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ゆ
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ゆ
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こんにちは。
嫌いな奴に媚薬盛ってわからせてみた
の第2です。
この回は007n7がぐちゃぐちゃされます。
あちなみに長いです
最初は007n7視点です
他はElliot視点になられます。
ヤってる時毎回名前書くの面倒くさー!
007n7視点からスタート
にしても、なんだアイツ?ヘンな飲みもん投げてきたけど
あー、まあ水っぽいし?別に飲んでもいいだろ。
……あ?
なんかちょっと甘ぇな…
ま、いいだろ。
さーて…家にでも帰るか?
(Elliot視点)
あいつ、あれ飲んだかな
ルルが言うには即効性と言うやらなのだけど
あ、見つけた
…は?、なにあれ。
様子おかしいんだけど。
(視点007n7に戻ります)
…っ、はぁ…なに、これ。
身体あっつ…、
俺は立てなくなってきてその場にしゃがんだ。
そしたらアイツが声をかけてきた
Elliot「…なにしてんの、そんなとこで。」
…Elliot??
007n7「なん、だよ…ただ変なもん飲んだだけだ…」
数秒間、あるいは数十秒感Elliotは無言で俺を見ていた。
何こいつ…気持ち悪、普段ならなんか言ってくるくせに。
そう思っていたらElliotは急に俺の身体を持ち上げた。
007n7「う ぁ…ッ!?」
ヘンな声出しちまった…汗
(Elliot視点)
…は?触っただけですが
あー、待ってもしかして…察しました。
そういう事ですか。
そして僕は自分の家に007n7を連れてった
(いきなりベットシーン入ります。)
僕は007n7を布団に押し倒し、押さえつけた
Elliot「…あなた、僕の店にしたこと、覚えてますよね。今から倍返しにしてあげます。」
007n7のカバンから、水に何かを入れたペットボトルを抜き、再度007n7に飲ませた。
感度が上がるんじゃないか、と
……予想通りの結果です
007n7は涙目になってこちらをチラチラと見ている。
Elliot「…助けてほしいなら、お願いしてみてください」
007n7「くそ…、たすけてください…、Elliot さま……!」
Elliot「よく出来ました~。」
007n7の服を脱がし、上裸の状態になった。
僕は無言で007n7の乳首の触った。
007n7「ん ゛ッ…、♡」
Elliot「もう感じてるんですか…ド変態ですね」
僕はそう言いながらも、引っ張ったり、くりくりしたり、押したり戻したりした。
007n7「あ゛ッ、♡んぁ゛っ♡ 」
…こいつ、もう勃ってんじゃん。
僕が言えることじゃ無いけど笑
007n7のズボンと下着をぬがし、007n7は全裸になった
Elliot「…触ってほしいんですか?笑」
そう聞くと007n7は頷いた。
Elliot「ドMですね」
007n7の性器を手で掴み、上下に動かす。
007n7「あ ゛ッ♡ 待っ゛//、イく っ♡、んぁ ゛〜ッ♡」
……イくの早、まあ媚薬飲んでますもんね。
…といえ、僕ももう持ちませんし早く慣らしていれますか。
そう思い僕は007n7のに指を突っ込んだ
007n7「ひぁッ゛♡そこむり、んっ゛♡ 」
Elliot「…無理じゃないでしょう?笑」
指をもう一本足して、曲げたり戻したりする。
007n7「あ゛ッ♡、なか…んぅ゛っ♡あ゛〜ッ♡」
…またイった。
Elliot「あなたイくの早すぎますよ笑」
Elliot「十分慣らせたので挿れますね?」
007n7「ん゛っ、はやく…♡」
僕は自分のズボンと下着を脱ぎ、007n7のナカに挿れる。
007n7「お゛…っ♡、ナカ入ってる…゛ッ♡あ ゛ッ♡」
Elliot「あと少しで入りますから、一気に入れちゃっていいですよね?」
そう言い、一気に挿れた。
007n7「おぁ ゛〜…っ♡」
Elliot「またイったんですか。早いですね笑」
007n7「あ、゛ッ♡おく ゛っ、♡きてる……゛ッ♡」
Elliot「……笑、ここですか?」
とある場所を突ついた。
007n7「へぁ ゛っ、♡そこ …゛ッ♡ 」
Elliot「前立腺、と言うところですよ笑。」
僕はそう言いながら同じ所を何回も突ついた。
007n7「ん゛っ♡お゛…ッ//は…っ、゛♡や、またイっちゃ ゛ッ♡」
Elliot「ほら、いくらでもイっていいですよ笑」
…とはいえ、毎回イくとき締めてくるので僕もそろそろ限界です。
007n7「はー ッ…゛♡、ん…ッ゛//Elliotの、だしてほしー、っ♡」
Elliot「えぇ?…じゃあ、”Elliot様のやつを、俺の中に出してください、お願いします”って言って?」
そう言いながらまた動き出す
007n7「んぁ゛ッ♡、Elliot様の ッ゛♡やつを゛…//俺の中に、っ♡出してください゛ッ♡、お願いします っ゛♡」
Elliot「…よく出来ました。」
そうして、今までよりもっと早いスピードで動く。
007n7「あ ゛ッ♡はや、んぉ ゛ッ♡」
Elliot「…、そろそろ限界…出すね… 、ん ゛……ッ♡ 」
007n7「あ゛〜〜…ッ゛♡」
Elliot「…あれ、寝てしまいましたか。やり過ぎましたね。」
〜次の日〜
007n7「…あ?、俺なんで全裸なんだ?」(起き上がる)
007n7「い゛っっっったぁ゛!!?」
そんな絶叫が聞こえましたとさ
めでたしめでたし。
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1時間くらい書いたか分からんわ
コメント
3件
あら~、21話、読ませてもらいました🥀 007n7の視点とElliot視点が交互に入る構成、めちゃくちゃよかったです。特に007n7が「お願いします…Elliotさま…」って言うシーン、支配されてるのに抗えない感じがエモくてたまらなかったです。翌朝の絶叫も含めて、ちゃんと「わからされ」が完結しててスッキリしました。文体もテンポよくて、エロの中に緊張感がちゃんとあって好きです。新作も楽しみにしてます🌙