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及川徹と付き合うまで1
△△「ねぇ!〇〇あれ及川先輩じゃない?!」
〇〇「え?あぁ、及川先輩か」
岩泉「あ、〇〇!」
〇〇「え、はじめくん」
岩泉「〇〇、俺らの高校入ったんだな笑」
〇〇「お母さんに、はじめくん居るよって言われ
たから、きた」
岩泉「お前のお母さんにまた挨拶いくわ!笑」
〇〇「え、うん?」
及川「岩ちゃーん‼️誰と話してるのー??」
岩泉「俺の後輩?的な感じ」
及川「えーー!北川第一なのー???」
〇〇「あ、はい」
岩泉「すまん〇〇、部活いくわ」
〇〇「うん、またね」
△△「〇〇?!」
〇〇「、??」
△△「岩泉先輩と仲良いの?!」
〇〇「家が近所だったから、絡むことがあっただ
けだよ、笑」
△△「私さ!及川さんより岩泉先輩が気になって
るの!!応援してよおー!」
〇〇「応援するよ笑」
△△「ありがとう!〇〇すきー」
〇〇「うん笑」
及川徹と付き合うまで 2
〇〇「あ、はじめくん」
岩泉「お!〇〇じゃん」
〇〇「今日昼練なの?忙しいね」
岩泉「まあな笑今から及川くるけどいいの?」
〇〇「別に気にしない」
及川「いーわーちゃーん‼️‼️」
「あ!〇〇ちゃんだよね⁉️」
〇〇「こんにちは及川さん」
及川「こんにちはー‼️〇〇ちゃんっ‼️」
岩泉「及川、もういくぞ」
岩泉「じゃあな〇〇」
〇〇「またねはじめくん」
及川「またねー‼️〇〇ちゃん‼️」
(〇〇が及川さんに手を振ってる)
及川「岩ちゃん、〇〇ちゃんかわいいね‼️」
岩泉「急になんだよ、きも」
及川「そんなこと言わないでよォ😢」
及川「〇〇ちゃんの連絡先おしえてよー‼️」
岩泉「自分で聞け」
及川「はーい🥲」
及川徹と付き合うまで3
及川「〇〇ちゃーん‼️」
〇〇「あ、及川さん」
及川「〇〇ちゃん!イン〇タ繋がろうよ‼️」
〇〇「はい」
及川「そんなにがちがちしないで大丈夫だよー?」
〇〇「はじめくん以外年上と関わらなくて、」
及川「落ち着いてー!リラックスリラックス」
〇〇「ありがとうございます笑」
(〇〇が笑った」
及川「〇〇ちゃんさ、かわいいよね」
〇〇「え、?ありがとうございます?」
岩泉「〇〇ー!数学の先生?が呼んでんぞ」
〇〇「え、わかった!今行くね」
〇〇「及川さん!また話しましょう。!」
及川「はーい」
〇〇(及川さんに可愛いって言われた時心臓きゅ
うってしたのなんだろう、)
数学の先生「〇〇!おい聞いてんのか」
〇〇「あぁ、ごめんなさい!!」
数学の先生「しっかり聞け、補習かかってんだぞ」
〇〇(結局及川さんのこと考えてよくわかんなか
ったなー、)
及川「え!〇〇ちゃん‼️」
〇〇「及川さんっ、?!」
(びっくりして顔が赤くなる〇〇)
及川「〇〇ちゃん、?」
〇〇「なんでもないです!気にしないでください」
〇〇「気おつけて帰ってくださいねでは」
及川「え?うん」
及川(〇〇ちゃん赤くなってた気がしたんだけ
ど)
及川徹と付き合うまで4
〇〇(最悪最悪絶対赤くなったのばれてた)
ピンポーン
岩泉「はいって、〇〇?」
〇〇「はじめくーん、」
岩泉「なにしてんの」
〇〇「私って及川さんのこと好きなのかな」
岩泉「え、なんで?」
〇〇「今日補習の練習?みたいな終わりの後に及
川さんにばったり会ってそしたらなんか私
顔赤くなっちゃって心臓がきゅうんってし
たの」
岩泉「それは好きなんじゃねぇの」
岩泉「俺はわかんねぇ笑」
〇〇「そうだよね、!ありがとう!」
岩泉「確かめたいなら及川と話せよ」
〇〇「うん、頑張る」
イン〇タのDM
「 及川さん」 〇〇
及川「はーい」?
「明日暇ですか?ちょっと
話しませんか」 〇〇
及川「全然大丈夫だよ」
「感謝」〇〇
👍
〇〇「及川さーん!」
及川「あ‼️〇〇ちゃーんまってたよー‼️」
〇〇(また顔赤くしてっ、)
及川「〇〇ちゃん、なんで俺と話す時いつも顔赤
くなるの?」
〇〇「それを、確かめたくて…」
及川「可愛いね、〇〇ちゃん」
〇〇「??」
及川「ほんっとに鈍感だし俺がアピってるのに気
付いてくんないし、でもそんなとこがかわ
いくてたまんない」
〇〇「えっ、及川さn」
及川「返事はいつでもいい、待ってるね」
( 及川が去ろうとする)
〇〇「まってくださいよ!」
〇〇「私及川さんのこと好きです」
〇〇「違うと思ってたけどさっき言われて気付き
ました。ありがとうございます。」
及川「え、?ほんとに?」
〇〇「私、ほんとに及川さんのことすきです」
〇〇「返事です!これが」
及川「笑…ありがとう俺嬉しくて泣いちゃいそう」
「大 切 に す る ね 幸 せ に も す る」
〇〇「はい!」
及川「大好きだよ〇〇ちゃん」
〇〇「私も大好きです‼️」