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こんにちは!!
私ですね本日、アニメイトのアラぴちに行ってきました!!
詳しくはまた今度雑談部屋で…笑
今回は
囚人×看守 【立場逆転】
になります
まぁ大筋としては…
hrくん(看守)がurさん(囚人)を拷問(えっっなやつ)をしようとする▶︎!?
ですね
🔞
れっつご
⬇️
side:hr
上司)hr、お前の担当の囚人…122番がやらかしたから理解らせてやれ
hr)え…拷問ですか?ぅへぇ…
上司)そういえばお前…拷問したこと無かったか?
hr)そうですね…笑
上司)どうだろうなぁ、あいつは厄介そうだが…まぁいい、ちょうどいい訓練になるだろう
上司)とにかく…まさか、此方が理解らせられましたなんて真似は辞めろよ
hr)分かってますって〜
拷問をする事になるなんて。おまけにあの…舐め腐った態度の122番ーもとい、urーに?
到底できる気がしないがやるしかない。
とは言えどもあいつをぎゃふんと言わせるいい機会なので、あっち…の事をする、というのも飲み込むことにする。
カンカンカン…ガシャっ
hr)122番、出ろ…拷問だ
ur)はーい?笑 あっhrくんじゃ〜ん元気?
hr)看守を”くん”付けで呼ぶな…そして元気な訳が…
ur)そんで…拷問官はhrくんなの?
hr)そうだよ…押し付けられたんだよ💢
ur)あはッどんまい!
すごく鬱雑いがとにかく顔が良いので許しておく。こんな整った顔を人生で見た事がない。
hr)ぐぬぬぬ…
コツ、コツ、コツ…
やがて「拷問室」というプレートが貼られた部屋に着く。はぁ、とため息をひとつついて、そのいかにも古いという感じのドアノブに手をかける。
ギィィィ…
鉄扉は重いな、なんて思いながらこの先を案じた。
ーー此方が理解られましたなんて真似は辞めろ
先程の上司の言葉が頭をぐるぐると巡る。
まさかそんな訳は無いが、なんとなく胸騒ぎがした。
hr)122番…着いたぞ
広がる部屋は、刑務所とは思えない綺麗さであり、真っ白なダブルベッド。窓は無い。
ラブホかよ。そう心で突っ込んだ。
そういえば先程から…いつもはうるさい122番が喋っていない。不審に思って振り返る。
hr)……122番…ッ?
ur)ラブホみたいだね?笑
hr)…そうだな。
ur)そんで何、もしかしてhrくんを犯していいってこと?♡
hr)//はぁ!?馬鹿なのか!?逆だッ逆ッ…!
一瞬でもかっこいいと思った自分を殴りたい。
なんて思っていたら、流石は古い刑務所…何やら物が落ちていて、後ろにつまづいた。
hr)ッあ、!?
やばい、このままだと普通に転ぶ。
床の気配がして目を瞑ったが、何も起きない。そっと目を開けると、122番…urの顔が目の前にあった。
俺の腰に手を回して、押し倒すような体勢。
ur)…hrくんの腰細いね?ちゃんと食べてる?てかーーー
“俺の挿れたらここまで挿入っちゃうんじゃない?”
俺のへその下辺りをトントンと触る。
き゛ゅ、っと何かお腹の奥がうごめいた気がした。
hr)…/// ごめん、ありがとう…?
ur)ねぇ?無視しないでよ。ちょっとだけ、期待したでしょ?♡
hr)ば…ばか…誰が期待なんか…ッ、!
すると、122番、いやurが目付きを鋭くして俺の看守服をスルスルと脱がしていく。
手を振り払おうとして気づく。片手で両手を封じ込められていた。
抵抗も虚しく衣服をすべて取り払われた。
そして、ベッドに乱雑に放り投げられる。
hr)ッう!痛ッ…
ur)…本当に期待しなかった?
hr)…してない、!/
ur)…
ツプ、ッ
hr)ッひぃ!?
ur)こんだけ濡れてんのに…?ニヤ
hr)そッそんな訳…無いだろッ、!!
