テラーノベル
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♥️「……っ!? わっ、ちょっと……!」
♥️「って、こら! なんでオーちゃんまで服脱いでんのよ……!」
♥️「相変わらず…良い身体ですね?!」
💛「スリム、ちょっと暴れないようにジューシーの両腕しっかり抑えてて」
💜「はーい」
♥️「あっ……ちょ……っ!」
がしりと両腕を捕らえ、身動きが取れなくさせる。
その隙に、オーツーはジューシーの柔らかい上半身に覆いかぶさり、熱を帯びた舌先で胸の突起を舐め上げた。
♥️「……ッ!?! んっ、ぁ……♡ や、そこ……!」
💛「こんなに乳首硬くさせて……可愛いな」
今度はコリコリと指先で意地悪く転がされ、ジューシーの背中がびくりと跳ねる。
そして、吸い上げるようにしゃぶり上げられた。
♥️「……うっ、ぁ……ん゙っ!?♡ や、やだ!!……っ」
全身を駆け巡る猛烈な快感に、さっきまで必死に抵抗していたはずの力が、
嘘のようにスルスルと抜けていく。
♥️「……オーちゃん……っ」
💛「ん?」
♥️「……お願い、もう……触って……っ」
💛「どこを?」
♥️「……っ、下……」
💛「下じゃわかんないな。お尻の穴?」
♥️「違うっ……!! いじわる言わないで、分かってるくせに……っ」
悔しさと羞恥心のあまり、ポロポロと大粒の涙を溜めるジューシー。
しかし、オーツーは容赦なく首を横に振る。
💛「ちゃんと言ってくんなきゃ、分かんないなぁ」
♥️「っ……!」
顔を真っ赤に染め上げ、ジューシーは震える声で絞り出した。
♥️「……ちん……っ、いや、急所…!触って……っ!」
💛「……っくそぉ……!」
💜「オーツー、どんまいw」
💛「…まぁ、いいか」
ジューシーの熱を帯びたソレに、オーツーは自身の大きな手をしっかりと添え、ゆるゆると優しい手つきで扱き始めた。
♥️「……んっ♡、あ、そこ…っ…///」
♥️「ん、やばっ……もうイきそ……」
💜「……えっろい顔w」
💛「……気持ちいい?」
♥️「……ん、っ……♡」
言葉すらまともに出せず、恥ずかしそうに、小さく頷くジューシー。
――なにこれ、ほんっとに可愛い……
愛おしさと欲望に突き動かされるように、
オーツーの扱く手が一気に激しさを増す。
♥️「あ゙ッ♡……ダメっ!……イクッ、イッちゃうから……っ!!」
頭の中が真っ白になり、ジューシーの先端から白濁が勢いよく飛び散った――。
しかし、一度イッたところで、体内に回った媚薬の熱が収まるはずもなかった。
つづく。
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コメント
19件
オーちゃん呼びもスーちゃん呼びも可愛すぎるんですが!?!? これはえちえちを期待して毎日を過ごそう😌 オーちゃん残念!!ジューシーは言ってくれなかった、笑 拘束してるスーちゃんサラッとメロいな…💕💕 ユニット鑑賞会見て発売日が楽しみでなりません✨️✨️ 尊死する準備は出来ております👍
💛💜❤️可愛いっ…♡♡ 焦らされて泣いちゃうの好き…🫶💓 もっと❤️を可愛がってほしい← 続きが楽しみです😚😘
ぐぁぁぁ!!!💜💛❤️尊すぎて目が潰れました(?)👀😇🪽いいぞもっとやれ!!💛にどこ触ってほしいのか言わされそうになってもギリギリセーフなワードで済ませてもらったの❤️らしくて可愛いです😍💞💘死にました‼️わら