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みるくてぃー@気分屋🙂
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#しおらぴ
れもちょこ!@毎日投稿!
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七海もか 🎨🫧
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side:rz
riが役員と2人きりで話していた。riがたくさんの女子とラインを繋いでいた。♡もついていた。この事実で俺はとても、苛立った。
rz「じゃあ、ライン消すね」
ri「え?」
riが困惑している。やっぱriって天然だなーと思いながらriのスマホから女子をブロックしていく。
ri「か、会長。流石に全員は、、、」
rz「ん?何?全員が何?」
こうやって圧をかけるとすぐriはひるむ。単純だ。
ri「あ、いや、なんでもないです、、、」
rz「よし、全員消した。」
ri「え、本当に消したんですか」
rz「勿論」ニコ
ri「も、もう帰ってもいいですか?」
、、ri、これ以上何もされたくないんだろうなー。でも、、
rz「だーめ」
俺はそういって足の上にいるらいとの腰をギュッと掴んだ。
ri「か、会長。離してください//」
rz「ri照れてるのー?可愛いね」
ri「//」
riの顔が真っ赤になった。ほんと可愛いなー。
rz「じゃあ、もう一個お願い聞いてくれたら帰っていいよ」
ri「お願いってなんですか?」
すーぐ、食いついた。そんなに帰りたいのかな?
rz「俺にキスして?」
ri「え、いや、それは、、//」
俺は今までキスしたことがない。ファーストキスはriがいいから。
rz「riってキス初めて?」
ri「は、はい」
rz「俺もー。じゃあお互いファーストキスだね」
ri「か、会長、それは好きな人とやるやつじゃ、、」
まじか、、riの天然度が高すぎる。
rz「んー、俺はriが好きだからお願いしてるんだけどなー?」
ri「え!?//」
rz「顔真っ赤にしちゃって可愛いね」
ri「か、会長//その可愛いっていうの、やめてください//」
rz「えー?」
「やーだ」耳元
ri「//」ビク
riほんと、かわいいなー。
rz「で、キスは?」
ri「、、、」チュ
一瞬だった。ほんの少し唇触れただけ。
rz「ri、もう一回」
ri「え、、もうやりましたって」
rz「やれ」
俺はまた圧をかける
ri「あ、はい、、」
ほんと、ちょろいなー
ri「ラストですよ?」チュ
俺はriがやって来た瞬間、riの頭を掴む
ri「んっ!//」
rz「レロッグチュグチュ」
ri「んーん//」
必死に抵抗してるけど、力弱いなー
rz「クチュレロッジュルッ」プハっ
ri「はぁはぁ//か、かいちょ!何するんでしゅか!」
rz「ww噛んでるね。気持ちよかった?」
ri「っ//まぁ、、」
rz「ねぇ、ri?付き合おう?」
ri「え?」
side:ri
会長がキスを要求して来たから2回やったら、、頭抑えられた。
正直、苦しかった。だって!急に息できなくなるんよ!?そしたら、舌入れて来て、、//まぁ、気持ちよかったけど、、、そしたら告白?!まじ頭の処理が、、
ri「え、、、」
rz「おーい?」
ri「あ、えっと、、」
rz「まぁ、、ね?」
圧やばすぎやろ、、
ri「ま、まぁ、お、俺もす、好きでしたし、、//あ、口に出てた、、」
rz「ふーん?riも俺のこと好きだったんだー。じゃあ付き合ってくれるよね?」
ri「は、はい//」
rz「やった!一緒に帰ろ!」
ri「、、いいですよ」
帰り道
side:rz
ri「ほ、ほんとに俺なんかと付き合っていいんですか?」
はー、riってほんと、自分の可愛さがわかってないなー
rz「riは可愛いから!キスした時もあんな顔しちゃって」
ri「あ、、///」
思い出したのかな?
rz「そうそう!敬語やめてよ!」
ri「え、でも、、」
rz「なんか文句ある?」
ri「あ、いや、ないです、、」
ないですって、敬語じゃん
rz「ん?」
ri「あ、ない、、、」
rz「ん、いい子」ヨシヨシ
ri「あぅ//」
rz「あ、家着いちゃった、、、」
ri「じゃあ会長。また明日!明日は放送で生徒会は話さないといけないから来てくださいよ!」
rz「んー、まぁ考える。じゃあねー」ひらひら
ri「ちょっと!」
次も♡100で!
コメント
1件
**美月ゆめか🌸の感想** rzの独占欲すごすぎてドキドキした…!「ライン消すね」からの圧、強引だけどエモすぎる😭💕 riちゃんの戸惑いと照れが可愛くて、最後の敬語ダメ出しのシーンで2人の距離が縮まった感じがしたよ〜!次はどんなイチャイチャが見れるのか楽しみ⋆♡