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葉音/東方Loveなのだ
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み う . 様へ
祓う前に遊ばせて!!!!
の設定を書かせていただきます、!
名前 :六月 朱鷺
読み :ムツキ トキ
身長 :152.1cm
年齢 :16(見た目は16。中身は7777歳※¹)
何年 :二年
職業 :(普通の生徒か祓い屋か)生徒
性別 :女
性格 :マイペースで気分屋、サボリ魔で堂々と授業からよく抜け出しているが頭脳は一級品。優等生に見えるが普通に不良である。困っている人がいたら自然と助けてしまうお人好しでもあり、天然で人を疑うどころか疑い方も知らない阿保でもある。
人の変化を見抜くのが上手く、年上でも年下でもお世話をするのが好き。無理をすることが極度に嫌いで自分のペースで進んでいく。
初対面だと少し距離を取るけれど親しくなったら遠慮なくお世話する。甘やかす
口調 :「~です」「~ます」と言った優しいテンポが遅めの口調だが生まれが京都なので焦ったときや感情が高ぶったときについぽろっと京都弁が出てしまう。相手を混乱させないようにわざと標準語で話している。
一人称 :ボク
二人称 :年下or同い年なら「君」年上なら「貴方」/「苗字さん」
→親しくなれば共通で苗字呼び捨てになる
三人称 :二人称と同じで年下or同い年が「君たち」年上が「貴方達」/「あの方」「あの人」
怪異 o r 人間 :怪異
好き :お昼寝、日向ぼっこ、歌、お世話、甘やかすこと
嫌い :お昼寝を邪魔する人、無理をすること、身長を弄られること、価値観を押し付けられること
備考 :⇣
✧中性的な整った容姿をしており、美人って言うか、街灯に照らされた雪景色とか。てっぺんだけ朝日を浴びている山頂とか。手の届かない高さで風に解かれていく、真っ白な雲とか。そういう景色に綺麗な見た目
✧タレ目タレ眉(?)
✧運動神経は一般水準より上で格闘技を嗜んでいる。体が柔らかい
✧「可愛い」がとにかく大好きであり可愛いぬいぐるみや服はもちろん。可愛いことをする人にも弱い(特に可愛い・綺麗な女の子には弱い
✧懐いたら子犬みたいに構ってくる
✧その正体は100年以上生きたキツネはやがて尾がふたつに分かれ、妖力をもつ。さらに長い年月を生きると尾の数もさらに増えた、と言われる「妖狐」である
→狐火を巧みに操り幻影を見せたり記憶を操作することも可能で一度彼女のペースを取られたなら困難になる…が、本人は意外と武力派なので格闘技などで戦闘を行う
→無害や罪のない人間にはやらない
✧宝石のようなオッドアイであり、右目が千里眼を持っている
→千里眼で視れるものは人の心情、潜在的記憶、健康状態や遠くのもの、更には”未来”まで視れる。未来で見た事は言葉に出せない制約がある
✧怪異形態になれば狐の耳と七本の尾が出てきて雰囲気が変わる
✧物心が付いたときから神社に閉じ込められ崇めたて奉らわれた。供物や信仰など窮屈に感じ、周りから無理やりあーだこーだされたためぽっきり心が折れたため隙をついて脱走。そこから旅をして様々な日本の姿を見ていた
✧人間の戦争や差別を見て一時期人間が嫌いだったが心優しい人間に出会い、改心して誰にでも平等に接するようになった
✧お世話したい性格は生まれついての才能で甘やかすのは得意なのに自分から甘えるのは苦手
✧学校に通っているのは「人間への好奇心」学校という身近な環境でどんな感情が渦巻くのか好奇心に駆られ入学…したのはいいものの、授業はサボるわでも成績は良いわで先生たちの間で結構話題になっている
✧自分自身が一応狐な為、周りの動物には好かれるほうである程度の言ってることなら分かる
✧自分の容姿が良いことは知っているため指摘されたら普通に嬉しくなる
✧祓い屋に対しては特に必要以上の感情を持っていない。攻撃しに来た場合も躱すだけで攻撃はしないが、もし関係のない人間まで巻き添えを食らったらただでは済まない
✧つまること心優しいサボり魔の怪異ちゃん(?)
