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ああ、皆さんこんにちわ
この世界の支配人こと、鬼ごっこの司会を務めております、宇宙と申します。
今回の報告としては
主さんが投稿遅れてすみませんと言ってられた事くらいですかね
まああの人が居なくなると私も消えてしまうのでね…どうか許してやって下さい
本題に入りましょうか
えっと今回の鬼は…ああ、この方たちなんですね
誰かは始まってからのお楽しみでお願いしますね
主:それでは本編スタ~ト!
あ~~あ~~
皆さん聞こえますか?
皆:嗚呼/うん/なんね/聞こえるぜ/ウォッカ…
ああ~聞こえてるみたいですね最後おかしい人たち居ましたけど
それと急で申し訳ないですけどあと三秒で鬼ごっこ始めますからね
皆:はぁ!?
はい!スタ~~ト
日帝chan視点で進めるよ
日帝: …始まったのか?
日帝:始まったと仮定するか…
日帝:逃げる場所はこの学校全体、
日帝:なら屋上も校庭もあり….と
日帝:取りあえず屋上行くか
タッタッタッタッタ
?:あっ日帝chan!
日帝:なぜ貴様がここに居る!?
日帝:米国!
アメリカ:日帝chanに会いたいなって思いながら歩いてたら会えたんだ~
アメリカ:これって奇跡だよね!
アメリカ:やったー
アメリカ:ねえねえ日帝chan!
アメリカ:俺も逃げなんだけどさ一緒に行かない?
日帝:いろいろ気になるがまず
日帝:なぜ私が逃げたと分かった?
アメリカ:あっえっとぉそのぉ…
日帝:ダウト、お前鬼だろ
アメリカ:クソがぁぁぁぁ
アメリカ:(日帝chanの足クソほど速いんだよ!)
日帝:(なんか考えてる…今のうちじゃね?)
タッタッタッタッタ
日帝:はぁ、やっと屋上来れた…
?:よお、日帝
日帝:んぁ?なんだソ連か……
日帝:ソ連!?
ソ連:反応薄すぎて少し悲しいんだが?
日帝:ああ、何かすまん
ソ連:と言うことでお詫びとして捕まってくれ
日帝:すまないが、それだけは絶対嫌だ
日帝:それじゃあな
アメリカ:日帝chan!
アメリカ:ってなんだクソ連じゃねーか
ソ連:クソ連ってなんだクソ連って
アメリカ&ソ連:ギーギーギャーギャー
ススススス
日帝:よっこらせ(小声)
スタ
日帝:屋上から飛び降りるのはやっぱなれんな
?:普通は飛び降りれないんだけどね~
日帝:あ?
日帝:嗚呼、海か
海:ねえ陸、お兄ちゃんの為に捕まってくんない?
日帝:いくら兄と言えども無理な話だな
日帝:バイバイッ
海:わっ陸待ってよ~
シュタタタタタ
海:はっっっや
日帝:やっど、やずめる
?:ここに人が居なければの話だがな
日帝:!!!
日帝:先輩!?
日帝:し、心臓に悪いです…
日帝:ほんとに
ナチス:む、それはすまない
日帝:いえ、大丈夫です。
ナチス:そうか、ならよかった
?:あっナチだけずるいんね!
?:ioも日帝と話たいんね!
長毛詐欺/コニー
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