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華音です!!
今日はハロウィンということで!!
※速水×華太 ※R-18 ※エロ仮装
※睡眠姦
どうぞ!
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10月31日は、ハロウィンである。街にはゾンビナースやシスターなど様々な仮装をした人々が盛り上がっている
その中で仮装をせずアダルトグッズを売っている店に入る者がいた
小峠「ハロウィンだし…たまに…だし良いよな?」
「ありがとございました~ 3000円お買い上げの方に淫紋タトゥーのプレゼントでーす」
【小峠視点】
目的の物を買えた俺は人混みをすり抜け家に到着した。風呂に直行。身体の隅々まで綺麗にし終えた。風呂から上がり身体をタオルで拭いた。そして先ほど買った服を試しに着た
小峠「…ま、まぁ!あいつなら喜ぶだろ!」
俺が今着ているのは胸元が空いており背中には黒の翼が付けられている。下は黒のピチピチの紐パンだ。
小峠「あいつが帰ってくるまでこのままでいいか」
数時間待つが恋人である速水は帰ってこない。するとスマホ画面にメッセージがきた『これから野田の兄貴と飲んできます。遅くなるので先に寝ててください』と…
小峠「は?」
いや、期待してたわけではないがこう言うイベント日の恋人との過ごし方は仮装してセックスするのが定番ではないのか?
なんで、なんで!
いくらそう言っても速水は早く帰ってこないのだ。だから俺は…俺は…
小峠「酒を飲むにかぎる!」
冷蔵庫から大量に買っておいた酒を飲みまくった結果、仮装したままソファーで眠ってしまったのだ
ーー
【速水視点】
野田の兄貴と和中の兄貴と飯豊くんの俺含めて4人で飲みに行った。兄貴達からのアルハラはすべて標的にされた飯豊くんにいったことで俺はシラフのまま帰路につけた
速水「やっぱ遅くなったな」
気付けは夜の12時を過ぎていた。
速水「ただいま~です」
リビングは電気がついておりドアを開けると恋人であり兄貴分である…華太さんがめっちゃめっちゃエロい服を着て寝ていたのだ
速水「はッ!? え? なんで!? 」
胸元が開いているせいで桜色であり陥没乳首が丸見えだ。さらには状況を見るに酒を大量に飲んだだろう顔や肩がうっすら赤くなりエロさが増していた
小峠「んぅ……すぅ… すぅ…」
速水「ゴクッ…」
部屋に息を呑む音がなった
小峠「はぁ….あ”♡….んぅ”、ッ”♡」
速水「寝てるのに感じてるんだ…」
乳輪を指で弄ってる間、華太さんは小さく喘でいた、我慢できなくなり片方の乳首にかぶりつくき舌でほじくる。同時に指でも摘まむ
小峠「んぅ”!♡」
速水「プハッ、ちゃんと出てきてくれた♡」
視線を下に向けると紐パンは染みができていた
速水「華太さん、イったんだ」
背徳感で俺のは臨戦態勢になっていた
良いよね、華太さんだってこんなことして欲しくてこんな格好してるんだし
小峠「ぁ…..んぅ”♡…..ぁ”…..あ..♡」
速水「これぐらいでいっか 華太さんいれますね♡」
指3本はいるぐらいに解せたので俺のペニスを一気に奥まで突っ込んだ
小峠「へぁ”ぁ”ぁ”ぁ”!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
速水「はぁ…ぁ”♡ 華太さん起きちゃいましたか」
まぁ起きたからとてここまで来たら止まることはない。寸前まで抜き、一気に奥まで突っ込むその動作の繰り返す。
小峠「はやみ”ッ!?♡♡♡♡ あ”!♡♡…なんにぇ”!♡♡ はい”ッ..てぇ”るのぉ”….あぅ”♡」
速水「家帰ってみたら恋人がエッロい格好して寝てたら誰だって襲いますよ♡、どうしてこんな格好してたんですか?」
小峠「あ、ぁ”♡…だっえ”…今日ッ、ハ”ロウィン、だか”ら…はやみにッ”、よろこんでッ…ほしいくて”、♡」
酒は本音を表すと言うがここまでトロトロになって素直になるなんて思ってもいなかった。しかもずっと甘イキをしてる
速水「俺のためにですか!? めっちゃ嬉しいです!…なら、お礼兼ご褒美をあげないとですね!」
ぐぽッ….!!!
小峠「お ォ”♡♡♡♡♡」
深く強く弁を突きあげたことで亀頭が結腸に入ったのだ。中をキュウキュウと締め付けながイった。そう、ここは華太さんが大好きな所だ
小峠「ォ”♡…おぉ”!…チ”ンポきたぁ”♡♡チンポすきゅい”♡も”っと”♡♡ もっ”とほしい”♡」
速水「いいですよ!たっぷり注いであげますよ」
抜き差しするだけでイってる華太さんは本当に可愛いし、しかもイキ過ぎて意識がトんだせいで俺のペニスを欲しがっている
そろそろ俺もイキそうだらさらに打ち付けを早くする
速水「出しますよ!」
小峠「おぉ”ぉ”ぉ”ぉ”~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
深く抉りそこで止まり精を吐き出した。同時に華太さんも潮を吹き出しながらイった
小峠「ぉ….オ”♡…ぁへ”♡」
ピュッ、ピュッと弱々しく潮を吹きながら伸びている。
このままするにはソファーだと身体を痛めてしましまう、だから華太さんを繋がったまま抱え歩きだした
小峠「おォ”ォ”ォ”!?!?♡♡♡♡♡♡ま、でぇ”!♡♡♡ そこ”ッ….ふかぁ”♡♡…」
速水「しっかり捕まっててくださいよ」
腕を首に回し落ちないよう必死に抱きついてきた。寝室につけばベッドに下ろし続きをしようとしたとき
ふとハロウィンという単語が頭をよぎった
速水「華太さん」
小峠「ぁ”♡….?」
速水「トリック・オア・トリート」
小峠「?」
速水「お菓子持ってますか?」
当然だがお菓子なんかないそんなのわかりきっての質問だ
速水「それじゃいたずらということで♡」
小峠「へッ… おォ”!?♡」
繋がったまま華太さんをかかえ寝室に向かう
そして俺のいたずらは朝方まで続いた
完
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どうだったでしょか!!
トリック・オア・トリート!!
みなさんはどんなハロウィンを過ごしましたか~~?
ちなみに私は友人からお菓子をもらいました
では また
(°▽°)
コメント
5件
寒くなってくる時期ですが、お体に気をつけて穏やかに過ごしてくださいね
ハロウィンのお話、ありがとうございました🎃ハロウィンが終わると、11月なので、今年もあと少しだなと感じてしまいますねT^T
あらら、華音さんのハロウィン話、読み終わったよ!エロ仮装&睡眠♡♡♡、ちゃんとタグ通りだったね(笑)華太さんが健気に待ってる姿と、速水くんの「そりゃ襲うよね」って展開、めっちゃ好きだわ。最後のトリック・オア・トリートの流れとか、ハロウィン要素をきっちり話に組み込んでて上手いなって思った。お菓子くれなきゃイタズラしちゃうぞ、じゃなくて「イタズラ確定」なのズルい(笑)