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コメント
3件
うおおお読んだ読んだ!!😭💕 第4話、めっちゃ熱かった…! まず参が「爆発で目覚めさせてやる」って零に啖呵切るシーン、かっこよすぎて声出たわ…!🔥 しかも拾姐が万華ちゃんの気持ちを酌んで背中押すとこ、グッときた…そういう大人のフォロー、推せる。 最後のアリス&るなとの再会、場面で「来華/さん?」って一瞬で止まるの良すぎた…!あの瞬間、空気変わったの伝わってきた。次回が楽しみすぎてソワソワ止まらん!!🌸
#のあじゃぱ
ゆいぽと
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雪音水綺@期末終了!
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来華「どうも来華です今回は襲撃そして1年越しの復讐です」
来華「おそらく少し長くなると思うので楽しんでください」
来華「それではスタート」
来華が鬼になって1年後
零「皆集まったねこれより襲撃会議を始める」
零「今回行くのは壱、弐、参、肆、伍だ」
拾「陸とか連れて行かないのか?」
零「今回は学校の教師はほぼいないそんな状況で襲撃しても逆に情報を与えることになる」
玖「ですが多少の護衛はいると思いますが」
零「そのために5人に任せるんだよ数でカバーしあえれば護衛なんて5秒で方つくでしょ」
万華「零さん私も行かせてください」
零「ダメだ」
万華「何でですか!?」
零「今万華復讐のこと考えてるでしょ」
万華「それは・・・」
零「今回の襲撃はハンターの情報を奪うことがメインだそれを個人の復讐のために時間を使う暇はない」
万華「っ・・・」
参「零様だったら俺がついていきましょう」
零「理由は?」
参「今回護衛がいるなら万化が戦ってくれれば全員で戦う必要ないじゃないですか」
零「それではもし暴走したとき」
参「俺なら爆発で目を覚まさせてやりますよ」
零「・・・(万華の気持ちもわかるけど今回は合同任務壱、弐、肆、伍で情報を奪うなら確実だが参と万華だけで護衛を突破できるか?それに暴走して参が止められなかったら?)」
拾「零ここは任せてやったほうがいい」
零「拾」
拾「万華もし我を忘れて任務に支障が出ればすぐ拠点に戻すそれが条件だ」
万華「! ありがとうございます!」
拾「他の細かい設定は伍任せたぞ」
伍兄「了解です」
拾「それじゃあ解散!」
零「ありがとう拾」
拾「なんだそんなにかしこまって」
零「俺じゃあ決められなかったやっぱ向いてないのかな~」
拾「お前は私たちを救ってくれたそんなお前を皆したってる」
零「励まされてばかりだな私は」
拾「できないことは皆で補えばいいそれが私達だ」
零「ありがとう」
万華「参さんありがとうございます」
参「別に感謝しなくいてもいいよ(笑)万華にとってはけじめ付けないといけないんだろ?」
万華「はいダチュラを殺して私は本当の鬼になります」
参「ただ目的は忘れるなよそれが優先だ」
万華「わかってます護衛のせん滅そして情報部隊が終わったら即退散」
参「わかってるならよし!もう伍たちは配置についたらしいから始めるよ」
万華「了解です」
参「それじゃあ気張ろうか」
万華「はい」
護衛「おい!そこの二人止まれ!ここは学園の敷地だ一般人が入ることは禁止されてる!」
万華「私たちは一般人じゃないですよ」
護衛「関係者か?」
万華「いや」
参万「鬼だよ」
護衛「は?」
参「能力発動爆破!」
ドオン!
