テラーノベル
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💜❤️
手錠
寸止め
🔞🔞🔞
過去一ドエロい。
宮「ふっ゛、ん゛っ♡♡゛」
深「んは、締めすぎだよ涼太ちゃん」
指でナカを解している段階。
敏感な涼太ちゃんは指だけでも感じちゃう可愛い子なの。
宮「んぁ゛っっ、!♡♡//゛」
「ん゛っ、たちゅ、♡♡んぃ゛っ、ぐ~~っ゛♡♡//」
深「んふ、かあいい♡」
いつもシーツを皴になるまで握ったり、俺の指が白くなるまで握られる。
手を握られたからそのまま涼太の頭の上で縫い付けると、指は肉壁でぎゅーぎゅー締められる。
宮「んぁっ、!♡♡はなしてぇっ゛♡♡//」
「んんっ!んぁっ♡♡゛」
深「やーだっ♡だってこんなに気持ちよさそうなんだもんっ♡」
宮「ぃ゛っ、♡♡ぅ゛んっ、!♡♡♡」
ガバ開きになった首元にいくつも薔薇を落とすと声も大きくなっていった。
宮「ぃ゛っ!♡♡ぁんっ、!♡♡♡゛」
そのまま胸の飾りに手を掛けるとナカも顔も蕩けていった。
宮「んぁうっ、!♡♡んぅ゛っ♡♡」
深「その顔かあいいね」
宮「みんなっ゛//」
肘をまげて隠そうとするので、腰の上に乗ってキスをした。
宮「んんん゛ッ!♡♡゛んふ、っっ゛♡♡//」
「ふ、っ゛、♡ドS!いじわるっ//♡♡♡」
深「うるさいなぁ~」
宮「んぁぁっ゛!♡♡ゃ゛、!♡♡゛」
「ぃ゛っちゃ..、!♡♡んん゛ぅ゛っっ゛♡♡//」
深「やーだ、」
モノを握ると我慢汁だけが溢れてきて、なんとも扇情的。
宮「んんんっ、!♡♡なんれぇ゛っ//♡♡゛」
深「いじわるしたいなぁーって」
宮「やだっ、//♡♡゛いじわるやりゃぁっっ゛♡♡//」
深「かあいいなぁ」
宮「やだっ゛//♡゛くるっっ゛、!♡♡」
「んぁっ、!♡♡」
深「ふっ、笑」
「そんなかあいい顔しないでよ」
宮「んんぁっ!♡♡んねっ//♡♡」
「いきたい いきたいっ゛、!♡♡//」
深「まだだーめっ♡」
宮「んぁぁ゛っ、!?♡♡♡゛」
「いじわりゅぅ゛っ//♡」
「ぃきたいっ///♡♡゛」
深「しょうがないなぁ~」
宮「ぇっ、てじょ..、?」
「やだっ、!おかしくなっちゃうの知ってるじゃんっ!//♡♡゛」
深「ほんとにうるさいお口だなぁ。」
宮「んんむっ、!♡ん、っふ゛、っっ゛♡♡゛」
「ん、//ぁ゛っ!♡♡゛」
キスで気持ちよくなっている隙に手錠を付けられたことに気づいてハッとした目で見られる。
後ろで付けられちゃってるから反抗できないようで、悔しそうな表情がめっちゃ刺さる。
宮「はずせっ、!たつっ、!♡♡//」
深「お口悪いなぁ」
治安悪めの涼太も好きだけど。
生意気な奴が可哀想なのが可愛いのっ!♡
指で口内をいじめると、苦しそうな声が聞こえてくる。
宮「んぉ゛ぇ゛っ、♡♡♡゛」
「っひゅ、ぐっ♡♡゛」
深「ふ、かあい」
宮「んぉ゛、む゛っ//♡♡゛」
指を甘噛みされた。
ほっぺを膨らませて睨まれる。
かあいいなぁとかしか思えなくなっている俺は末期。
でもしょうがない、涼太がどうしようもなく、可愛いんだもん。
深「あ、そんなことしてもいいんだ?笑」
宮「んぁうっ゛~~っ♡♡//」
