「ぞむ、ぅ”ッ♡ ほんっ♡ ぁッ、お”ッッ♡♡♡」
突く度に反応する様が面白くて、起き上がり体制を変えて寝具に寝かし、またゆるゆると律動を開始する。
すると体制を変えた事によって当たる場所が変わったのか、先刻よりも派手に喘ぎながら縋りつかれる。
「ッ、とんとん背中ちょい痛い、わ……て聞こえて無さそうやなぁ♡」
「や”っ、ぁ”え”っッッ♡♡ ぞ、むっ♡♡ ぁ”まっ♡♡ ゃ、や!♡♡ やら、ッでっ、ぇ”ッッ♡♡♡♡」
ずっと甘イキを繰り返しているのか、中はきゅうきゅうと俺のにしがみついて全部搾り取ろうとしているみたいで、思わず律動が速く、奥へと入り込むような乱暴な物に変わる。
「~ッッッッッ♡♡♡ あ”♡♡ ぎゅッ♡♡♡ ぐッ、う”ッ~~ッ♡♡♡」
「ぁ~、とんとんっ、すき、愛しとるよ♡」
顔から腹の部分へと目を移せば、もう可哀想に、勃ってすらいない其れからは動く度にぷしゅっと白濁液と潮が混ざった液体が出るだけ。
「んふっ、そんまま俺しか見れなくなってや♡ そんでもって俺のだけになって、っな」
最奥の最奥、緩んでくぱくぱと吸い付いてきた其処に思いっきり捩じ込んで全て吐き出した。
その後も其処に居座って、ぐちゅぐちゅと中に出した白濁液を染み込ませるように腰を動かし、名残惜しいがそろそろ片付けなきゃな何て考えながら立ち去る。
「………えっろ」
ぽっかりと埋め込まれていた物が無くなった後穴はひくひくと寂しそうに動いていて、其処からはとろとろと白濁液が流れ出ていた。
「つかトントン途中から気絶しとった?」
顔を腕で隠して声も出さずにただ横たわる彼を目の前に思わず
…やり過ぎたか…
流石に気絶するまで抱くのは反省せなあかんわ、一人反省会もしつつ、いや、ワンチャン黙っとるだけかもしれん。
確かめる為に腕で隠されている顔を覗き込む。
「………勃った」
擦りすぎて真っ赤に腫れた目元は涙でぐちゃぐちゃだし
口からは涎とも鼻水とも思われる液体が重力に沿って流れ落ちてゆく
オマケに火照った肌がほんのり赤く、汗で濡れた髪が淫らに崩れていた
普段のトントンからは想像も出来ない痴態
「……どうせ怒られんならええよな…」
終
えっちなお姉さんじゃなくないか…🤔
3.knut ®️
遺言
激甘ラブラブえろが書きたかった
「ぁ……ひ、ぃ♡ し、まそこ、そこやだ…ぅ♡」
「ん~、大先生気持ちよさそうやけどなぁ」
朝起きて、パンケーキ作って。
二人でボーッとして、昼寝して。
おやつに彼奴が行きたかったカフェへお茶しに行って。
帰ってきて一緒に風呂に入る。
そうして、一日中かけてどろどろに煮詰めた砂糖をぶっ掛け続けた結果、見事予想通りに
『シッマ、ぅ…あ、のさ…今日やろゃ…』
小動物みたいに身体を小さく丸めて顔を赤くし、俺の隣にぴとりとくっついて言われた時にはそれこそ血管が数本切れた気がした。
強ちそれも気の所為では無さそうだが。
「へんっ、そこ何かやば、ぃ、ん♡ やっ、て…!♡♡」
今は大先生の鼠径部、まぁ簡単に言えばちんことケツ穴の間にある外から前立腺を弄れる部分。
其処を弄って遊んでいる訳だが
「ぁ、まっ、こぇ♡ へんっ、ほん、どまっ…れってばぁ♡♡」
思った以上に良い反応をしすぎて逆に俺がもう持たん。
何時もみたいな汚い喘ぎ声ちゃうくて、甘ったるい、耳の奥にとろとろと流れ込んでくるみたいな声。
後ろから抱き着いて弄ってるから顔が見れないのが残念だがそれを抜きにしても余りにも興奮材料として的確過ぎる。
「ぅ”~ッッ♡♡♡ もッ、まっ、じで…とめ、ッ♡♡」
かりかりと俺の腕を爪で引っ掻き快楽に耐えている様は本当に愛らしくて、甘やかした成果もあり前よりちょっとふにふにとした腹は大先生の呼吸と共にへこんだり膨らんだり。
そろそろ休憩でもさせてやるかと撫でたり揉んだりしていた其処から指を離し、流れてきた愛液によりべちょべちょになった指を観察する。
その間にも彼奴は時折ぴくぴくと小さく痙攣しては、甘イキを繰り返していた。
力尽きました
一月中に上げれた俺を誰か褒めてくれ…✋
というかリクエストね‼️ 脳イキ‼️‼️
ほんまに絶対リベンジさせて下さい‼️‼️‼️😭😭🙏🏻
さてと、俺は久しぶりにえろを書いたので満足✋
私的にはniut辺りを次回書きたい所存
リクエスト随時受け付けてますので、4のお知らせを読んだ後コメントして頂ければありがたいです…‼️‼️
凡そ4900字程。閲覧ありがとうございました。
ではまた次回でお会いしましょう👋✨
コメント
16件
私無事死亡致しました…😇ありがとうございますッッ”…😇😇niさんドSすぎて好きです!!zmtnええなぁ…、やっぱzmは攻めやな…(個人的主観)knutは甘々似合いますね、…可愛いー!!!
zt…😭😭😭最高すぎます😭✋‼️ ほんとに書き方上手に大好きです🙌🙌
うわわわわすごくいいよおおお🫶🫶🫶🫶どこ触っても感じちゃう受けも大好きだし、甘い喘ぎ声出す攻めも実はすごく好き🫶🫶🫶🫶ni攻めいいすごくえっちなおにいさん好きよ♡♡♡