護衛「グアァ!」
護衛「鬼だぁ!警報を鳴らせえ!」
万華「少々寝ててください(手刀)」
護衛「がっ!」
参「まさか4人だけってザルじゃない?」
万華「参さんそれ多分フラグです」
護衛「鬼だぁ!全員能力を使ええ!ここで排除しろぉ」
参「マジか」
万華「ざっと30くらいですかね」
参「さっさとかたずけちゃおっか」
万華「はい!」
爆破する30分前のハンター学校にて
粟生「ってことで今日は能力の測定すんぞハンター志望者は来い」
じゃぱぱ「いやマジで楽しみじゃね」
ゆあん「それな」
アリス「・・・」
るな「アリスさん行きましょ」
アリス「・・・うん」
るな「(来華さんがいなくなって今日で1年家にもいなくて警察に捜査を依頼してもいまだ見つからないもうアリスさんは常に無気力状態このままじゃアリスさんが壊れてしまいます)」
るな「(来華さんだったらどうしてるのでしょうか?)」
粟生「次るなとアリス来い」
るな「はい!」
アリス「・・・はい」
粟生「それじゃあ測ってくぞ」
そしてるなたちは謎の椅子に座らせられた
粟生「それじゃあ測るぞ」
そして謎の椅子が起動して紙がプリントされる
粟生「成程るながトライデントでアリスが天気?!」
るな「どうしたんですか先生」
粟生「いや天気なんてめっちゃレアだぞ!」
るな「そうなんですか?」
粟生「そりゃあ歴代でもかなりの能力だぞ!」
アリス「・・・そうですか」
粟生「・・・(まだ傷はいえないか)」
粟生「るな最近どうだ?(コソッ)」
るな「アリスさん最近ずっとあんな感じなんです学校に来るのもつらいはずなのに来華さんが来るって信じてきてる感じです(小声)」
粟生「そうか・・・アリスと来華の中は本当に硬かったそれを離されるのはかなりきついだろうしそれに来華は行方不明かなり精神に来るだろう(小声)」
粟生「それなのに私は結局何もできなかった(小声)」
るな「先生・・・」
粟生「るな、アリスの近くにいてあげてくれ(小声)」
粟生「少しでもアリスの支えになってくれ」
るな「わかってますよるながちゃんとしないといけないので!」
粟生「(笑)任せた」
るな「はい!」
ドオン!(爆発音)
粟生るな「!?」
放送「ただいま鬼が学園内に侵入直ちに生徒は避難教師は迎撃をお願いします!繰り返します」
粟生「な!?襲撃だと!?クソッ!寄りにもよって教師が少ない時に」
粟生「るな!アリスと一緒に避難してくれ!」
るな「わかりました!行きますよ!アリスさん!(ダッタ)」
アリス「・・・」
粟生「ったく襲撃とは舐めてくれるねえまあ俺がいる時にこの学園で好きにはさせねえ」
伍弟「ねえ職員室に肆も行かせて良かったの?」
伍兄「問題ないさ俺たちは最強なんだから」
伍弟「それもそうか(笑)」
粟生「よう」
伍「!?」
粟生「やっぱりここに来るよなあ校長室」
伍弟「へえ門にはいかなかったんだ」
粟生「別にどうにかなるだろ」
粟生「てか舐めてくれるね襲撃してくるなんて」
伍兄「舐めてないさだから複数人できたんじゃないか」
粟生「まあ他の鬼も倒すとしてまずはお前らだな」
伍兄弟「へえやってみろよ」
万華「爆発!(ドオン!)」
護衛「グアァ!」
参「これで最後ダね」
万華「意外とかかりましたね」
参「まあ能力使ってきたしねさてじゃあ俺らも中に入りますか」
万華「はい!」
参「あれって」
万華「避難者ですかね?」
参「そうだろうねまあ今回は無視でいいかな」
万華「了解で !?」
参「どうした?万華」
万華「見つけたダチュラァ!(ダッ!)」
参「おい万華!?クソ!」
ダチュラ「うん?」
ドオン!
ダチュラ「ヒッ!」
万華「見つけたぞ外道が」
生徒「お 鬼だ!」
生徒「逃げろお!」
万華「都合いい邪魔者はいないここでお前を殺す!」
ダチュラ「ま まて!一回話し合おう!(クソ!今この状態じゃ能力使っても意味ねえ!)」
万華「話し合い?お前にそんな権利があるとでも?」
ダチュラ「っ!おい!そこの二人俺を守れ!」
生徒「!・・・はい」
万華「!?っち!」
ダチュラ「(今のうちに逃げれば)(ダッタダッタ)」
万華「逃がすか!」
生徒「・・・」
万華「すまない寝ててくれ(手刀)」
ダチュラ「くそ!なんで俺が狙われてるんだよ!」
ドオン!
ダチュラ「ヒー!」
万華「逃げれると思ったか?やっと1年越しにお前に復讐ができるんだ」
ダチュラ「!お前あの時の!」
万華「へえ覚えてたんだまあ関係ない時間が惜しいここで死ね」
ヒュン!(投げ)
万華「!(シュ)(回避)」
???「大丈夫ですか!」
万華「!るな、アリス?・・・」
るなアリ「へ?来華/さん?」
次回再開そして決別
来華「どうでしたか?次回ついに戦闘が始まります」
来華「私とアリス達の再開そして伍と粟生との闘いぜひ見てください!」
来華「それではおつ来