テラーノベル
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こちらはクリスプ商事のパラレルストーリーになります
💙×❤️です
⚠️涼子さん女体化♀です
R18ありです
よろしくお願い致します
ご本人様達には関係ありません
ここはクリスプ商事
俺は部長の渡辺。
いつものように仕事が始まり、それぞれがいつものように淡々とこなしていく。
いつもと同じ光景なのにあの人が来てから俺の生活は一変した
❤️「おはようございます」
黒い巻き髪に整った容姿、鮮やかなブルーのふりふりエプロンとお揃いの三角巾をつけた清掃員の涼子さん♡実は俺の自慢の彼女!
涼子さんがこの会社に来たその日に一目惚れしそこからは俺の淡い恋が始まった。
ずっと心に秘めていたけれど
最終的にトドメを刺したのは新入社員ラウールの歓迎会での余興だ。
あんなに可憐で清楚な涼子さんが広報部のさく美と男装をし地球のエコに対するパフォーマンスをした時のエネルギッシュさに完全に落とされた。
初めは告白に戸惑っていたけど、奥ゆかしく頬を赤らめて頷いてくれた。
俺はあの時きわきわのショートパンツにローラースケートってとんでもない格好でロマンチックのかけらもなかったけど最高に幸せな瞬間だった。
ただ……
💜「よぉ渡辺!涼子さんとはどうよ?」
💙「順調ですよ」
💜「いいなぁ♡俺もあ〜んな事したいな♡♡」
💙「止めてくださいよ//」
………そう。
俺と涼子さんはそれはそれは清いお付き合いをしていてまだ一度もあ〜んな事♡やこ〜んな事♡がないのだ。
仕事中、涼子さんが少し屈んでモップを掛けている時にシャツから見える柔らかそうな谷間やスカートのシルエットで分かるむっちりとしたヒップラインが頭から離れず1人悶々と…。
その…夜の方はすっかり彼女にお世話になってしまっている////。
まぁ彼女なんだけどね。
健全な男としてはそれはもう今すぐにでもヤりたい気持ちはあるけれど、清楚な彼女の気持ちも大切にしたい。
❤️「渡辺部長おはようございます」
💙「おはよう涼子さん//」
❤️「今日もよろしくお願い致します」
💙「あっあぁよろしく」
そのまま通り過ぎてせっせとお掃除を始める
えっ…付き合ってるよね俺ら?
めっちゃ不安になるじゃん。
🩷「部長今日空いてます?」
💙「えっ?」
🩷「飲みに行くんですけど一緒に行きませんか?」
💙「さく美と俺で?」
🩷「涼子も来ますよ、私達親友なんで」
💙「涼子さんてお酒呑むの!?」
🩷「えっ!?部長知らないんですか?」
知らない…
俺はまだ涼子さんの事何にも分かってない。
💙「いや、2人で行ってあげて女性同士で話す事もあるだろうし…」
🩷「あっ!でも…」
俺は足早に立ち去った。
女性同士で親友同士なら心を開いてくれるのか…。
❤️「さく美どうだった?」
🩷「マジであの部長堅物じゃん!」
❤️「ちょっと!」
🩷「涼子の気持ちも知らないで💢」
❤️「渡辺部長…」
🩷「今日はもう飲み明かそうね!」
❤️「うん…」
・・・・・
🩷「ちょっと涼子いくら何でも呑みすぎ」
❤️「うぅっ//全然その気になってもらえなくて…私に魅力がないんだわ」
🩷「そんな事あるわけ無いでしょ!!はぁ…仕方ない。親友の為だからねバカ部長」
❤️「ぐすっ…渡辺部長…」
prrrr♪
💙「っもしもし!涼子さん?」
🩷「残念でした!佐久間です♪」
💙「何で涼子さんの電話でかけてんだよ」
🩷「涼子酔い潰れちゃって今大変なんです」
💙「えっ?酔い潰れた!そんなっ…大丈夫なのか!」
あら?ちゃんと心配してる…
もうひと押しかなぁ
🩷「それが〜涼子かなり酔って脱ぎだしちゃったんです。このままだと全部脱いじゃいそうで……」
💙「すぐ行く!!!!!!」
ブツッ!!!…
🩷「……ぶはっ!!ちゃんと愛されてるじゃん涼子」
❤️「ぐすっ…//」
バタバタバタバタッ
🩷「あっ来た♪」
💙「…………。」
🩷「あれ?何で襖開けないの?」
💙「佐久間!そっその…涼子さんは何か羽織ってるのか?今どうゆう…////」
🩷「だぁぁぁっ!!バカ真面目💢」
ガラッ!!
