テラーノベル
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「よろしくね、仁人 」
目の前の光景が信じられない
あのイケメン俳優と俺が向かいあわせ
実物やばい…イケメンすぎる
顔見るのも緊張する、
どうして佐野勇斗はこんなとこ来たんだ…?
気分転換とは言ってたけどこんな有名で賑わっている風俗店に来るのか …?
「あ、あの…本当に俺でいいんですか? 」
「ほら、〇〇とか人気ですし…… 」
「俺は仁人がいいから指名したの っ 」
な、なぜ ……??
「いきなりやるのはちょっと緊張するしなんかお話でもしよっか 俺の事は勇斗って呼んで 」
「は、勇斗 っ! 」
「……うん可愛い 、 」
「っ …// 」
「仁人はなんでここで働いてるの? 」
「それは、、…… 」
言ってしまっていいのか…
「いろいろあって、お金に困ってて… 」
「、そっか 大変だね 」
「こんなとこに来て大丈夫なんですか?
拡散されるかもですけど、? 」
「 女相手では無いしコンプラとかないから笑」
あー、なるほど だから俺を指名したのか…
「俺じゃ満足させられないかもだけど大丈夫ですか……、? 」
仁人は勇斗の前で膝をつく
「、大丈夫、俺が気持ちよくさせる 」
ボロンッ
「わ、でか …// 」
「はい、舐めて ? 」
「ん、 ゛ …// んぶ ッ …//はいふなッ゛い ♡ 」
「仁人はお口が小っちゃくて可愛いね 」
「でも、満足させるんでしょ?ほら、奥まで 」
「んん゛ ッ // ふ んんぐ ッ゛ ♡ 」
「あー”、いいよ 」
勇斗のにおいがする …/ッ
これ、やばい ッッ …//♡♡
「仁人、ごめん ッ 」
勇斗は俺の頭をつかみ奥へと押し引きする
「んぶ ッ ♡お”ぇ ッ …//♡ んんん ッ ゛// 」
「でる ッ …… 」
「ん “ ッッ んん ?! ゴクッ …//♡ 」
無理やり奥に押し込まれたからか
少し飲んでしまった
「おえ ゛ ッ …… 」
「大丈夫、?ごめんね出しちゃった 」
「い、え ゛ 大丈夫でう …/// 」
「じゃあお尻こっち向けて 」
「……、はい// 」
ズチュンッ
「おう ゛ ッ ?! //♡♡ 」
おれは初めて出した声に驚いた
いきなり入ったことのない奥まで行った
「い゛ きな、ッりは、ッ♡む りです ッ…//♡ 」
「ごめん、我慢出来ないわ 」
勇斗の腰は早くなる
「あ゛ ッ ♡お あ゛ ッ//♡♡ 」
突かれる度に声が出てしまう
「ほんとかわいいな 、仁人にして良かった 」
「ふぁ ッ゛? おお゛ ッ //♡ふッ う”♡ 」
「感じないって評判だったけどそんなことないじゃん 笑もろ感じゃん 」
「 あ 、ッ ああ゛ …//♡ おぁ ゛ ♡♡ 」
嘘だ、
俺 男でも感じるようになってしまった
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えすきぺです