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ども!皆さん!お久しぶりです!

ノベルは早めの更新ではないかね?

それはおいといて、「青鬼は病んでいます」

進めましょうか!

(注意事項などは一話の方と同じです)

それでは!

スタート!

『』←視点 「」←他




rd視点

「ほんま……で?なにしとったん?」

『えぇっと……書類ヤッテマシタ』

「期限は?」

『キョウデス』

「…まぁギリ許したるわ」

『ありがと~う!』

「次からは気ぃつけな」

『は~い!』

『(……やっぱ迷惑かけたよな…次からはもっと頑張らないと)』





食事後,,,

bd視点

『ほなまたあとでな』

「うん!バイバーイ」

『…らっだぁ』

「ビクッ な、なに?」

『寝ろよ』

「え?」

『隈、すごいことなっとるから』

『さっさと寝とかんとバカにされてまうよ』

「うん、分かった、じゃぁ、おやすみ?」

『おう』




『ほんま、なんか最近のらっだぁ暗いんよなぁ…』

「なーに悩んでるの?」

『うぉわって、コンちゃんやん、いやぁな?最近らっだぁおかしいなぁとおもっとってな…そっちで探り入れられへんか?』

「う~ん…らっだぁにかぁ、できるかやってはみるよ」

『あんがと』

「まぁ、きょーさんは書記長だから、変に考え事してると手が動かなくなるかもだからね~」

『余計なお世話や、なんせ俺ら』

人外

『なんやからな』

「けどさぁ、人間より寿命が長いだけでほぼ変わらないよね~」

『けどまぁ「能力」があるし、いざとなったら回復系のやつに回復してもらえばええし』

「わぁ~人任せ」

『俺はまず自分で回復できるからそんなことせぇへんけどな』

ここで、金豚きょーさんの能力説明

金豚きょー

種族 天使

能力 超再生 天使の羽

超再生

発動すると一秒程度で全回復するチート回復能力

デメリットがあり、何回か使うと色盲が進み、最後には、モノクロになる

天使の羽

発動すると背中に羽が生え、自由自在に飛ぶ事ができる、それに付け加え、光で作られた武器が使用できる

この能力はデメリットは無い

『(説明長かったな~)』←メタいな~

「まぁ確かに、天使って光属性多いからねぇ~」

『コンちゃんは何属性か分からん種族やけどな』

ここでコンちゃんの詳細も出しちゃう!

コンタミ

種族 タコっぽい海洋生物(?)

能力 触手 コントロール

触手

発動すると、背中からタコの触手?が生え、生えたものを自由自在に動かすことができる。触手は柔らかいが切ることが出来ないくらい固い

能力のデメリットは一回使用してしまうと相手のSAN値を削る絵を書くようになってしまう

コントロール

発動すると、使用したい相手を思うように操作可能になる。だが、一日に5回が限界

能力のデメリットはなし

「まぁ確かにね~…海で育ったことは覚えてるんだけど、どういう種族だったかは忘れちゃった☆」

『俺達は捨てられたり、仲間外れにされたら連中やからなぁ』

『多分、コンちゃんは一人で頑張って生きてきたんやろ』

「そうだろうね~、それをらっだぁが見つけて仲間にしてくれたんだったっけ」

『俺もおんなじような感じやわ』

キーンコーンカーンコーン

皆さん、昼食の時間になりました。食堂までおこしください

カーンコーンキーンコーン

『話混んでたらこんな時間たっとったんか!』

「じゃぁ、俺はお先に食堂行っとくね」

『俺はらっだぁ起こしに行ってくるわ』

「え?まだ寝てるの?朝起きてたのに」

『隈がすごかったから寝かしとったんや』

「なるほどね~、じゃ、また後で~」

『おう』




rd視点

『スースー』









rdの夢の中

『あれ?ここは?』

『暗い………誰かッ』

『あ、きょーさんにレウさん、コンちゃんにみどりまで』

コツコツコツ

『ま、待って!止まってよ!』

コツコツコツ

『待って!俺を…置いてかないで(泣)』






現実

『ハッ』

『なんだ……夢…か』






きりの悪いところですみません!そろそろ2000字越えそうなので閉めたいのですが!

少しみんなのこと紹介しよう!きょーさんとコンちゃんは種族と能力出てるけど一応紹介するね!

