テラーノベル
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あのまじで。
26話のいいねおかしいね。異変だ戻ろう))
結構びびったりしてますよ?割とほんとに
何があってこうなったのかわかんないけど感謝しかないです。ほんとに
てか他アプリで繋がれるお友達が欲しい..
ぼっちの今年の目標ですね😶
前置き長くなっちゃったけどどーぞ。。
ゆら視点
「ね、たまこちゃん。言っておかないといけないことがあってさ。」
たまこ「??なんですかー? 」
「べりーちゃんは知ってるんだけど..」
「あたしの同期。多重美亜ね。。あいつ、かなり性格悪くて〜..」
べりー「あぁ..」
たまこ「え⁉︎そんな深刻な感じなんですか⁉︎」
「重症だね。」
べりー「かなりの….」
「ん〜..なんて言えばいいかなー..まぁ、自分の敵だと思ったらえぐい攻撃くるからな〜」
べりー「そうなるとかなり問題点増えますよね..」
たまこ「問題点?」
べりー「ほら..ベリー達ってまだ新人な訳でしょ?」
「四捨五入してそうだね」
ベリー「だから..その、、なんというかさー?」
「あたしみたいな先輩ならまだデビューの関係であんま支障はないんだけど」
「まだ新人っていうレッテルが貼られてる2人にとって、今にじさんじの先輩と絡めなくなる。
それはかなりキツくない?ってこと」
ベリー「そーゆーことです..」
たまこ「んー..でも、たまは他の先輩と絡むより、夜月先輩と絡む方がいいんですけど..」
「めろいねー、あんたらは笑」
「まぁ、そのほかにも色々あるわけよ、問題点。」
たまこ「え!まだあるんですか〜⁉︎」
「たとえばー..2人のことが大好きな渚トラウトくんとかね」
たまこ「えトラですか⁉︎」
べりー「先輩にこんなこと言うの生意気かもなんですが..
トラ.根はいいやつなんです!!」
「うん。知ってるよ。。君たちはいつでも仲がいいもんね。。」
「だからこそ心配してくれてるんでしょう?そんな仲間、なかなか出会えないよ。
だからね、私は2人に関わってほしくないの。」
たまこ「え、なんでですか..?」
「私側に来るってことは渚トラウトくんを裏切るってことじゃない?
そうなればすぺしゃーれは割れてしまうかもしれない。」
べりー「そんなことにはならないですよ。。トラもみんなも、ベリー達のことが大好きだもん!
今は現実的じゃなくても、わたしいつかトラに話してみたい。」
「うん.いいと思う。。じゃあ、2人ともわたしの3Dライブに出てくれるね?」
たまこ「え?」
ベリー「ん?」
「え⁉︎出てくれないのー⁉︎こんな大好きな先輩の一生に一度のライブだよ⁉︎
てか!!わたしが呼べるゲストなんて片手に収まるくらいなんだよ⁉︎」
たまこ「なんか先輩笑笑。キャラ変わりましたね笑」
「えで???出てくれるよね???おねがい!まじで!ほんとに!!」
ベリー「んっふふ笑。もちろんでますよ。モニター越しで。」
「べりーちゃん?先輩をいじめるのはやめようね?」
たまこ「たまもでますよ!!絶対!」
「ありがとうね。2人とも。じゃあ、いい時間だし、お開きにしようか」
ベリー「はーい!!」
「あ、今日はここ払うよ。2人が仲良くしてくれるし。。」
たまこ「え、悪いですよー。。」
「はいはい、2人は先外行ってて払ってくる。」
ベリー「まぁまぁたまこ。先輩に甘えよ?ね?」
たまこ「まぁ、、次はたまが出しますからね!?」
「2人とも。今日はありがとうね」
ベリー「今度はカラオケいきましょ!」
たまこ「え!いいね!!たまもいきたい!」
「じゃあ今度はカラオケいこっか。なんか困ったことあったら連絡してね。2人とも。」
ベリー「心強いですね笑」
「じゃ、またね。気をつけるんだよー!」
たまこ「せんぱーい!また明日ー!」
コメント
10件
見るの遅れた〜😭 ごめんなさい🙇♀️💦続き楽しみに待ってます‼️
続き楽しみです!