テラーノベル
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前回の話がなぜか、また30を超えました!
いぇーい( ´∀` )b
では、注意事項です⤵︎ ︎
注意⚠️
グロテスク表現有り
オリキャラが出てきます
本当にあった話ではありません
すべて作り話です
LETS start!
光:ほう、次の部屋か、、
瑠:またもや不気味な部屋だな、、
権:今回は、この部屋で言うのだな?
γ:はい、そうです
右:では、序列順ということなので、
左:俺たちナイトアウルだなぁ
千:嫌だよぉ(´;ω;`)
縦:俺らが言ったんや!早よ言えや!!
千:ひぃ!(´;ω;`)
右:私からいきますね?
左:ちぇ〜、俺からいきたかったのになぁ、
千:ぼ、僕は最後でいいよぉ、
左:あぁ?元からそのつもりだけどぉ??w
右:話してもよろしいですか?
霞:どうぞ(*^^*)
ここ数年前の話です。古びた図書館がありました。この東京cityからは数キロほど離れた都市に位置しています。私の友人がその図書館に訪れたそうなんです。
その図書館は彼が行った時はまだ、従業員が居たそうなんですけど、、。
私の友人が訪れた数日後、従業員の失踪がニュースになったそうです。その原因として挙げられたのが、あるひとつの”扉”でした。その扉は元々、付いていなかったそうなんです。
しかし、ニュースになってから、扉を訪れる人が増えては、また、失踪して、の繰り返しだったのです。
そして、また、数年後、その図書館は使われなくなりました。人が居なくなることをいいことに、心霊スポットとして行く方も居るそうです。しかし、その方たちも失踪していて、警察の方は、その扉のことを
『魔の扉』
そう呼んでいたそうです。
従業員:『あぁ!やめてくださいッ!!』
従業員:『ちゃんとッ!働きますからァッ!!』
『グチユグチュッ』 『ギギギッ🚪』
従業員:『ぎゃあああああああああ!』
『ズルズルズル』 『バタンッ🚪』
右:そこまで、怖くわない話でしょう?
権:結構ホラーだぞ!!
れ:でも、めーちゃんらしいよね!
右:それは、どうも
瑠:皇の顔がすごいことになってるぞ?
右:はい?
千:0(:3 _ )~
左:おぉーい?千ト?
千:もういやぁ(´;ω;`)
翠:まあ、仕方ないことではあるな
誠:こんなんで、よく探偵できてるなぁ、、
ま:何?誠一、変なの吸収しないでよ?
誠:何もしてへんわ!!
健:では、星喰左手さん、よろしくお願いします
左:はぁーい笑
ばぁ〜いw
おつなる!
火神雷雫✩ ☽
191
るあ
112
やちお hndr推し💕
160
#ハンドレ二次創作
火神雷雫✩ ☽
70
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