💙「うわぁぁぁっ////」
🩷「バカ!嘘よ!!そんなはしたなくないわよ涼子は!」
💙「はっ?嘘?涼子さんは無事なんだな!」
🩷「酔ってるのは本当!」
💙「っ!涼子さん!!」
❤️「へっ?渡辺部長?//」
💙「気分は悪くない?何か出来る事ある?」
❤️「本当に?部長来てくれたんですか?」
💙「涼子さん…」
❤️「私…寂しかったんですよ//」
💙「えっ…あっ…ごめん!涼子さん」
そっと俺に擦り寄ってくる涼子さん
かっ可愛いすぎる////
🩷「お取り込み中になんですがそんなんじゃ涼子は任せれませんよ?」
💙「さく美…お前随分とキズ抉ってくるな」
🩷「親友を悩ませてる罰ですよ!涼子の事好きなんでしょ?信じて任せますんでここまでの報酬としてご馳走になりますね♡ 」
さく美は舌をペロっと出し俺に伝票を渡すとさっさと帰ってしまった
残された俺と酔い潰れた涼子さん…
💙「涼子さん…帰りますか?」
頬が赤くて可愛い…それに////
さっきから涼子さんの体が密着して胸が押し付ける形になりシャツの隙間から豊満な谷間が見えている
あぁ目に毒すぎる…♡
❤️「…あっ…あの////」
💙「涼子さん…」
❤️「………帰りたくないです。」
こうなればもう行くところは1つだけ。
タクシー呼んですぐラブホへ。
お互い限界だったのか部屋に着くなり貪りつくように口付けをする
角度を変えながら何度も何度もキスをして口内を犯しながら 涼子さんをベッドに押し倒した。
我慢出来ずシャツの上からおっぱいを揉みしだく
❤️「あんっ//渡辺部長…//」
💙「翔太って名前で呼んでよ」
❤️「翔太…//あっ翔太////」
💙「っ涼子!!」
涼子の白いシャツを残して下のスカートとストッキングを剥ぎ取る
真っ白い肌に純白のレースのパンティーが顔を出す。履き込みが浅い紐パンで弾力のあるお尻の割れ目がはみ出している
💙「随分エッチなパンツ履いてるんだね//」
❤️「…さく美と選んだんです//翔太がどんなランジェリーが好きか分からなくて////」
💙「俺のため?」
❤️「…気に入った?」
💙「涼子なら何でも最高だよ//」
❤️「嬉しい//」
シャツのボタンを外すと迫力満点のおっぱいが飛び出す
純白のショーツとお揃いのブラのホックを外すと熟した果実のようにピンッと張ったピンク色の突起とおっぱいがプルンと弾んだ
堪らずしゃぶりつく。
❤️「あんっ//はぁっん//」
じゅるじゅると音を立てながら吸い付き片一方は指でくりくりと摘み上げると甘い声をあげながら腰が揺れている
エロすぎ////
💙「俺のために選んだ下着もっと良く見せて//」
起き上がって自分もシャツとズボンを脱ぐと寝そべる涼子の膝を掴んでゆっくりと足を開く
開くと履き込みが浅いショーツの為、涼子の花弁の形がくっきり浮き出て既に中心部が濡れていた
そっと顔を近づける
💙「ココもすごくエッチだね//」
レースのショーツ越しに花弁に舌を這わす
中心部のぷっくりと膨らんだ部分を布越しに吸うと再び甘い声が漏れる
❤️「あぁん//やだっ恥ずかしいよ////」
💙「あぁ//涼子堪んない//」
涼子から溢れる愛液か俺の唾液か分からないほどぐちょぐちょになった純白のショーツは奥の花弁が透けて見えるほどになっていた
指を咥えて体を震わす涼子の秘部の全貌が早く見たくて腰の飾り紐を咥えて解くとハラリとショーツがベッドに落ちてピンク色の花弁が表れる
ヒクヒクと震えながら愛液が溢れ、待ち侘びているのが分かるほど濡れている
💙「…涼子もういいかな?」
堪らずパンツを脱ぎ硬く反り立つ自身をブルンッと飛び出させた。
❤️「翔太…きて//」
涼子は自分で足を更に広げ指で花弁を広げて見せてきた
プチンと何かが切れた音がした
