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#りもこんさん
こんにちは〜♪ゆき❄️です‼︎
前回の話めっちゃ人気で嬉しかったです!♡も1000超えで!本当に嬉しくて‼︎今回も見ていただけると嬉しいです‼︎
ふうりもです‼︎
今回は性行為…後‼︎の話を書こうと思ってます‼︎もちろん性行為部分も書きますよ‼︎ちょっと憧れ様が書いていて広めようかなと…
それでは〜START‼︎
fu=ふうはや rm=りもこん
syu=しゅうと kz=かざね
※R18あり‼︎
純粋・地雷さんUターン‼︎
苦手な方は注意⚠️
〜とある日〜
撮影中
fu「じゃあみんなまたね〜‼︎」
俺たちはいつも通り動画撮影をしている…かざねが新潟に住んでいて、オンラインになるから大体みんな自分の家から撮影を行って最終的にそれを編集して投稿してる感じだ…
撮影後…
fu「3人とも、お疲れ〜‼︎」
rm「乙カレ〜」
syu「お疲れ様〜」
kz「おつ〜」
撮影が終わったら、解散をする…
fu「ふぅ…」
今日は結構長い時間撮影をした気がする…編集したら一瞬で短くなってしまうんだよな〜…
fu「…りもこん暇かな…?」
大体俺は自分が暇になったら、りもこんを呼んでしまう癖がある…
まぁ…なんてったって
りもこんは俺の…
“恋人”だからな…
連絡をすると、りもこんから「いいよ〜」っと返信が来たので、心の喜びが隠せない…
fu「片付けしよ…」
彼女がくるとなれば片付けをしなければいけない…
fu「早くしないとッ‼︎」
ピーポーンッ
インターホンが鳴る…愛しの彼女が来たみたいだ…
fu「…ッ‼︎」
俺は急いで彼女を迎えにいく…
rm「お邪魔しま〜す!」
はぁ~…もう彼女がいるだけで俺は十分幸せだな…っと思うのはだいぶ重症な気がする…
fu「りもこん~…」
俺は耐えきれず、りもこんに抱きつく…
rm「うぉッ⁉︎びっくりしたぁッ⁉︎」
rm「どうした…⁇」
りもこんは心配をして、俺の頭をわしゃわしゃと撫でる…
fu「…りもメーター溜まる…」
俺がそういうと…
rm「な、なんだよッッ…それッッ…////」
りもこんは顔を赤くして照れる…それがどれだけ可愛くて俺の独占欲を引き出すことか…
fu「撮影の時、会えないし…」
rm「しょうがねぇだろ…」
fu「…」
俺は一拍置いて聞いてみた…
fu「りもこんは、寂しくないの…?」
rm「はぁ…っ⁉︎////」
俺がそう聞くと、赤面で驚いた顔をする…この状態になると…俺はどんどん…りもこんを…
攻めたくなる…っ♡
fu「ねぇ…どうなの…?」
俺はりもこんをソファに押し倒した…
rm「な、なんでッ…////そんなことッ…////」
りもこんは必死に顔を隠す…でも、隠しきれてないとこから見える赤い頬、そして綺麗なオッドアイの目が少し涙目になっているのが愛おしくてたまらない…
fu「ねぇ…答えてよ…っ♡」
俺はそう言って、りもこんの手を阻止する…顔が完全に見える状態に…
知ってるよ…俺はりもこんが言葉で攻められるの苦手なこと…
rm「ねぇっ…やぁだっ…ッッ////」
rm「離してよぉッッ…////」
そう言って、今にでも涙が溢れそうな目から俺に訴えてくる…
fu「可愛いね…っ♡」
俺はここから欲望のスイッチをONにされた気がする…
fu「りもこん…っ♡」
俺はそう呼んで、りもこんの口に吸い付いた…
rm「んっ…ふっ…ぅッッ♡」
甘い声を出すたび俺の体を刺激していく…ここまで来ると俺はもう止めることはできない…
rm「はぁっ…はぁっ…ッ♡」
fu「可愛いっ♡」
rm「ふ~はやぁ…っ♡」
fu「ん…?ッ♡」
君は蕩けた顔で自分を癒して欲しいときはお願いをしてくる…
rm「抱いて…?♡」
そう言われた瞬間…
俺のスイッチはMAXだ…
俺はりもこんを姫抱きして、ベッドへ連れて行った…
そして…行為が始まる…
〜最後らへん〜
rm「はぁっ…あぁっ…んッ♡♡」
fu「かぁいいね…っ♡」
もうりもこんはどれだけイったことだろうか…イきすぎて本人は涙と唾液でぐちゃぐちゃになってしまっている…
まぁ…俺はまだ終わらせるつもりなんて…ないのだが…
fu「もうちょっと…頑張ってッ♡」
俺はそう言って…さらに激しく腰を振る…
rm「ひぁっ…あぁ”ッッ…⁉︎⁉︎」
rm「とまっ…て”ぇッ…‼︎♡♡」
トントンっとりもこんの奥が開きそうになる…そうしていると…
rm「はぁ…ぁ~~~~~~ッ♡」
スッとりもこんの体の力が抜けて、完全に寝てしまった…
fu「おっと…」
スースーっと寝息を立てて、枕を抱いて寝ている姿がまた愛おしい…
fu「可愛い〜っ♡」
俺も何回かイって、頭はスッキリしている…ただ、りもこんは今体全体がぐちゃぐちゃになってしまっているので、この状態で寝る訳にはいかない…
fu「風呂…連れて行かなきゃだな…」