らっだぁ

種族 青鬼

能力 鬼 炎(青)

発動すると、角が生え、身体能力、筋力など、がパワーアップし、目に追えない速さで相手を仕留めることができる

能力でのデメリットは、一回使用してしまったら年に数回暴走してしまう

炎(青)

発動すると、回りに青色の炎が出てくる、回りの炎は操ることが可能、形も自由自在に動かすことができる、なお、当たったら真冬の中にいるように寒くなり、対処しなければ凍死する

能力でのデメリットはない

詳細

元々人間だったが、住んでいた村が焼かれ、生き残ったと思ったら敵軍に捕まり、実験台にされ、『青鬼』という最も珍しい種族になった。能力である鬼の力を使って脱走してしまい、年に1回暴走が起きてしまう、何十件もの被害が出てしまったのは彼のせいでもある。それから制御しつつ、殺し屋、『青き鬼神』として活躍をしていたが、仲間ができていくうちに名前を聞かなくなった殺し屋の活動中に感情ごとなくしてしまった(なお、プラス思考の感情は残っているらしい)

今では『運営国』の『総統』をしている






レウクラウド

種族 ガスト

能力 想像 ファイアーボール

想像

発動すると、想像したものを現実にすることができる、欠点として、死んだ者を蘇らせることは出来ないこと、人を思い浮かべるのであれば設計図(使い方あってるかな)を書かなければならないことがある

能力でのデメリットは、1ヶ月に一回は泣いてしまい、泣き止むことができなくなる(涙は結晶化しポーションの材料になる)

ファイアーボール

発動すると、火を纏った玉がどこからでも飛ばせるようになる。その玉は自由自在に動かすことが可能

能力でのデメリットはなし

詳細

もとは人間の形をしていない、地獄を浮遊する生物達だったが、変異種として人間型のものが生まれてくる…それが彼だった。人間型は飛ぶことが出来ないため、仲間外れにされる個体は何匹かいた。更にガストは殺すとガストの涙を落とすため、人間に殺されるガストもいた。彼はなんとか生き延び、青鬼である彼、「らっだぁ」に拾われた。

今は「運営国」の『司令官補佐』をしている







みどりいろ

種族 魔女

能力 コマンド ポーション

コマンド

発動すると、コマンドという書いたプログラミングを実行できるものである。例 ◯◯を殺す→実行→相手死ぬ という感じのチート能力

能力でのデメリットは、まともな会話ができなくなる(カタコトな喋り方しか出来なくなる)

ポーション

発動すると、その場で調合しなくても、思い浮かんだポーションが自動で出てくるチート能力

能力でのデメリットはなし

詳細

魔女と言っても、彼は他の魔女より魔力が少なく、仲間外れにされることが多々あったため、精神状態が悪いこともある。いやな魔女、邪魔な魔女などをコマンドで消してしまったため、カタコトでの会話をしている。たまに普通の会話ができるときがあるが、ごくわずからしい。突然魔女の街”だった”とこに現れた男、「らっだぁ」と出会い、拾ってくれた。ネットなどにも詳しいため、ハッカーとしても有能である

今は「運営国」で「司令官、放送長」をしている







金豚きょー

(種族と能力は飛ばします)

詳細

本来、天使なら使えるであろう能力、力が幼少期使えなかったため、人間界に捨てられた。森の中で生きていくうち、慣れていった。ある時、人間に捕まりそうになった彼は必死で逃げ、誰かとぶつかり、警戒しながら見るとそこには「らっだぁ」がおり、「一緒に暮らさない?」と言われたのでついてきた。

今は「運営国」で「書記長、特訓隊長」をしている











コンタミ

(種族と能力は飛ばす)

詳細

実をいうと、制作者もどういう生き物にするか悩んでいたため種族を曖昧にしている。幼い頃(赤ん坊の時)は群れで動いていたが、人間に仲間を殺させてしまい、教えてくれる人がいなく、一人で海を彷徨っていた。いつも通り彷徨っていると、一人の男が海に落ちてきた。急いで岸の方に男を運んで、目が覚めた男、「らっだぁ」がお礼としてなのだろうか、いろんな事を教えてくれ、もっといろんな所を見に行きたいと思ったコンタミはらっだぁに着いていった

今は「運営国」で「外交官、教育係」をしている





はい!気づけば3000文字通り越してました!w

これ以上長くするのもあれなので終わります!

それでは!

さよ仲!

青鬼は病んでいます

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