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見るの遅れてすみません!今回も最高でした!葛葉の吸血鬼設定がリアルで、叶の解釈一致すぎて面白いです!続き待ってます!
めっちゃエモかった…!😭💕 葛葉が薬切れで血を吸わせてほしいって頼むシーン、叶が「慰めてくれるんでしょ?」って返すところがもうたまらんかった…二人の関係性と信頼がぎゅっと詰まってる。吸血鬼設定と催淫要素が自然にからまってて、切ないけどあったかい雰囲気が好き。大人な展開も、ぼーさんの優しい筆致だからか変に気まずくなくて、むしろキャラの愛しさが増したよ〜!続きも楽しみにしてます🌸
こんにちは〜
ぼーです!
今回は、葛葉様の吸血鬼要素をちょっと強めで
書いてみようかなぁと思っています。
ちょっと体調不良的な描写もあります。
あと、大人の階段を登ります。
頑張ってより えっちな感じにしよう!
と考えてはおりますが
技術が追いつくかどうかはわかりません…
大人の要素、吸血鬼要素、体調不良要素が苦手な方は逃げてください!
それでは、頑張ります!
kz「」 kn『』
kz Side
「〜!」
「〜…?!」
「だぁ”〜…負けた!」
「強すぎだろ…」
(チャット?コメント?だと思ってくださいな)
コメ〈ドンマイ〜〉
コメ〈相手強くね?!〉
コメ〈おしかったね〜〉
コメ〈次は行けるんじゃない?〉
「…つぎつぎぃ〜!」
「次こそは勝ってやる…!」
ズキッ
「い”っ」
なんだ…?ゲームやりすぎたか?
いや、いつもこれくらいやってるだろ…
まぁ、こんくらいの頭痛ならなんとかなるか。
コメ〈大丈夫?〉
コメ〈ぶつけたか?〉
「あ〜…大丈夫だいじょぶ。」
「膝ぶつけたわ〜w」
「さて、対よろ〜」
ズキンッ
「っ…」
「ん…?」
ズキッ
「…」
「あ〜…すまん。」
「今日、用事あるんだったわ」
「配信終わりま〜す…」
「じゃね〜 」
頭が割れるほど痛い。風邪でも引いたか…?
「あ…」
カレンダーを確認する。
「1、2、3、4…」
「あ〜、それでか…」
俺達吸血鬼は、頻繁に血を飲む必要があった。
ただ、最近は技術の発展もあって、大体の吸血鬼は、たまに薬を飲めば普通の食事をするだけで、なんとかなるようになった。
でも、家を出ている俺は、薬を自国から輸入をしなきゃいけない。
この間の台風の影響で、来月まで届かないのを忘れていた…
「…どうすっかなぁ。」
「…叶に頼むか…?」
「いや…でもな…」
『僕がどうかした?』
「叶…」
「…なんでもねぇ」
『…そんな真っ青な顔で言われても、説得力ないけど?』
はぐらかすか…?いや、叶に嘘は通じないよな…
「血…飲ませてくれねぇか?」
『血…?葛葉って血飲むんだっけ?』
『あんまり、飲んでるイメージないけど…?』
「…飲まなくていいようにする薬があるけど」
「…それがきれちまった…から」
『…なるほど。』
『わかった。吸いすぎないでよ?』
「…違う。知ってるだろ?血を欲するとき、吸血鬼の唾液には催淫作用がある。」
『知ってるよ。』
「唾液が入りすぎると死に至ることだってある。」
『葛葉は、そんなに大量に僕の血を飲むの?』
「…」
『それに、葛葉が慰めてくれるんでしょ?』
「っ…」
「わかった。」
kn Side
「…本当に良いんだな?」
『うん。』
葛葉を膝のうえに座らせ、首筋を出す。
カリッ…ぺろ
『ん…ッ』
「大丈夫か?」