俺はスキンを素早く装着して涼子の中に挿入していった
❤️「あぁぁっ////おっきぃぃ!////」
💙「涼子煽りすぎ!あぁっ気持ちいっ//」
❤️「だって…ようやく翔太と繋がれたから////」
目にうっすら涙を溜め優しく首に手を回してくる涼子。
長い黒髪から覗く上目遣いが余りにもキレイでゾクっとした。
❤️「はぁっ//またおっきくなってる////」
💙「全部涼子のせいだ…動くぞ」
❤️「あっあっあっ//気持ちぃ////あぁっ//」
腰を動かすたびにボリュームのあるおっぱいが
ブルンブルンと揺れて視覚的にもエロさしかない
堪らず突き上げながら乳首を摘む
❤️「やぁっ////それだめぇ//////」
💙「んはぁっ//締め付けヤバっ////」
ぱんぱんと肌がぶつかり合う音とお互いの息遣いに涼子の甘い喘ぎ声
ヤバい//今俺世界で一番幸せかも////
💙「待たせてごめんね涼子…いっぱい気持ちよくするからね//」
❤️「あん//あっ//しょう…た//翔太//」
無我夢中で腰を振ってそれから何回2人で絶頂を迎えたか分からない程交わり合った
❤️「イくっ////あぁイくぅぅぅ///」
💙「俺もっ//イくっ//あぁぁっ//」
2人同時にベッドに倒れ込んだ時には既に外が明るくなり始めていた
💙「はぁっはぁっもう出ないっ……//// 」
❤️「はぁっはぁ//…きもちかったぁ////」
結論…俺の彼女は凄かった。
それからはすっかり恋人らしくなった俺達//
唯一心配なのはあれ以来涼子の色気が増して男共のいやらしい視線を浴びている事だ。
心配でついに合鍵を渡した、近々同棲するつもり。
さく美は涼子が幸せそうで満足そうだ。
あの時のお礼が飲み代じゃ割に合わないくらい感謝してる…
🩷「じゃあ部長変わりにこれお願いします!」
💙「はっ?」
🩷「顔に俺に任せてって書いてたので♪残業頑張って下さいね」
さく美…油断できない奴だ。
急遽残業が出来たので涼子に遅くなると連絡を入れた。
…しゃあない、早く終わらそう。
prrrr♪
💙「ん?涼子?」
❤️「翔太お疲れ様」
💙「ごめん今日遅くなるかも…」
❤️「じゃあ早く終わるおまじないしてあげる」
💙「えっ?何それ?」
❤️「ビデオ通話出来る?」
俺はカメラを切り替えた
❤️「じゃん♡」
写し出された涼子のアップの顔
おい可愛いな//////
❤️「さて問題です!ここはどこでしょう?」
外カメラに切り替わると見覚えのあるベッド
💙「えっ?俺の部屋…」
プツッ…
💙「は?切れた…」
ピロンッ♪
💙「どぅえぇぇぇっ!!//////」
涼子から1枚の写真が送られてきた
俺のベッドの上で俺のシャツを羽織り横たわってる自撮り写真
シャツの胸の部分がギュッと押さえられ谷間でボタンが弾き飛びそうだしよく見たら…ピンクの突起透けてないか///
それに下はショーツ履いてんのか見えそうで見えない…まさか履いてな…♡
やばいめっちゃち◯こが痛え……////
ピロンッ…♪
❤️《早く帰らないと1人でしちゃうよ♡》
この日
俺の仕事の効率と熱量は類を見ないほどヒートアップした
💙「待ってろ涼子ぉぉぉぉぉぉっ!!!!」
やっぱり俺の彼女は凄かった♡♡
END💙❤️
コメント
9件
さく美🩷、ナイスアシスト!!👏💕 💙の反応もいちいち可愛いんじゃぁぁ! 相変わらず涼子のお色気は破壊力抜群ですし……🤦♀️ 今回も最高の作品をありがとうございました!!🥰💕
おもろいしエロいし。 最高だぜえー💙❤️
晴yukata様、さ、最高過ぎるっ♡♡♡ 深夜にコレはあかんですよ!! あんなに初だった💙❤️が大胆になっていく展開がもうたまらんっ😍😍😍 最後、エロい姿送っちゃう涼子😍😍😍 お仕置きだからな💢← 同棲するみたいなので続きをどうかお願いしますm(__)m