一気に奥まで貫くと気持ちよさそうな表情を浮かべる。
この子は本当に淫乱なんだなぁと再確認。
深「ほら、いっぱいイきなよ、涼太」
宮「んぉ゛ぅ゛っ..、!♡♡♡゛」
「んん゛、!♡んぅぅ゛っ♡♡゛」
甘噛みのお仕置きはなにしようかなーと考えていると、さっきの苦しそうな涼太の顔が
頭に浮かんで、首絞めてあげようかなーという答えに着地した。
お仕置きだけど、涼太からしたら只のご褒美でしかない。
俺のことを散々ドSだと言うが、あなたも相当なMだということを、そろそろわからせてあげたい。
宮「んん゛!//♡♡゛はひゅっ♡♡♡゛」
瞳に水膜を張るので、そろそろやばいかなと思い手を離した。
宮「ぅ゛ぐっ♡♡んぃ゛う゛っっ♡♡//゛」
深「涼太ちゃんいくいくするのっ?笑」
宮「しなぃ゛っ、♡♡//んぉう゛っ♡♡♡゛」
深「ふーん、ほんとにそう?」
「ナカは正直だけどっ?笑」
宮「んぁ゛っっ!♡♡゛っっ゛♡♡/゛」
深「ほんとはどーなの?ねぇ~っ」
宮「ぅあ゛っ!♡♡゛ゃあ゛っ♡♡♡゛」
「はやぃ゛~~っ゛っ♡♡//」
深「あ~、イっちゃったんだ?笑」
「お仕置きしないとなぁ~」
「じゃあ涼太が嫌いなバックしよっか」
宮「やら゛っ、!♡♡゛」
「んぉう゛っっ゛!!//♡♡゛」
深「んも~、離してくれないじゃん」
全然離してくれないからギリギリまで抜いて奥まで貫くと気持ちよさそうに白濁を出した。
疲れたのかナカが緩んだので、その隙に抜いた。
深「ほら~、四つ這い」
腰が抜けてそうだけど、背骨をちょんちょん突くと背中の反りが激しくなった。
深「はいがんばって~」
宮「んぅ゛っ//」
悔しそうに俺を睨むと観念したのか、がんばって腰を起こしていた。
深「うは、かあい」
顎と足で体を支えている。
自然と上目遣いになる涼太。
目は反抗的で、でもちょっと求めているような、熱を含んだ視線。
宮「んぉ゛っ、♡♡゛」
「んぁう゛っ!♡♡゛//」
手錠が付けられた涼太の腕を手で押さえながら、腰を打ち付ける。
痛いのも苦しいのも好きな涼太は、嫌いだといいつつ気持ちよさそうに透明な液体を出す。
深「ふふっ笑」
「えっちだねぇ涼太くんっ」
そう独り言のように呟くとナカは締まって、腰の反りは深くなった。
腰を縁取る間接照明がどことなく扇情的に感じられた。
宮「んぉ゛っ、♡♡゛//」
「ぃ゛ぐっ、!♡♡゛ぁんっ゛♡♡///」
「たちゅ゛~~っ♡♡//」
深「ん、っふ、かあいっ♡」
宮「んぁ゛っっ..、!?♡♡♡゛」
深「んふ、お疲れっ」
宮「ふ、っ゛♡♡//」
「ちゅ-、たつ、っ♡♡//゛」
深「ん、いーよ」
丁寧に涼太を仰向けにする。
深「ふ、可愛い」
宮「とって、」
深「はーい」
宮「ちゅー、//」
深「はいはい、笑」
宮「なんで笑うの、」
深「可愛いなーって」
宮「うるさい、はやく、//」
深「なに?まだシたいの~?」
宮「んぁっっ゛♡♡/」
「ちがっ、!//」
「ちがぅ゛~~っ♡♡//」
コメント
4件
えっっっっっっっっっっぅっっっっっっろ‼️わら 涼太のたつ呼びとか超超唆るでへへ
…え、ちょっと待って最高すぎませんか!!!? 深×宮!!ジャスティス☆ 栄養素をありがとう