ヌチュ…グチュ…ヌチャッ、クチュ
俺のナカでurの長く骨張った指が動く。
始終視線は俺に向いていて、恥ずかしさでどうにかなりそうだ。
hr)ッあ…ひ、ッ…んん…だめ…ッ…///
ur)ほら、めっちゃ濡れてるけど?♡
チュパッ、と音を立てて指を抜いて俺に見せてくる。その指には確かに、俺の愛液が絡み付いていた。
俺が何も言えずにいると、指が一気に3本挿入ってきて、思わず身体がびくんと跳ねた。
hr)ひぅッ♡さんぼん、ッだめ♡…んん♡//
ur)本当に期待しなかった?
hr)ちょっと、だけッ…きたい、したぁ♡♡
ur)素直に言えてえらいね〜♡
よしよしと頭を撫でられた。
悪い気はしない。
なんて思ったのも束の間、十分に解れた後孔に勢いよくurのモノが挿れられた。
ズパァンッ!
hr)ぅ゛ぁッ♡♡~~~ッぅ゛♡♡♡゛
)ビクゥッビュル、ビュルルッ♡
視界がチカチカと白飛びして、白濁を吐き出す。
ur)大きいでしょ?♡)ぐ~ッ
俺のお腹を押されて、どこまで挿入っているのか確認させられる。
余りの快楽に腰を浮かせても、押さえられているので浮かせない。
しかも、言った通りにへそのすぐ下まで挿入っていた。
hr)ッぁあ゛あッ♡♡゛ぉ゛ッほ゛ッッ♡!?♡♡
)ビクビク、ビュルルルルッ♡
ur)イッてばっかりじゃんざこ〜♡
バチュ、ゴチュッゴチュッパンパンパンッ!♡
hr)ッあ゛ッあ゛ッ♡♡ぉ゛くやばッぅ♡♡♡
何を考えているのかも分からなくなってきた。
なんで俺は…?
きもちぃ…、?
すき…
大好き、♡
パンパンッパンッゴチュッパンパンッ!!♡
hr)ぁ゛へ゛ぇ♡すきぃ゛らぁ゛すきッ♡♡
)ビクップシャアアァァッ♡キュゥウウッ♡♡
ur)ッあ♡締めんな急に…!♡♡
)ドプッ、ドクドクドクッ♡
hr)あ゛ッらかぃ゛♡すき゛♡♡♡
ー後日ー
上司)ちゃんと拷問したんだろうな?
hr)あッはい!それはもう…?笑
上司)なら良いんだが…あ、122番!拷問されただろう?懲りたか?
ur)懲りましたよ、)にへらっ
上司)よし、ちゃんと拷問したようだな!メス堕ち…させたのか?
hr)あ…そ、それはもう…あは…
ur)(ニコニコ)
hr)はは…
上司)…?まぁいい、仕事に戻るか
ur)…危なかったね、hrくん?♡
スリスリと俺の腰を抱いてきて、びくんと腰が跳ねた。
hr)hrくんのえっちなとこ見られなくて残念だなぁ〜あの上官♡
耳元で囁かれるものだから、ゾクゾクと背筋か粟立った。
その後、何回もやらかしまくった結果…俺はurの専属拷問官になってしまった。
毎日毎日腰を痛めてばかりである。
⬇️
おかえりなさいませ
にっ…2000文字!?
まぁいいか
ではまた〜
コメント
3件
あぁ"尊い"ッ♡♡やっぱ🎸🐏は神ですね!✨
読み終わりました!立場逆転の展開が面白かったです。特に「此方が理解らせられましたなんて真似は辞めろ」という上司の台詞が、皮肉にも逆の結果になっている構造が好きです。最後のオチも含めて、設定の遊び心を感じました。毎日更新お疲れさまです!
聖奈
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𝓐𝓷𝓷𝓪🍒͛͛ 🧡🍫
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