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今日発表された某CM
書きたくなっちゃいました(*´艸`)
よろしくお願い致します
💙×❤️です
R18ありです
ご本人様達には関係ありません
某CM撮影後
🤍「舘さんマジめっちゃ可愛い!」
❤️「ありがとうラウール」
💛「普段しないから新鮮だよね女装」
🩷「おい!俺もいるだろ!」
💚「佐久間は可愛いけど安定してるからさ」
💜「いやぁ何か夢が広がるな♡」
🧡「キャリアウーマンじゃなくてフリフリエプロンてのがまたえぇなぁ」
🤍「だよね!舘さんの魅惑的なボディにぴったり!!」
🩷「確かにちょっとけしからんね♡」
❤️「ちょっと恥ずかしいから止めろよ////」
💙「………。」
スタッフ「お疲れ様でした、皆さんお着替えが終わりましたら今日はお終いになります」
⛄️「はーい」
❤️「俺ちょっとトイレ」
💙「………。」
パタンッー
🧡「俺も行こうかな」
💜「行くなら一階下のに行けよ」
🧡「何でよ」
🩷「察しろよあの翔太の顔ヤバかったね」
💜「分かりやすすぎて…舘さん大丈夫かな」
🤍「覗いてこよっかな♡」
💛「ラウール止めなさい。ったく翔太のやきもち焼きも目に余るな」
💚「はぁ…最高かよ♡」
ガチャッー
❤️「っ翔太////」
💙「…何やってんの?」
❤️「何でもないよ…」
💙「ふーん」
❤️「……。」
💙「…見せろよ」
❤️「えっ…//」
💙「約束守ってんだろ?涼太?」
❤️「……//////」
💙「はーやーく!人来るぞ」
❤️「分かった…分かったから////」
涼太はフリフリエプロンとスカートを両手で掴むとしゃがみ込みにやける翔太の目の前でゆっくり持ち上げた
スカートが持ち上がるとピクピクと震えながら少し勃ち上がっているモノが翔太の目の前に現れた。
💙「何?興奮したの?」
❤️「ちがっ…////」
指で涼太のモノの先端を弾く
💙「ちゃんと約束守ってんじゃん」
❤️「んっ///」
💙「撮影中ずっとノーパンなんてあいつら知ったらヤバかっただろうな」
❤️「ん…もういい?翔太…恥ずかしいよ//」
女装のまま涙目で顔を赤らめる涼太。
その表情に自身に熱が溜まるのを感じる翔太。
💙「とんだエロ清掃員だな。そのままスカート下ろすなよ」
スカートをたくし上げ涼太のモノを咥える
❤️「あぁんっ!////」
💙「しっかり持ってろよ下ろしたらお仕置きな」
足を震わせながら快感から逃げようとする涼太の腰を掴み強めに吸い上げていく
❤️「はぁ…あぁっ//」
💙「おい聞こえるぞ」
❤️「んっ…////」
💙「それとも皆に見てもらう?涼子のこんな姿」
❤️「あんっ//やだ////しょ…ただけ//ひぅっ//」
💙「お前だけ気持ち良くなってんじゃねぇよ」
ちゅぱっと音を立てて愛撫を止めると今度は立ち上がり自身のズボンと下着を下ろす翔太
💙「ほら」
❤️「んっ…はむっ////」
💙「っエロ////」
頭を動かすたびに女性のウィッグとエプロンのフリルが揺れ、ジュルジュルと卑猥な音を立てて吸い上げる涼太の行為は翔太を興奮させた
頭を掴みイマラチオさせると一気に限界が近づく
💙「んっ…はぁ//あっ…出る!」
出る直前に涼太の口から自身を離し思いきり扱くと涼太の顔に熱を浴びせた
❤️「んぁっ//////」
💙「はぁ…♡ははっますますエロい清掃員だな、落とさず舐めろよ」
❤️「ふぅっ…はぁっ////」
頬に飛びついた熱を指や舌を使ってチロチロと舐める姿に再び熱が上がる翔太
💙「後ろ向け涼太…分かってんだろ」
涼太は静かに立ち上がり壁に手をつくと再びスカートを捲り上げ豊満なお尻を突き出した。
❤️「……翔太のおっきいの下さい//」
💙「っ////」
腰を掴み自身のを涼太の蕾に当てがい一気に挿入していく
❤️「あぁっ////深い//」
💙「はぁっ//解してねぇからキツ…動くぞ」
段々といやらしい水音と肌がぶつかる音が激しくなり個室に響く。涼太は声が出ないように指を咥えて声を我慢している
その姿に俺は苛つき腰がめり込むぐらい掴み上げると更に激しく突いた
❤️「やぁぁっ////あっあっあん//はげしっ////」
💙「気持ちいんだろ?腰揺れてっぞ//んっ締めんな//」
ビルの個室トイレで女装した姿の涼太を犯す
こんな女装が可愛いなんて聞いてない
誰にも見せたくない独占欲が渦巻く
💙「お前は俺だけのもんだっ」
❤️「…しょ…ただけだから!こんな姿…翔太だけにしか見せない////」
振り向き翔太と視線を合わせた涼太は
艶めかしい表情で繋がったまま口付けを交わす
💙「…くそ!煽んな////」
ラストスパートのように腰を限界まで動かし奥深くまで突く
❤️「あぁぁっ//イくっ!イくぅぅ!」
💙「っ俺も!イくっ////」
ほぼ同時に熱を放ちお互いの白濁の液体が涼太のスカートから見える足を静かに伝う
💙「はぁ…はぁ…」
❤️「はぁ…っどうしよう!衣装汚しちゃった//」
💙「…心配すんな。買い取ってある」
❤️「はっ?」
💙「ほら足あげろ拭いてやるから」
❤️「んやっ//」
💙「感じてんじゃねぇよ、キリがねぇだろ」
❤️「翔太がいやらしく触るからだろ!」
💙「いいからジッとしてろ!」
目が合い互いに吹き出す。ぐちゃぐちゃになったウィッグ越しに頭を撫で上げ強引にキスをする
💙「帰ったら続きやるぞ」
❤️「えっ!また//」
💙「当たり前だろ?何のために買い取ったと思ってんだ」
❤️「翔太のスケベ////」
💙「あんまり言うと帰るまでパンツ返さねぇぞ」
❤️「うぅ〜…もう分かったから//」
手繋いでくれて可愛いったらない。
ガキくさくてどうしようもないの分かってんだけど、こいつだけは俺のもん。
どんだけいやらしい目で周りに見られようがこいつ抱けんのは絶対に俺だけ。
❤️「ほら翔太行くよ」
💙「へーへー。」
💚ジャスティス…♡
END
朝見て勢いで書いてみました🫣
最後までありがとうございましたm(_ _)m
コメント
13件
帰って読みました♡ 涼子さんのスカートを捲って…エロ😍😍😍 これは買い取って帰った後の営みもありますかね?😆 キリがないね〜💙さん✨️ ちゃっかり見に来てる💚ちゃんはやっぱあざとい!! 最高でしたっ✨️
仕事中の昼休みなのに晴yukata様の作品で知るっていう( ゚д゚)ハッ! 興奮止まらないのですが…///// 考えた人天才かよ! 国民栄誉賞だよ!! 昼休みでゆっくり作品読めないのは残念なのですが、帰ったら熟読させてもらいますね🥰✨ そしてまたコメントきますっ!! オレも涼子さん書きたい!!

え、💚ちゃん聞いてたの、、、