『大丈夫。』
催淫ってこんな感じなのか。目の前がくらくらする。確かに沢山入ったらヤバそうだ。
「噛むぞ」
かぷっ…プチ
皮膚が破られる。催淫のおかげか、痛くない。
でも、気持ちよくもない。吸われてるな って感じだ。
じゅる…はむ。ヂュ…
葛葉が、飲んでいる音だけが鳴り響く。
「…ふぅ」
『終わり?』
「あぁ…さんきゅ」
『…慰めてくれるんでしょ?』
「あぁ///」
kz Side
ジ…ジジ…
叶を押し倒し、ズボンのチャックを開ける。
そうすると、催淫によっていつもより少し大きくなった叶のものが出てくる。
「…///」
「…奥まで咥えた方がいいか?」
『いや』
『苦しいでしょ?』
『別に苦しめたいわけじゃないから。』
『っ…ん” 』
「すまん…つらいよな…?」
『大丈夫ッ』
叶は大丈夫だというが、大丈夫なわけがない。
催淫とはより快感を感じやすくし、感覚を鈍らせる効果がある。
快感が感じられないと、ただ苦しいだけだ。
はむっ…ぺろ…ぺろ……
叶のものをできるだけ口に含み、少しずつ舐める。
口に含んだものは激しく波打ち、今にも爆発しそうだ。
叶は優しく、葛葉の頭を撫でながら
時折少し苦しそうな息遣いをする。
裏筋を舐たり、甘噛をしてみたり。
叶の反応がいいところを少しずつ慰める。
『葛葉…口離して。も…出すから…っ 』
「…」
『葛葉ッ』
『葛葉っ、ぺっして』
ゴクッ
「もう飲んだ。」
『…お腹壊しても知らないよ?』
『どこで覚えたんだか…』
「ん?なんか言ったか?」
『なんでもない。』
『…もしかして、これで終わり?』
「ん?もう出しただろ?」
「出したら催淫作用はなくなる。」
「…もしかして、まだ辛いのか?」
『…マダ、ツライヨ〜』
「嘘つけっ」
『あ〜ぁ、噛まれたとき痛かったな〜?』
「…わかった」
「動くなよ」
潤滑剤を手に出し、恐る恐る自分のなかに入れる。
「ん…///」
クチュ…クチュ…
『わ〜ぉ』
「うるせぇっ///」
何分くらいやっただろうか。
そろそろ尻の下にある叶のが無視できないほど
大きくなってきた。
腰を起こし、位置を調節したあと、ゆっくりと腰を下ろす。
ぐぷ…ぷ…
「っ…ぁ…”」
目の前でいじっていたせいか、叶のはいつもより
大きい気がする。
『どうしたの?まだ全部入ってないよ?』
「ま”って、いま無理…」
『手伝ってあげようか?』
「動くなって…っ…ぁ”」
どちゅんッ///
「お”ッ///」
「動くなっていったのにッ// 」
『ごめんね、我慢できなくて…』
「も…動けねぇッ…力入んなぁ…い 」
ドサッ
向きが代わり叶が覆いかぶさる。
『バトンタッチ、だ 』
「…気持ち良かった?//」
『うん。上手だったよ。』
ご褒美でもあげるかのように、叶は口づけをした。
『動くよ?』
「…ん///」
パチュッ…バチュ//
「はぁ”ッ…かな…えッ」
『なぁに? 』
「……して」
『ん?』
「キス、してッ///」
ちゅ
「〜ッ///あ”」
『葛葉ッ、中出していい…?』
「う”んッ」
「〜///」
『大好きだよ、葛葉』
「…俺も//」
どうでしょうか…?
長いですね…すみません…
吸血鬼の細かな設定は、こんな感じだったらいいなぁみたいな、全部私の妄想なので、矛盾してるところがあるかもしれませんが、許してください…
最後の方急ぎ足で書いてしまったので、読みづらいかも…
やっぱり平日は時間がないっ!でも頑張ります!
では、またお会いしましょう!