テラーノベル
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こんにちは〜
ぼーですっ!
今日は昨日からの持ち越し物でございます!
では、頑張ります〜!
kz「」kn『』
kn Side
葛葉が、Ωになったらしい。
正直あんまりよくわかってないが…
色んな攻め方が、できそうだ。
『…妊娠はしないと?』
「あぁ…まぁな」
『なら、お構いなく。』
「…」
『えっと…確か、ここら辺に…』
クチュ…クチュッ……
「んッ……ぁ」
『あれ…?どこだ……おっ?』
クチュ………グリッ
「ん”ぇッ?!」
どうやらここがきもちいらしい。
「何ここッ…?///」
『何だっけ…?あ〜…Gスポット?』
『女の人が気持ちよくなれるとこ。』
『ちゃんとこういう構造はできてんだね。』
こういう構造はできて、妊娠できないのは…
雑念が生まれないようになんだろうな…
ほんとに末恐ろしい店。
まぁ、単純に難しかったのかもしれないけど。
クチュ……トンッ…トントン…
「やッ…ぁ……とんとんしないで…ぇッ///」
「そこ、ばっか無理ッ///」
確か、どっかに愛液がでる所があるんだっけか?
ヌ……ズルゥ…
『わぉ…みて葛葉。』
『こんなに葛葉の此処ヌルヌルだよ?』
『性別は男なはずなのにねぇ…?』
「やめろッ///…しょうがないだろッ薬のせいだ。」
葛葉の中に入れていた手はあきらかにいつもより
ヌルヌルした液を纏っている。
ふわッ…
鼻腔をくすぐる、甘いような匂いがする。
なんだ…?…身体が熱い?
「んッ…ふーッ……??」
葛葉の方を見ると、葛葉も少し苦しそうだ。
『…』
スンッ……
葛葉の匂いを嗅ぐと、やはりこの匂いは葛葉からしている。
『ねぇ…コレって発情期ってやつ?』
「…知らないッ///…んッ…ふぅ」
葛葉が、動くたびに匂いが香る。
『ッ……ふーッ。』
「かなえ…?大丈夫かッ…?」
『…大丈夫だよ。』
「…俺の匂いに当てられたか?弱っちぃなッ//」
『どの口が言ってんの?』
『葛葉こそ限界なんじゃない?』
だめだ…このままじゃ…耐えきれない。
でも…傷つけるわけには…
クチュ…ぬちゅッ…
「はぁ”ッ…ん”…ふぁッ………」
『…ッ……はッ』
「…」
クチュ…ズチュッ…
『ふーッ……』
「…かなえッ…も、いいよ…きついんだろ?」
『でも…』
「大丈夫だってッ…ほらッ」
そう言い自分のものを広げて、中を見せる。
『…えっち…』
ドチュンッッ!!
「ん”ぉ”ッ?!~~~ッ///」
プシッ…プシャァァッッ
やばい…なんか…
場所が違うからか、いつもより中が柔らかくて
気を抜くと持ってかれそうだ。
「お”くッ…ふかッ…ぃ…て///」
『…気持ちぃ?』
「…ぅん///」
トチュッ…ドチュンッ……パチュパチュッッ
「はぁ”ッ…ん”ぁ……あ”ぅ…///」
「かなえ”ッ…かな…えッ」
『なぁにッ?』
「はげしッ…ぃ♡♡」
『…だめ?やめようか?』
「だめじゃなぁ…い、けどッ…」
やはり、最初からこんな激しくするとやばいか…?
奥を突くたび葛葉のものから少しずつ出てくる。
えっちすぎて可愛い。
身をよじるその姿も、少し涙をためたその瞳も。全部、やばい。
「顔ッ…見られるのやぁ”……///」
『なんで?かわいいのに?』
「やなんだッて…///」
『しょうがないなぁ…』
ズルゥ……
「ふッ……ん//」
葛葉を四つん這いにさせるが、身体に力がはいらないようで、腰を持たないと厳しそうだ。
ズチュッ…
「あ”ぅ…ッ///」
後ろからの視点は大して変わんないな。
葛葉を全体的に見る。
『…ふッ』
「なんだ…?」
『いや…?』
葛葉の後ろの穴が物欲しそうにヒクついている。
『ここ、さみしいの?』
「えッ?//別に…」
いつもより感じられる場所が多いからな…
…おもちゃ入れる?たしか…ここら辺に残骸が…
『あった』
ズプ…プププ
「え”ッ?!なんでッ?」
「同時にはッ…無理なんだけど…///」
ヴ…ヴヴヴッッ
「ん”お”ッッ??~~~ッッ♡♡///」
ビクッ…//ビクビク
「や”ぁ”ッ…///ん”ぁッ♡♡///」
ドチュンッ…トチュットチュ…バチュ………///
ヴーッ…ヴヴヴ
「ん”ぁ”ッッ…やだってば、ぁ”ッ♡♡」
「~~~ッ♡♡///」
『ッ……』
…トチュッ…バチュンッ…パチュッ…パチュ
ヴィー…ヴヴヴヴ…
「イッたばっかッ//…なのに”…ぃッ♡///」
葛葉の紅くなったうなじが目に入る。
…たしか、番になるにはうなじを噛むはず。
急に噛んだら怒るか?という疑問は浮かんだが、
発情していた僕はそんなことを気にできなかった。
はむ…ガリッ…
「い”ッ……ん”ぇ?!…あ”ぁ”~~~ッ♡♡///」
葛葉の身体が少し跳ねる。
「…」
『葛葉…?』
『痛かった?』
『ごめん…』
葛葉を仰向けにすると、葛葉は寝ていた。
寝ているのに葛葉は余韻で今もイッている。
『…また、やりすぎたなぁ。』
「…」
『…』
『大変申し訳ございませんでした…』
「ゆ”るざん”」
どうでしょうか…?難しかったです〜…
設定が…むずいッ
あの…もちろん私の力不足は大前提として…
もしかして…あのノベルより、チャットノベルのほうが読みやすかったりします…?
まぁ…書くの大変そうなので…
チャットノベルの方が読みやすいなぁって方が
多ければそっちに変えましょうか…?
また、お会いしましょう〜!
コメント
7件

コメント失礼します!ぼーさんの文章好きすぎる、、 おこがましいですが自分は今のノベルのほうが好きです…!

可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い!!!!今回も最高でした!明日も待ってます!
第17話読んだよ〜!Ωになった葛葉の身体の変化とか、かなえの優しさと激しさがバランスがすごく良くてエモかった…♡ うなじを噛んで番になるところ、急だったのに「ごめん」って謝るところがめっちゃキュンときた…!設定難しかったって言ってたけど全然上手く書けてたよ!チャットノベルの話はどっちでも好きだけど、このままのスタイルもめっちゃ良いと思う〜!次も楽しみにしてるね🌸