テラーノベル
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りくえすとありがとうございます🙇♀️
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
静まり返った夏の夜の部屋。
エアコンの微かな稼働音だけが響く中、
柔太朗は冷蔵庫から取り出したばかりの、
炭酸水のペットボトルを机に置いた。
🤍「太ちゃん。これ、」
ベッドの上でスマホを弄っていたが、
怪訝そうに顔を上げる。
💙「炭酸水? 喉乾いたん?」
🤍 「違う。太ちゃんに飲んで欲しくて」
柔太朗の冷ややかな、けれど熱を孕んだ瞳に射抜かれ、背中にゾクりと震えが走る。
柔太朗は、俺が反対する暇も与えず、
手首を掴んでベッドに押し倒した。
💙「ちょ、柔太朗、!? 何してんの、!」
🤍「大丈夫。痛くないよ。ちょっと 変な感
じがするだけ」
柔太朗はズボンを器用に脱がせると、露わになった太ももの間に、キンキンに冷えたボトルを差し込んだ。
💙「ひゃっ///! つめた…っ、柔太朗!」
🤍 「静かにして。……」
シャカシャカッ
プシュッ。
小気味いい音と共に、炭酸のガスが弾ける。
💙「あぃ///?!?! うぁ、///な、なにこれ!!///♡」
🤍「どう~?すごいでしょ?」
腰をビクンと跳ねさせ、シーツをギュッと掴んだ。
ただの水じゃない。無数の小さな泡が、皮膚の上でパチパチと暴れ回り、神経を直接逆なでするような感覚。
冷たいはずなのに、刺激のせいでそこだけがカッと熱を帯びていく。
💙「や、だ///♡…柔太朗、これ……変な感じする///♡……っ」
🤍 「変な感じって? もっと詳しく教えて
よ、」
柔太朗は意地悪く微笑むと、
炭酸水をもう1本用意した。
💙「っ! 待ってもうやだっ///♡…っ!!」
🤍 「…んふ、やーだ」笑
シャカシャカ
ズポッ♡
シュワシュワと、重力に従って炭酸水が流れ込む。
💙「あ、゛~~~~ッ?!♡♡♡///」
俺は叫び声を上げ、身体を弓なりに逸らした。
内側の粘膜に直接触れる炭酸の刺激。
パチパチと弾ける泡が、中を直接ひっかき回すような、未体験の快感と違和感。
💙「はぁ、はぁ…っ♡、お、奥まで…シュ
ワシュワ、する…///♡…っ」
🤍「すごい顔。、中が炭酸でいっぱいだね」
💙 「くるし、い……♡っ、出して、柔太
朗……」
🤍 「ダメ。まだ入ってるから。……ほら、動 くと中で泡が弾けるよ?」
柔太朗がわざと腹部を優しく押すと、溜まっていた液体が中で揺れ、さらに泡立ちを増す。
俺は首を振り、柔太朗の肩に縋り付いた。
💙「もう…無理///♡、おかしくなっちゃ
う……///♡♡!」
🤍 「いいよ、おかしくなって。ちゃんと見ててあげるから」
柔太朗は、耳たぶを甘噛みしながら、
空になったボトルを床に転がした。そして、炭酸水でびしょ濡れになったナカへ、自らの指を滑り込ませる。
💙「あぇっ……♡!?」
🤍 「あはは、炭酸のせいで、いつもよりずっと熱い。自分でもわかる?」
💙 「わかん、ない…、♡、ぐちゃぐちゃ…してる…っ♡♡」
指が動くたびに、炭酸の残滓がパチパチと音を立てるような錯覚に陥る 。
かき混ぜられる液体と、柔太朗の指の感触。
頭が真っ白になり、ただ柔太朗に翻弄されるがまま、激しく腰を震わせ続けた。
🤍「…ねえ太ちゃん。本番、いいよね?」
柔太朗の低い声が鼓膜を揺らす。
炭酸の刺激で極限まで敏感になった身体に、さらに大きな熱が入り込もうとしていた。
💙「……好きに、して……。///♡♡」
諦めた。けれど期待を込めて吐息を漏らすと、柔太朗は満足げに、さらに深く 侵食していった。
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
炭酸プレイ要素無さすぎる、
ほんとにごめんなさい😭下手すぎて😭
コメント
6件
はぁぁぁほんまに最高すぎて🥹🥹🥹毎回最高すぎて口角がなくなります🤤🤤
うえぇぇぇ、、??? やば、好きすぎる…🫶🫶 まじで書くの上手いし、、 るなちゃん国語得意そう。(偏見) こんな文書けるのすごすぎるっ!! がち最高…👍️👍️ しぬ、、😇
リク書いてくれてありがと~‼️💙 まぢで最高すぎた。てか書くの上手すぎない🫵🫵❓ 本当にるなちゃん神だよ꒰՞⸝⸝⊃ ·̫ <՞꒱