テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
だてあべ
舘side
楽屋
佐久間「おっちー!!!」
深澤「うぇーいみんな撮影おつかれぃ」
岩本「明日午後からロケだから遅れんなよー」
渡辺「遅れるなー康二」
向井「俺!?俺なん!?さっくんやろ!」
佐久間「いやいや、え!?康二だってー!」
目黒「いや、どっちも」
ラウ「どっちもだよー笑」
9人での番組の撮影が終わり、楽屋に戻ってきた瞬間うるさくなる楽屋
まぁ、いつも通りだし、これが居心地いいんだけど
ふと目を逸らすと、ちょっと離れた場所に立っている阿部
…えっと、最近付き合った…俺の彼女です
メンバーは公認です
佐久間「あべちゃーん、どったのー」
阿部「ん?あぁ、クイズ番組のことでメール来てたから返してた!」
渡辺「なーあべちゃん、遅刻しそうなのって誰だと思う?」
阿部「え?笑」
岩本「阿部的に」
阿部「えー、康二か佐久間?」
向井「ひど!あべちゃん信じてたんに!」
阿部「え〜笑 康二ごめーん笑」
佐久間「にゃす!?俺!?」
阿部「なんとなく?笑」
絡まれてニコニコしてる。可愛い。
あ、きた
阿部「りょーたっ、一緒帰ろ!」
宮舘「…ぁ」
深澤「ねーみんな!あべちゃんの可愛さに舘さん絶句してる!」
おい深澤、うるさい
宮舘「ふふっ、もちろんいいよ。俺荷物まとめるから、阿部もまとめておいで?」
よしよししながらいうと、ちょっと口尖らせて拗ねた顔をする
なに、どした
阿部「もう楽屋なのに、“阿部”っていうの、や」
ムスッとして、上目ず…軽く睨みあげる、亮平
宮舘「うそうそ、ほら、亮平もまとめておいで、ね?」
もう一度よしよしすると、パッと顔が切り替わって笑顔になった
阿部「うん!すぐする!」(走
宮舘「………っ、可愛すぎて無理」
渡辺「っははぁぁ⤴︎笑笑」
ラウ「わっかりやすーい笑」
目黒「好きがダダ漏れだね笑」
自分でもわかってるから、デカい声で言うな笑
ーーーー
阿部「シートベルトした?」
宮舘「しました笑」
阿部「よし!じゃあ帰りましょぉー」
ご機嫌に運転してくれる亮平
宮舘「ご機嫌、だね?」
阿部「ふふ、そうかなぁ?…ずっと好きだった涼太と、楽屋で堂々イチャイチャできるから、かも?」
宮舘「……爆弾、落とさないで…」
阿部「えぇ!?笑」
宮舘「もう、ほんと可愛いね。ずっと可愛いな、亮平は」
阿部「ねーやめて。笑 安全運転したいから!笑」
おぉ、亮平が照れてる
可愛いポイント、加算
ーーーー
ご飯お風呂、全て終わって。
ほろ酔いしてる亮平と俺
阿部「りょぉ、た」
宮舘「んー」
阿部「明日おひるまでオフだよー」
宮舘「ふふ、しってるよー」
阿部「抱いてほしい、なぁー」
なんでもないように言いながら顔が赤くて可愛い
そっと手を取って立たせると、嬉しそうにフワッと笑った
阿部「王子様みたいだね」
宮舘「じゃあ、亮平はお姫様だ」
阿部「えぇ、照れる」
宮舘「かわいいね」
そのまま寝室に行ってそっと寝かせる
阿部「涼太、」
宮舘「…んっ」
阿部「っ、、は、んんっ、、、、ぅ、ぁ…//」(舌絡
宮舘「…はっ、、…ふふ、上手」
阿部「涼太の味と、お酒の味だ…」
宮舘「うん、亮平の味と、お酒の味」
おでこ、頬、鼻、口、首筋…とキスを落としながら服を脱がす
くすぐったいのかちょっと笑ってる。笑
宮舘「…やっぱ綺麗」
阿部「やめてよ、はずかしい」
ーーーー
阿部「…ぁっ、、ふぁ、!…うぅ、〜ッ♡//」(果
宮舘「はっ、またイったの」
阿部「らって、きもち、♡♡♡…っ、まっ、とまって、ぇ//」
宮舘「もっと、の間違いだよね、りょーへ?」
阿部「ぅぁっ、♡♡はぃ、そぉ、もっとして、ッッ♡♡」
宮舘「ふ、ほら、もっと喘いでよ」
阿部「あ゛ぁっ、…!!♡♡♡だめッ…うぁっ、いくいく、!//」(果
宮舘「くっ、、…っは、乱れてて俺好み、♡」
阿部「あぅ、も、むりぃ…、♡」
宮舘「ん?まだまだだよ、今日は寝かせないから」
ーーー
コメント
3件
甘々であざとい阿部ちゃんがかわいい😆😆
❤️💚🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️