fu「りも〜?起きれる?」
そういうと…りもこんは…
rm「ん~…抱っこ…」
抱っこと可愛いお願いをしてくる…これは性行為後のりもこんあるあるだ…
疲れて、甘えたい時だけに出るから、俺しか見れない特別な姿なような気がする…
fu「はいはい…」
そう返事をし、俺はりもこんを抱き上げ風呂場へ向かう…
風呂場へ到着すると俺は、りもこんを向かい合わせで足に座らせる…
rm「あれ…?ふうはや…?」
りもこんの目が覚めたようだ…
fu「ん…おはよ…」
とりあえず、俺は作業を進める…りもこんの中に出してしまっているので、それを出さないとりもこんがお腹を壊してしまう…
fu「とりあえず、いつも通りやるから…」
rm「う、うん…////」
俺はそう、りもこんに伝え…りもこんの蕾に指を入れる…
そして中の精液を掻き出すように動かす…
rm「んっ…あぁっ…ぁッ♡」
fu「…ッ…」
中を動かすたびにりもこんは甘い声を出し、体がビクつく…本人は我慢をしているらしいが…俺に首に腕を回している…そんな姿がまた俺の体を反応させる…
fu「りも…?もう少し、声抑えれるか…?」
rm「これッでも…っ♡抑えてぇっ…ぁっ♡♡」
これでも抑えてるらしい…俺からしたらそうは見えんが…とりあえず俺の理性が壊れる前に終わらす…
作業が終わったら、2人ともパジャマに着替えて、寝室へ戻る…
寝室へ行って…まずすること…それはベッドの片付けだ…俺たちの精液でベタベタになっているから…このまま寝るわけにはいかない…
この作業は時間がかかる為、先に今抱き上げているりもこんを寝かせようと声をかける…
fu「りも〜俺、片付けしないとだから…先寝てて…?」
一拍の沈黙から…
rm「…やだッ…」
りもこんは嫌らしい…けどそんなことを言ったご本人はめちゃくちゃ眠たそうだ…
fu「眠いでしょ…?」
rm「眠ッ…たくないッ…もん…」
そう言って俺から降りようとしない…めっちゃ眠たそうな声で言われてもな…と思いながら、この作業を明日の朝するわけにはいかないので、りもこんを片手に抱き上げたまま、作業を進める…
数時間もかかったが、とりあえず作業は終わった…作業終わる頃にはもうりもこんから可愛いスースーっと寝息が聞こえてきた…
fu「寝たか…」
俺は寝たことを確認してベッドへ寝かせる…けどりもこんはそんなすぐに離してはくれない…だから俺は離してくれるまで隣で寝る…
これがいつもの日常だ…
fu「おやすみ…りもこん…」
俺はそう言って…りもこんの頬に口づけをした…
〜おまけ〜
りもside
珍しく、夜中に目が覚めた…ふうはやと風呂に入ったとこまでははっきりと覚えていて…それから片付けまでしてくれたんだなと把握をする…
rm「目…覚めたな…」
そう思い、隣を見ると静かな寝息を立てて寝ている、俺の彼氏がいる…
近くで見なくてもわかる…俺の彼氏は寝顔までイケメンなんだなと…
rm「かっこよ…っ////」
いつの間にか口に出てた…俺は手でふうはやの頬を触る…
fu「ん~…」
それに違和感を感じ、ふうはやが寝返りをする…俺と向き合って寝る状態となった…
rm「かっこいいな…っ//」
俺はもう一度彼にかっこいいと言って寝ようと思った…
fu「…寝ちゃうの…?」
rm「へ…ッ⁉︎⁉︎」
急に話をかけられた…ふうはやは起きてたらしい…
rm「おまッ…////起きてたのかよッ…////」
fu「寝たふりに決まってんじゃんw」
fu「それとも…何?俺が寝てたらなんかしてくれてた…⁇w」
rm「べ、別に…////」
言えない…ふうはやが寝てたら自分からキスしてみようとか…ふうはやには読まれてそうだけど…
fu「可愛い〜っ♡好きだよ…?」
そう言って…ふうはやは俺を抱きしめる…俺はこの抱擁が好きだ…ふうはやの香りが感じれる…甘くて落ち着く優しい香りが…
rm「ん…俺も好き…////」
俺もそう彼に返すと…彼は嬉しそうに抱きしめる力を強くする…
fu「はぁ~…もうマジ可愛い…っ♡」
rm「んん…っ////」
fu「大好き…りもっ♡」
rm「俺も大好きだよっ♡」
そう伝え合って俺たちは…月の光の中で甘い口づけを交わした…
終了です‼︎
結構飛ばし飛ばしで描きました‼︎
あんま長く書いちゃうと読んでる方が疲れちゃうのでね‼︎
後!6月25日?くらいまで投稿なくなります‼︎
ご了承下さい‼︎
それでは〜おつゆき!
happy Heart♡…1500!
コメント
9件
ほんまに大好きです( はあくです! 私24日に定期テストなのでご褒美的なのですね✨️
すきだなあ〜これ最高だな( ´∀`)σ 続き楽しみだな«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク 参考にしてもいいですか(´。✪ω✪。 ` )
承知しました! 私の誕生日前でよかった…