どちゃくそ茶番
かっちゃんいません(マジでごめんなさい爆豪勝己書くのクソほど下手なんですよ)
出久「ねぇ知ってる?」
出久「薔薇ってね、」
轟くんの場合
轟「そうなのか?」
出久「うん、だからね、轟くんにはこの色をあげるよ」
轟「え、黄色で7本ってなんの意味なんだ?」
出久「ん〜、轟くんはまだ知らない方がいいかもね」
麗日さんの場合
麗日「そうなん?出久くんって色んな事に詳しいんやな!」
出久「そうかな?麗日さんにはこの色をあげるね」
麗日「ありがとう!白い薔薇が9本ってなんの意味なんやろ」
出久「僕も分からないや。なんか、今日ちょっと肌寒いね」
麗日「じゃあもうちょっと一緒にいよっか!」
心操くんの場合
心操「あー、なんか流行ったな」
出久「え、どこで流行ってたの?」
心操「そこまでは覚えてないけど」
出久「あれれ、あ、はいこれ、あげるの忘れちゃってた」
心操「オレンジ色の5本か」
心操「確か、花言葉は、、、」
出久「え、知ってるの?」
心操「少しだけな、なんだっけ」
心操「また調べるよ」
出久「え、いいよいいよ」
心操「いいの、俺が調べたいだけだから」
死柄木の場合
死柄木「久々に出たんじゃね?」
出久「メタ発言しないの」
出久「というか前々回だったっけ?出たじゃん」
死柄木「はいはい、んで?花言葉だっけ」
出久「あ、そうそう、花言葉」
出久「問題です、この特徴の花の花言葉はなんでしょう」
出久「ちなみに365本あるからね」
死柄木「多すぎじゃん、よく運べたな」
出久「ほらほら、考えて」
死柄木「俺が知ってるとでも」
出久「知らないでしょ」
死柄木「そうだよ」
死柄木「というか明るいピンクなんてあるんだな」
出久「ライトピンクのスプレーバラらしいよ」
死柄木「らしいって、知らないのかよ」
出久「花言葉には興味あるけど花にはないからね」
治崎の場合
治崎「最近来てないが用事か?」
出久「あれ、なんか丸くなってる」
玄野「結構寝ましたからね」
出久「そうなんですね」
玄野「あと、緑谷くんって花言葉に興味ってあったんですね」
出久「結構昔から。花は未だに苦手ですがね」
出久「あ、お二人方にはこれを」
治崎「”には”?誰かにもあげてるのか?」
出久「ううん、あげてないよ」
治崎「そうなのか」
玄野「10本のピンクと白の複色バラ、、、ですか」
出久「はい、あれ?お気に召さなかったですかね?」
玄野「いえ、そんなことはありません、ありがとうございます」
出久「いえいえ、ちょっとしたお礼です」
壊理ちゃんの場合
壊理「バラ?」
出久「そう、薔薇」
壊理「あ!あるよ!バラ!」
壊理「ほら!」
出久「わぁ、綺麗な薔薇だね」
壊理「うん!」
出久「12本の緑色の薔薇、、、ありがとね」
出久「はい、お礼にこれあげる」
壊理「ピンク!しろ!まざってる!」
壊理「6本ある!」
壊理「ありがとう!出久お兄ちゃん!」
相澤っちの場合
相澤「花言葉か」
出久「イレイザーって知ってるの?」
相澤「こんなやつが知ってるとでも思うか」
出久「なんか知ってそう」
相澤「見た目だけだ」
出久「そんなイレイザーにはこれをあげるよ」
相澤「ライトブルーか」
出久「うん、それを11本」
相澤「ありがとな、花言葉調べてみる」
出久「い、いや〜、なんか恥ずかしいからいいよ」
相澤「いい、俺が調べたい」
意味
7本
『ひそやかな愛』
9本
『いつもあなたを想ってます』
5本
『あなたに会えて本当に良かった』
365本
『あなたが毎日恋しい』
10本
『あなたは完璧な人』
12本
『付き合ってください』
6本
『あなたに夢中』
11本
『最愛』
黄色
『愛』
白色
『麗しい』
オレンジ
『あなたの魅力に目を奪われる』
ライトピンクのスプレー
『君のみが知る』
ピンクと白の複色
『励まし』
緑色
『新たな気持ち』
ピンクと白の複色スプレー
『美しい少女』
ライトブルー
『深い尊敬』
間違ってたら指定よろしくです
コメント
6件
相出の会話尊い(◜¬◝ )
うわー、茶番すらもカッコいいとは… いつも素敵な作品をありがとうございます(´;ω;`)