テラーノベル
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すみませんでした。投稿サボりました。
⚠️政治的意図や、危険行為の助長などとは一切関係ありません。⚠️
地雷さんはバイバイ。
アメリカ 「心配しなくても、なんとかなるだろ!」
アメリカ 「次は、階段の段数が変わるんだ。」
ナチス 「具体的に言え。よくわからん。」
アメリカ 「屋上に向かう階段の段数が朝は12段だが、夜になると13段になるらしい。」
アメリカ 「ほら、13って不吉な数字って言われてるだろ」
イタ王 「確かになんね〜」
アメリカ 「それで、その13段を数えながら登ると、首吊り縄が出てくるらしい。」
ソ連 「うわ、こえーな。」
日帝 「アメリカお前数って数えられるのか?」
アメリカ 「流石に数えられるぞ!じゃあ、やるぞー」
1 2、、、、、、、、、12 、、、、 13‼︎
縄 (ブウォォォン ベチッ)
アメリカ 「痛っぁぁぁ‼︎」
ナチス 「フッ 俺らをここに連れてきたバチが当たったんだろ」
アメリカ 「うっ、くっそぉぉ!」
日帝 「うーん、この首吊り縄をどうするべきか、、、放置でいいだろ」
イタ王 「いや生徒怖がちゃうんねぇぇ」
ソ連 「じゃあ、これを壊すか?」
日帝 「だが、怪異の物を勝手に壊すのは、呪われそうじゃないか?」
ナチス 「今更かよ!」
アメリカ 「まぁ、とりあえず放置にするか!」
ソ連 「っていうか、後ひとつだぞ。」
イタ王 「やっと家に帰ってピッツァが食べれるんね!」
ご視聴ありがとうございました。
私は、インフルエンザA型にかかったりしましたので、皆さん体調には気をつけてください。
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