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こんばんは💓
おしおきリベンジ編、続きです!
こちらは佐野さん視点です。
start
吉田「はっ…はやとぉ…バカ…急にさわんなあッ…」
困ったように眉を吊り下げて涙目で睨んでくる。
俺は毎度ながらけっこう驚いてしまう。
佐野「ごめんごめん。さあ、今から10分イかなかったら、仁人のこと信じてあげる。」
吉田「嘘なんかついてないのに…ッ 」
また驚かないように、そーっと仁人の陰茎をつかむ。今のところ、まだサラサラしているようだ。
ただ、血管が浮き出るほどにそそり勃っている。
吉田「クッ…ふぁ…ぁ…」
佐野「どした仁人。掴んでるだけ。」
吉田「なにその掴み方ぁ…エロ…」
佐野「気持ちいい? 」
吉田「気持ちよくなんてない…今はお前にムカついてる方が勝ってる…!」
佐野「ふーん?」
仁人が生意気なので、根本の方でギュッと強く握ってみた。
吉田「んンッ…/////ァ…ん…」
身をよじって何かに耐えてる。
佐野「大丈夫?」
吉田「ちゃんと…ルール教えて…💦」
佐野「…あぁ、そうだね。このまま俺が10分間触ったりするから、仁人は耐えるだけ。耐えられなかったらお仕置きで、もし耐えられたら、ご褒美あげる♡」
吉田「ご褒美なに…?」
佐野「んー、じゃあ、ちゃんと仁人が気に入る指輪買うよ。まぁオソロだけど」
吉田「世間でのキャラ的には、いらねーってことにしたいけど…ちょっと欲しいかも…」
佐野「OK♡じゃあ頑張って〜」
…
少し落ち着いてきた仁人のコレを左手で握り、
右手に自分の唾液をつけて亀頭をさする。
吉田「ぅアァっ//////」
そしたら海老反りになって、またさっきみたいに太ももをパタパタしてる。…これ、好きそうだな。
しつこく続けてみる。
吉田「アァ…アッ…アッ…アンッだめ、出ちゃう…/////…はやと…止めてッ…」
佐野「え〜?もう出ちゃうの〜?」
俺は同じペースで両手とも動かすのを止めない。
気がついたら
唾液なのか汗なのか、何らかの分泌液なのか分からないけど、手がベッッッタベタ。
吉田「だめっ…/////はやとぉ、お願い…止めて、お願い…ンッ…はやとぉ…/////」
佐野「まだ1分も経ってないよ、じんと ?」
吉田「ッ…/////」
仁人は顔まで真っ赤にして、今にも涙が零れそう。
腰がピクついてきた。ホントにイキそうみたいだから、一旦止めてあげた。
吉田「あ…ハァ…ハァ…うぅ…くるしぃ…はやとぉ…」
佐野「何がくるしぃ…なのぉー?」
吉田「い、イキたいの…ガマンしてるの…💦」
佐野「あと8分ガマンだよ?」
吉田「む…むりぃぃぃ💦」
佐野「頑張れ頑張れ。じゃあサービスで1分間触らないであげる♡」
吉田「むぅ…」
分かりやすく、むくれる仁人。
かんわいい。
俺が持たないかも知れない、と思い始める。
いやいや!過去2回も失敗してるんだから、今日こそ検証を成功させる…!
吉田「チューしたい…」
佐野「チュー好きだなお前…かわい。」
ペロペロと犬みたいに唇に絡んでくる。
正直、かわいすぎる。
吉田「はやと…手錠とって…痛くて跡つきそう」
佐野「そりゃまずいな。取ってあげる」
かわいいおねだりにまんまと騙される。
ガシャン…
吉田「ヨッシ…よくもやってくれたな…」
佐野「ぅお!?なんだよ!? 」
仁人は手錠が外れたらすぐに、俺のズボンに手をかけて来た。すごい勢いで。
カチャカチャ…
ゴソゴソ…
手が震えてるのか、ちょいモタついてる。
その様子を、特に抵抗せず見守る。
佐野「仁人が攻めてくれるの〜?」
吉田「顔、キモいッ…」
無意識だったが、仁人がかわいすぎでニヤニヤしていたらしい。
仁人は、俺のパンツが膨れてる様子を確認して。
吉田「なんだよ…勇斗だって勃ってるくせに…」
そのままパンツを剥ごうとしてきたけど、すんでで止めた。悪い子の腕を掴んでそのまま押し倒す。
吉田「…ッ」
佐野「仁人がかわいすぎて勃っちゃった。この体勢であと6分耐えれる?仁人…」
吉田「うっ…やられた…てかお前ッ…力強すぎるッ…もう逃げないからぁッ…離してッ…痛いよぉ」
佐野「だってさっき逃げそうだったんだもん」
吉田「手首いたいぃッ…」
手首は離してやるけど、
そのまま仁人の陰茎は強めに握っとく。
悪い子だったから。
吉田「…はぁんッ/////」
自分の声が恥ずかしかったらしく、手で顔を覆ってしまった。真っ赤な耳が見えてる。
かわいい耳を引っ張って、キスしてみた。
吉田「…んひっ…」
佐野「もしかして耳弱い?」
吉田「よわく…ないっ…」
佐野「新発見〜♡」
じゅぷじゅぷ…と仁人のこの耳によく聞かせるように、舌を耳の穴に入れ込む。たまに耳たぶを舐めたり、噛んだり。
吉田「あっ…アッ…ッ…ッ…//////」
腰を浮かせたり沈めたりして脚をバタバタさせてる。耳だけじゃイけないみたいだけど、うずうずしてたまらない様子が伝わってくる。
悪い子はこうだ。
耳から口を離したら、その流れで仁人の 陰茎を口にくわえた。
吉田「ちょっ…ンンンンッ!!!…それッ…ルールいはんっ//// 」
…エ?違反?
そんなのは関係ねぇ。
もうこうなったらなんとしても時間までにイかせる。
end
続きます
コメント
2件
コメント嬉しい🥹ありがとうございます💓はい!圧倒的につよつよです…🩷💛
控えめに言って神💖圧倒的な🩷くんの力によって押し倒される💛くんが可愛すぎて滅