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蒼鱗「降臨せよ! 青龍!」

そう唱えると大きな青い龍が出てきた

蒼鱗「青龍よ撃ち落とせ!」

グアアアアアアアアア!

咆哮とともにサンダーバードを撃ち落とす・・・

ズドーン!

蒼鱗「いまだ!煉華!」

煉華「酔猫拳・竜!」

煉華の攻撃と竜が行う追撃でサンダーバードは弱りきって逃げていった・・

煉華「お酒・・切れちゃった・・蒼鱗まだそこにいるよね?」

蒼鱗「何いってるんだ。俺はここにいるぞ」

「ついでに酒の予備持っていっておいてよかったな」

煉華「ゴクゴクゴクゴク・・・ぷはあ!」

「ありがとよ蒼角!」

蒼鱗「お酒が切れてる時みたいに蒼鱗って呼んでくれ。俺は蒼角じゃないぞ・・・はあ・・’ちゃんとしてくれよ霊白’」

「あんな感じだから聞いてないな・・」

煉華「蒼角!なにか言ったか?」

蒼鱗「いや・・なにも」

煉華「なら早く行くぞ!霊白が待ってるよ〜」

蒼鱗「俺勝手に何言ってんだろまるで俺が’霊白の知り合いみたいな・・・’」

狐菜「どうしたの?蒼鱗さん」

蒼鱗「いやなにもないぞ」

狐菜「そっか」

澪夜「煉華さんもう先行っちゃったよ!早く行くよ!」


家に帰るからとりあえずここで・・

あとでまた書きます。多分・・

狐が転生したら獣人で何となく冒険が始まったから日記をつけようと思ってる!

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