テラーノベル
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ハーツラビュル寮
赤い髪の男「さぁ自己紹介をしようか」
「僕の名前はリドル・ローズハート」
リドル「よろしくね」
「学年は2年、ここの寮長だ」
緑髪の男「俺はここの福寮長」
「トレイ・クローバーだ」
トレイ「よろしく頼むよ」
オレンジ髪の男「はぁーい!俺は」
「ケイト・ダイアモンドだよ!!」
ケイト「よろしね♪」
ロイヤルな男「俺かな?」
「俺はリョウタ・ミヤスート」
リョウタ「よろしく🌹」
一年自己紹介
??「えっと、僕の名前は」
「デュース・スペードです!!」
デュース「よ、よろしくお願いします!!!」
??「あー、、」
「エース・トラッポラでーす」
エース「お願いしまーす」
リドル「トレイ、ケイトそしてリョウタ」
「この子達に案内を頼むよ」
トレイ・ケイト・リョウタ「はい寮長」
サバナクロー寮
耳が生えた男「、、、、レオナ・キングスカラーだ」
レオナ「俺の言うことは従えよ?」
筋肉がある男「レオナさんは寮長だ」
「俺はヒカル・イロジャスガ」
ヒカル「福寮長だ。よろしくな」
細身な男「はぁーい!俺は」
「ラギー・ブッチっすよ!!」
ラギー「よろしくっス!!にししッ!!」
一年「うっす!!!!」
一年自己紹介
??「俺の名前は、」
「ジャック・ハウルです」
ジャック「おねしゃっす」
レオナ「ヒカル。こいつらの部屋教えてやれ」
ヒカル「はぁ、、?」
ラギー「ちょっと?レオナさん寮長でしょ?」
「ヒカルクンにやらせないでくださいッス」
レオナ「知るか」
ヒカル「、、、、一年生着いてこい」
ラギー「ヒカルクンもレオナさんに甘いッス、、」
オクタヴィネル寮
メガネを掛けた男「自己紹介と行きましょうか」
「僕は寮長のアズール・アーシェングロット」
アズール「よろしくお願いします」
背の高い男「次は僕でしょうか?」
「福寮長のジェイド・リーチと申します」
ジェイド「以後、お見知り置きを」
背の高い男「えぇ、、俺も?」
アズール「早くしなさい」
フロイド「、、フロイド・リーチ」
「はぁ、、だっる」
賢そうな男「俺か!」
「リョウヘイ・アンだよ!」
リョウヘイ「気軽に話しかけてね!」
一年自己紹介
??「あ、えーっと」
「僕はラウール・マイファーント、、です」
ラウール「よろしくお願いします、、、、」
アズール「ジェイド、フロイド、リョウヘイ」
「案内してあげなさい」
ジェイド・フロイド・リョウヘイ「了解/りょうかーい」
スカラビア寮
ターバンを巻いた男「やぁ!!よく来たな!」
「俺は、カリム・アルアジーム」
カリム「よろしくなっ!!!」
黒い髪の男「はぁ、、福寮長の」
「ジャミル・バイパーだ」
ジャミル「質問は俺にしてくれ、、」
一年自己紹介
??「あ!俺やなぁ!!」
「コウジ・ムーンランエやで!!」
コウジ「よろしゅう!!」
カリム「よぉーし!!俺が案内すr」
ジャミル「俺に着いてきてくれ」
ポムフィオーレ寮
美しい男「アタシはここの寮長」
「ヴィル・シェーンハイトよ」
ヴィル「よろしくね」
うるさい男「oh.Lara僕の名前は」
「ルーク・ハントだよ♪」
ルーク「福寮長さ♪よろしく頼むよ」
眠そうな男「ふわぁ〜、、」
「あぁ、俺はショウタ・ワロサンドラ」
ショウタ「まぁ、よろしく。」
一年自己紹介
??「、、、、はっ!」
「えっと、レン・メリースメロです」
レン「お願いします。」
??「あ、エペル・フェルミエです」
エペル「お願いします!!」
ヴィル「レン。来なさい。」
「後、ショウタ。あくびしないで」
ショウタ「生理現象じゃん、、、、」
ルーク「そんなショウタ君も実にエレガンt」
ショウタ「うるせぇよ」
イグニハイド寮
タブレットの男「あ、え、っと」
「イ、イデア・シュラウドっす」
イデア「おなしゃーす、、」
ピンク髪の男「おーい!もっと声張れよな!」
「俺はダイスケ・サクリマ!!」
ダイスケ「よろしくぅ!!!福寮長だぞ!!」
イデア「う”っ、、、、ダイスケ氏うるさいよ、、」
ダイスケ「はいはい。」
ロボット?「はーい!僕は」
「オルト・シュラウド!!」
オルト「兄さんが作ってくれたヒューマノイド!」
イデア「じゃ、ダイスケ氏あとはよろしく」
ダイスケ「まてまて!お前寮長だろ!?」
ディアソムニア寮
ツノが生えた男「、、僕はマレウス・ドラコニア」
「ここの、寮長だ。よろしく」
マレウス「、、、、」
老人?「嫌、喋らんのかい」
「わしはリリア・ヴァンルージュじゃ!!」
リリア「よろしく〜!!!」
美形な男「、、ぐ〜(_ _).。o○」
ゲームをしてる男「起きなさいよ」ぺしっ
美形な男「はっ!!」
「すまない、、シルバーだ」
シルバー「よろしく頼む、、、、ぐ〜(_ _).。o○」
ゲームをしてる男「はぁ、、俺は」
「タツヤ・ファルテーン」
タツヤ「よろぴく〜!!」
一年自己紹介
??「僕の名前はセベク・ジグボルトです!!」
セベク「よろしくお願い致します!!!」
タツヤ(やっぱりうるせぇ〜w)
マレウス「僕が案内しよう」
タツヤ「マレウス行ける?」
マレウス「あぁ、大丈夫なはずだ」
リリア(確信じゃないじゃの)
コメント
1件
第4話読み終わったよ!自己紹介回ってキャラの個性が一気に詰め込まれててワクワクするな〜。リドル寮長のキリッとした感じや、レオナの「俺の言うことは従えよ?」の圧、イデアのオタク感までしっかり伝わってきた。オリキャラのヒカルとかタツヤも気になるし、ディアソムニアのマレウスが「案内できるか?」って不安そうなのがなんか可愛かったw でも全体的に説明がテンポよく進みすぎてて、もう少し各寮の空気感とか会話の間みたいなのがあるとより没入できそうだな〜って思った!続き気になる🔥
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