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どうもこんにちは!遥菜です!夜遅くにすみません!投稿をしていなくてごめんなさい!本当に申し訳ないです、短めですけど許して下さぁい!(←お前今まで何してた???)では、どうぞ!
お前は今。何をしているのだろうか
そんなことを考えるようになったのは、何故だろう、いつからだっけ…
たしか、
数年前
イタ王「なち!」
ナチ「なんだ?」
イタ王「呼んでみただけー!」
あいつは、いつもそんなことを言って笑っていた、
今思えば、あの時から、あいつに、、あの笑顔に、あの声に、惹かれていたんだろうな、
にて「先輩!」
ナチ「ビクッ、ど、どうした?」
にて「いえ、呼んでもぼーっとしていたので、」
ナチ「そ、そうなのか、」
にて「何かあったんですか?」
ナチ「いや、特にはない?」
にて「なんで、疑問形…まぁ、何かあったら相談に乗りますね」
ナチ「あ、嗚呼ありがとうな、そういえば、イタ王は?」
にて「イタ王、ですか、遅刻です」
ナチ「またか、」
にて「はい、また遅刻です」
バタバタ
イタ王「遅れたんね!ごめんなんね!」
にて「イタ王…貴様25分遅刻だ」
イタ王「き、気のせいなんね!」
にて「いや、気のせいじゃないな、時計を見ろ」
イタ王「………ごめんなさいなんね!!!」
こうやって、笑っているのも、謝っているのも、焦っているのも、全てが、愛おしく感じる、とても、愛おしい
あれ?俺なんて事を考えて…気の所為ということにしよう
ナチ「謝るなら遅刻しないでくれ…」
嘘だ、別に遅刻してもいい、許せるから、この時間も好きだから
やはり変だ、おかしい、いつもならこんなこと考えないのに、何故だろう
にて「そうだぞ、先輩の言う通りだぞ、イタ王」
イタ王「あはは、ごめんなんね」
もう、終わるわ、指が、死ぬかも、どうでしたかね?初めてだから分かりませんけど、上手くできたと、思います?
で、では!また、次会いましょー!
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