テラーノベル
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最初の方飛ばします
監督生「ツイ、、テッド、、?」
学園長「ツイステッドワンダーランドですよ」
「この学園は魔法師の卵達を育てる場所。」
【ナイトレイブン・カレッジ】
学園長「貴方の所にも黒い馬車が来たでしょ?」
監督生「そう言えば、、そうかも」
(でも、魔法って?)
学園長「さぁ着きましたよ。」
メガネを掛けた男「それにしても学園長遅いですね」
美しい男「そうね。もうかなり待ってるわよ?」
耳が生えた男「サボりだろ?」
「ふぁ〜、、くだらね」
タブレットの男「職務放棄、、」
ターバンを巻いた男「腹でも痛めたんじゃないのか?」
学園長「違いますよ!!!」
「新入生を探していたんです!!」
赤い髪の男「あ、来た」
学園長「ほら、後は貴方だけですよ」
監督生「え、?」
闇の鏡「汝の名は、、?」
監督生「ゆ、優です」
闇の鏡「其方の魂は、、」
「、、、、わからぬ」
学園長「は?わからないですって?」
闇の鏡「此奴にはどの寮の魂を持っておらん」
「そして、魔法の波長も一切感じられん」
皆「ざわざわ、、」
学園長「静かにしてください!!」
グリム「ぷはっ!!だったらその席オレ様に譲るんだゾ!!!」
監督生「え、っと?」
赤い髪の男「っ!?みんな伏せて!!!」
グリム「ぶぅーーー!!!🔥🔥」
皆「うわぁー!!!火の海だー!!」
「ちょ!!どけよ!!!」
ターバンを巻いた男「あちっ!!尻に火が!!」
耳が生えた時「あ”ぁめんどくせぇ〜」
筋肉がある男「、、寮長早く行きますよ」
耳が生えた男「あ”?何だお前かよ、、」
「動くのめんどくさいんだが」
筋肉がある男「知りませんよ。ほら」
「もう、、立ってくださいよ」
メガネを掛けた男「おや、大変そうだ。」
「僕が手伝ってあげましょうか?」
筋肉がある男「遠慮しておきますよ。」
ターバンを巻いた男「だれか俺の尻の火、消してくれてもよくね!?」
ロイヤルな男「アクアマリン」
ターバンを巻いた男「お!!消えた!!ありがとな!!」
ロイヤルな男「とんでもない」
学園長「ちょっと!?誰か止めてください!」
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耳が生えた男「あんたがやればいいだろ?」
美しい男「あら?いいの?丸々太った獲物よ?」
「貴方にとっては最高じゃない」
耳が生えた男「うるせぇよ」
メガネを掛けた男「なら僕が手伝ってあげます」
タブレットの男「さすがアズール氏内点稼ぎきましタワーw」
赤い髪の男「なら僕も手伝うよ」
メガネを掛けた男「おや、ありがとうございます」
省略
赤い髪の男「オフ・イズ・ユア・ヘッド!」
グリム「ぎゃーー!!!」
「な、何だこの首輪!!」
赤い髪の男「その首輪をすると魔法が使えない」
「今はただの猫同然だ」
メガネを掛けた男「流石リドルさん」
「その魔法ほしi、、素晴らしい」
監督生(いま欲しいって言い掛けた)
学園長「ちょっと!貴方の魔獣躾けてくださいよ!」
監督生「見知らぬ獣ですが?」
学園長「え、?」
「まぁ追い出しましょ!」
グリム「ふなぁー!!はなせ!!オレ様は絶対!大魔法師になるんだゾー!!!」
監督生(なんか、可哀想)
赤い髪の男「さぁハーツラビュル寮僕についてきたまえ。」
耳が生えた男「サバナクロー、着いてこい」
メガネを掛けた男「オクタヴィネルの皆さん僕が盛大に歓迎しますよ♪」
ターバンを巻いた男「スカラビア寮のみんな!よろしくな!!!」
美しい男「ポムフィオーレ、来なさい。」
「私が全部きっちり教えてあげるから」
タブレットの男「じゃ、イグニハイドついてきて」
??「おや、やはりマレウスは来ておらんか」
ゲームをしてる男「リリア、オレが案内する」
「ディアソムニア〜着いてこいよー」
??「頼むぞーい!!」
コメント
1件
第3話、一気にツイステの世界に引き込まれましたね!監督生が魔法もなく放り込まれて、しかも闇の鏡に「魂がわからぬ」って言われる謎…これは気になります。グリムの火吹きからの大騒動、各寮のキャラたちの個性がばらばらと見えてきて楽しいです。リドルさんの魔法が素晴らしいと言いかけて口を滑らせたアズールさんのシーン、思わず笑いました。続きが読みたいです!