テラーノベル
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注意。この物語は1話完結で、滅多に投稿されることはありません。関係性などはいっしょとされることが多いです。
一応 この物語は国としていきることを諦めた国たちのお話です
椿「はぁ….」
疲れた。久しぶりにご時間は寝られる…。
椿「へへッ….」
…そういえば元の名前ってなんだっけ。長らく偽名を使い続けて忘れちゃったよ…。
椿「ま、寝よ」
幾千の時を巡って今僕らで会えたの ほら見失わないように 手を離さないで←アラーム
椿 ガバッ「…朝か。仕事やだなぁ…」
とりあえず準備準備…。
椿「家の朝ごはんうめぇ…(涙)」
椿「いってきまーす」
椿 カタカタ
椿「はいッはいッありがとうございます!」ペコペコ
椿「なんだかんだで定時…今日も押し付けられんのかな…」
みんな定時(17時)で帰ってるな…。まさか今日は押し付けられないッ?!やったぁ….♡
上司「椿さん。今日会社の飲み会。で、強制参加ね」
椿「…」
このやろおぉぉぉぉ!!!
はーすっげぇ憂鬱
椿「かんぱーい…」
樱花「大変だね…」
椿「ああ僕の救い」
この子は台湾から日本に来た子らしい。この子も偽名を使っているらしい。女の子っぽいがちゃんと声は男の子なので男らしい飲みっぷりだったりする。
樱花「椿さんももっと飲みましょーよー!」
椿「いえ私は…」
樱花 ドバドバホイ
椿「んむっ」ゴクゴク
なんで飲ませるんだ…。
椿「なんで飲ませた….」
樱花「いーじゃんいーじゃん!」
椿「えへへさくらさん……//もっと撫でて!//」
樱花「わぁかわいい〜♡これを見たかったんだよ〜♡」ナデナデナデナデ
椿「えへへ〜♡」
社員「イチャイチャすな」
椿「してません!//」
部下「尊い….♡」
社員「そこは本性出すな!」
なんだかんだで楽しい飲み会でした。
…桜さんの家に連行されましたけど。(樱花は中国語翻訳した桜)
日本国編、終了
コメント
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おぉ〜