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それから3年後ゆかりはもう「ハズビンホテル」のお客さんになっていた
すると突然Vチー厶からヴォックスとヴェルベットが「ハズビンホテル」に訪れて来た。
ゆかり:あの…何方ですか?
ヴェルベット:貴方こそ、誰?
ゆかり:私はこのハズビンホテルに泊まっている「ゆかり」と申します。
ヴェルベット:アハハハ、ヴォックス!!ヴォックス!!聞いた。
ヴォックス:なんだヴェルベット?
ヴェルベット:このくそ髪がへんてこりんの女性はこのチークなホテルに泊まっているらしいのよ。
ヴォックス:そうなのか。君名前は?
ゆかり:だから!!「ゆかり」です!!
ヴォックス:何で怒るんだよ。怒る意味を教えてくれた前。
ゆかり:私が怒る理由?それは…私の話を聞いてない貴方のせいよ。
ヴォックス:へぇ~、勝手に俺のせいにするんだね。趣味悪いね君。いや、ゆかりさん。
するとチャーリーモーニングスターとヴァギーが来ました。
ヴァギー:ちょっと!!何しに来たのよ!!ヴォックス!!また、私たちを貶してきたのね。
チャーリーモーニングスター:縄けないでしょうヴァギー。ヴォックスはもう、頭しかないんだよ。
ヴァギー:確かに?!
ヴェルベット:実は彼女の為に用事で来たのよ。
ゆかりは驚きました。
ゆかり:えっ!?私に用事で来たの?
ヴェルベット:えぇ~、そうよ。
そしてヴァギーとチャーリーモーニングスターに理由を話さずにゆかりをVチー厶のVタワーに連れていきました。