テラーノベル
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小柳ロウ総受け、愛され・♡、”、///、喘ぎあります。・解像度マジ低いです。・センシティブあり
・本人様と一切関係ありません。
~🥂✨sid~
俺は今家で作戦会議を練っている、何故かと言うと俺の愛しの人が攫われたからみんなで話し合い解決策を考えようとした時ローレンが急に立ち上がりスマホを見せてきた。
🗝️💸「おい、これ見ろ!」
そこに移し出されていたのは丸いアイコンがとあるホテルに示されているところだ
🔫「何それ?」
🗝️💸「エアタグだよ、小柳が、外出する時 ろくでもないことが起きるからカバンのところに入れといた。」
🌶️「ストーカーじゃない?」
🎲「ほんとや、ヤバ…」
🗝️💸「今関係ないやん!とりあえずここに 向かおうか!」
🥂✨「ローレン..ありがとう!!」
🗝️💸「どーってことない!それじゃあ取り戻しに行くぞ!」
俺は急いで家を出てアプリで示されている、場所へ向かった。
〜👻🔪sid〜
👻🔪「ん…う….」
mb1「お?起きたか」
俺は急に男達に掴まれて…その時不破さんが来て…記憶が飛んで分からなくなってしまった。
👻🔪「ここは….?」
mb2「ホテルだよ、今から何するかわかるかな?良くあいつらにやって貰ってんじゃない?」
👻🔪「あ、え…やめろ離せ!!」
手足が縛られていて身動きが取れないから変身もできない…俺は今することをすぐに気づいた。
mb3「その顔は気づいたかな?取り敢えず服を脱がすぞ」
👻🔪「おい!まじ…やめろ…」
mb1「へーい、い体つきしてるじゃん」
mb2「どうします?何やります?」
mb1「ん….あ!そしたら玩具で遊ぼうか」
mb3「入れなくていいんですか?」
mb1「まあ、逃げたらね?」
mb2「小柳くんこれ何か分かるかなー?」
男の手には色々な形の玩具があった
mb3「取り敢えず溶かそうか?」
男は俺のあそこに指を入れてきた
👻🔪「ん″ …」
クチュグチュ♡ゴリュゴリュ♡
👻🔪「ん ..ふぅ…ぐぅ…」
mb2「抑えないでよ一可愛い声聞こえない じゃん?」
mb1「おい、唇噛むな血出るぞ」そう言い俺の口を手で割ってきた
グチュ♡ゴリュゴリュ♡クチュグチュ♡
👻🔪「あ…いや…あぁ~~~~ツル!」ビクビクmb3「いけたねーそろそろいいかな?」
mb1「その前にこれ飲ませよう?」
男が見せてきたのはピンク色の液体が入った小瓶だった。
👻🔪「はあ….はあ…それ…何?」
mb2「まあ取り敢えず飲め」グイ
👻🔪「いや…んぐ…う….ん」
mb3 「全部飲んだか」
👻🔪「…ッ!?」ビク
急に身体が熱くてたまらない…呼吸も荒くなっていく
👻🔪「はあ…はあ…何これ…」
mb1「それね、媚薬しかも即効性のやつ」
mb2「試しに」スリスリう
👻🔪「あ…ぁ…ん」ビク
mb3「結構きいてるね。」
mb2「じゃあ挿れようか」
玩具を体や俺のあそこに挿れたり胸にローターを付けた
👻🔪「はあ…はあ…」
mb1「へばってんじゃねえぞ動かすからな」カチ
男がボタンを押すと玩具が全部動き始めた
ヴヴヴヴ
👻🔪「ひあ!?…うぐ…ひい!」ビクビク
ヴヴヴヴ
👻🔪「あぁ…!!ん~~~~ツ!!」ガックン
mb2「落ちた?止めるか」カチ
彼が気を失って少し経った時突然ホテルの扉が勢いよく開いた
??「おい!そこの子から離れろ」
~🔫 sid〜
僕達はこやを助けるために大急ぎでホテルに向かった。鍵を手に入れ部屋へ押し入った。
🗝️💸「おい!そこの子から離れろ」
mb2「なぜ分かった!?」
🔫「こうゆう時のためにエアタグつけてたん だよねー!」
🎲「逃げても無駄だぞ下には普察を呼んだからな!」
mb1「くそ…」
僕達はこいつらを捕まえ響察にだして急いでホテルに戻った
🔫「こや!こや!大丈夫?」
👻🔪「..ん?」
🛡️「大丈夫か?」
👻🔪「みんな…?」
🔫「良かったあー!」ギュー
🌶️「本当に良かった!」
🥂✨「ごめんね….こやあの時助けられなくて」
👻🔪「嫌…謝らないでください…助けてく れてありがとうございます」
僕はこやに服を着させホテルを出て仲良く帰ったのだった。
18話見てくださりありがとうございます!
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それでは次回もお楽しみに😊
コメント
2件
うわ……めっちゃ重かった……でも最後、みんなで助けに来てくれたところ、すごくグッときたよ🥺 ローレンがこっそりエアタグ仕込んでたの、ストーカーって言われてたけど結果的に命綱になってて……ああいう“ずるい味方”好きだな。 こやくんが「ありがとうございます」って言えたの、本当に良かったね。読んでてこっちもほっとした🌙 いふさんの書く“救い”の温度、すごく好きです。
#ご本人様とは一切関係ありません
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