✧電子機器に興味津々でいざやってみたら自分がダメになりそうだったので一応制限かけてる。ゲーム大好きで世間知らずにはならないように流行りなどは把握している
→主にポケモ○ンや星のカ○ビィが大好き
✧食事はなくとも生きられるが美味しいものは大好きなのでよく食べる。甘いものやお肉が大好きで辛い物や酸っぱいもの、苦いもの全般が大の苦手で万が一食べたら( ´ᾥ` )←こんな顔になる
✧一応標準語の敬語とか使ってるので嘘やポーカーフェイスは得意
サンプルボイス : (10個、5個は主人公へのセリフ)⇣
「?、ボクですか、?ボクは六月朱鷺。初めまして…ふわぁ、あ、すみません…少し、眠気が…」
「年齢…ですか…ふふ、女性に早々年齢を聞くなど、マナーがなっていませんよ、?…まぁ、強いていうなら…7000歳は、超えていますよ、?…まぁ、なんですかその顔は…」
「「可愛い」…、?ふふ、そうでしょう、?ま、そういう君(貴方)も可愛いですけれどね」
「まぁ、祓い屋さんなんですね。それはそれは…お勤めご苦労様です」
「…まぁ、見られてしまいましたか…見れば分かるでしょう、?狐、それ以外に何がありますか、?」
音瑠に対して…
「まぁ、また怒られたのですか、?大丈夫ですよ。ボクが慰めてあげますから…ほら、頭を撫でますからこちらに…」
「…怪異と、仲良く…そう、ですか…きっと、君ならできますよ。ボクが保証してあげます」
「月詠は可愛いですねぇ…いつまでも甘やかさられます…あ、撫ですぎ…ですか、?仕方ありませんよ。月詠が可愛すぎるのですから…っ」
「…ボ、ボクのしっぽを触りたい…、?ま、まぁ…少しだけなら…触る分には減りませんし…ち、千切らないでくださいよっ、?!」
「…、!月詠ッ、!君なんでこないな怪我に…、!無理をしたらあかんって言うたやろう、?!…ボクだけやのうても、あんたを心配する人はおるんどす…どうか、もっと君自身を気にしとぉくれやす…ッ」
恋愛事情 :他の人の恋路は応援する癖に自分のことは後回し。今まで誰にも恋愛感情を抱いたことはない
永く生きてるからこそ人の感情は千里眼がなくとも分かるのに自分自身が恋愛するのにはあまり意識がなかった
→好きな人と結ばれる=幸福とまでは分かってはいる
一目惚れ…というよりかは相手のことを知っていって初めて堕ちるって感じ
だけれど、一度好きになれば意外と一途で会話するときとか普通そうに見えて内心大混乱でプレゼントや相手の好きなこと知りたくなる。とにかく一途
独占欲や嫉妬はするが相手を困らせないように我慢してる
行動では他の人よりよく甘やかしたりなど見た目より行動に出るタイプ
意外と受け身だが自分の心に気持ちが付けたなら勇気を出して告白する
現在は恋人ナシ
アイコン : (♡My💘︎︎Badyメーカー♡の使用願います)
⇩
通常
怪異(耳が生えてハイライトが右目だけになる)
…以上になります、!大変長くなってしまい申し訳ありませんでした、!
コメント
2件
投稿ありがとうございます〜! ときさん、大切に預からせて頂きます!!✨️
おお、これはキャラクター設定シートか! 六月朱鷺ちゃん、7777歳で見た目16歳の妖狐って渋いな。千里眼持ちで見た目は綺麗系タレ目ってギャップがいいね。しかも甘やかすの大好きで自分から甘えるのは苦手ってとこ、可愛いじゃん。電子機器に興味津々で自分で制限かけてるのも人間味あって好きだわ。敬語なのに感情高ぶると京都弁出るのもツボ。こういう細かい設定が詰まってるキャラって、物語で動き出すのが楽しみになるよね。設定お疲れ様です🔥