テラーノベル
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主:忘れてたけど、♡が3桁いった話があってとっても嬉しかったです!モチベ上がります!
♡とコメントはモチベ上がるので、この2つが多かったら投稿頻度めっちゃ上がるかも、、、
(機嫌がコロコロ変わる主ですみません)
まあ、本編にいってらっしゃ~い
|《jpの喉がなぜ潰れたのか》
jp:ここがttがいる大学だな!勝手に潜入しまーす。
トコトコ
ガヤガヤ
ざわざわ
jp:へぇ~、大学ってこんなに賑やかんだ。
トコトコ
タタタッ、
ドンッ
?:いってぇ〜
jp:いったァー
?:ごめんな。怪我ないか?
jp:すみません。怪我はないです。
?:ちょっと、今人探しをしとってな...
jp:誰を探しているんですか?
?:クソみたいに声が出るやつ!
jp:なんで、声が出るやつ??
?:色々あってなぁ。
jp:そうですか。じゃあ、俺はttって人を探さないといけないので...
?:tt?それ、俺やん。
jp:へ?
tt(たっつん):お前が探しとんの俺やけど、、
jp:え!ラッキー✨️すぐに終わったじゃん。
tt:俺には何言ってんのかさっぱりやけど、まぁよかったな。で、お前誰や?
jp:あっ!俺はjp。
tt:ふぅ~ん。で、jpは俺になんの用や?
jp:実は、、、、(お決まりの「きょうだい」のことについて)
tt:へぇ~、そうなんや。
jp:反応薄ッ!
tt:まぁな。
tt:「きょうだい」やけど、どうすんねや。
jp:他の「きょうだい」を見つけたいから、一緒に着いてきてくれない、、でしょうか?
tt:...。まぁ、いいよ。
jp:ホント!?
tt:ただし、条件がある。
jp:条件?
tt:【デカスピ】大会に出てくれ
jp:何それ?
tt:簡単に説明すると、一番でかい声を出せたやつの勝ちっていう大会やな。
jp:へぇ〜。それに出ればいいの?
tt:ただ出るだけじゃない。10位までに入って、入賞しなあかん。
jp:入賞したら、一緒に来てくれるの?
tt:おう。約束は守る。
jp:じゃあ、出るよ!
tt:威勢がいいなあ。じゃ、大会は中庭で5分後だからな!
ε=ε=ε=ε=ε=(o゜―゜)oブーン!!(ttが走り去る)
jp:は?絶対遅刻するって💦いっそげー
ε=ε=ε=ε=ε=(o゜―゜)oブーン!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー中庭に着くーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
jp:ギリギリセーフ。
tt:おっ!ちゃんと来てんな。
jp:5分後ってキツすぎだろ!
tt:ま、それぐらいは代償としていただかないとな。
ーーーーーーー!(叫び声)
jp:え?もう始まってんの?
tt:あったりまえや。jpは次やぞ。
jp:扱いひどくない??
tt:まぁ、せいぜい頑張れよ。
(jpが叫ぶステージに立つ)
jpの心の声:何を叫べばいいんだよ!?まぁ、とりあえず「あれ」を叫ぶか。
jp:カニィィィィィィィィ!!!!!
wwwww(観客席から、笑い声が聞こえる)
jpの心の声:はずッ、早く立ち去ろう。
ε=ε=ε=ε=ε=(o゜―゜)oブーン!!
(舞台裏)
tt:jpっw。お前w(←完璧にツボってる)
jp:笑い過ぎじゃない??
tt:いやw。カニってwwww
jp:ひどっ!何を叫べばいいか言ってくれなかったのはttじゃん!!
tt:それでもw。カニってwwwwww
(書いてたら一生続きそうだったから、結果発表まで飛ばします!主より)
審査員:結果発表〜。まぁ、今年は1位からいきますか。
1位▫️ttさん
2位ーーーーさん
3位ーーーーさん
tt:よっしゃ~!
jp:は?ttも出てたの?
tt:あったりまえや。これがしたくてこの大学入ってんからな!
jp:1位だし、、、
tt:ま、あとはjpの順位やな。
4位ーーーーさん
5位ーーーーさん
6位ーーーーさん
7位ーーーーさん
jp:え?俺、入ってない説
tt:まぁ、あり得るけどなw。だって「カニ」やもんwwww
jp:それは、ttのせいだから!!
8位ーーーーさん
9位ーーーーさん
jp:まじで、入ってない説。
tt:それはそれでありがたいけどな...ボソ(聞こえないような小さい声)
jp:何か言った?
tt:なんもないで〜
10位▫️jpさん
審査員:以上の10名が入賞者です。入賞者の方は、このあと2階の食堂に来てください。
jp:へ?入ってる??
tt:嘘やろ...。カニやぞ...!?
jp:やった〜。入賞だ〜!tt、約束だよ!!
tt:おう...?(困惑中)
jp:(∩´∀`)∩ワーイ
tt:食堂いくか...
(食堂へ移動)
ε=ε=ε=ε=ε=(o゜―゜)oブーン!!
jp:食堂ひろ〜!
tt:大学やからな
jp:てか、ここで何するの?
tt:ここからは、ただの地獄やからな...
jp:えっ?どういうこと?
tt:そのうちわかるわ。
審査員:入賞者の方たちは、ここに一列に並んでくださ〜い。
トコトコ
(全員並ぶ)
審査員:では、毎年恒例の賞状を一人ずつ叫んでもらいます。今年は、10位の方から...。
jp:は?どういうこと?
審査員:賞状渡すんで、これ叫んでくださいね。
jpの心の声:対応雑ッ!ttも何も言ってくれなかったし...。
(とりあえず、jpが叫ぶ)
jp:ーーーーーーーー!
(jpが叫び終わる)
(他の人が叫んでるところは、とばします。←主より)
(全員が終わったあと)
jp:ガシッ(ttの肩掴む)
tt:ん?どした?(←叫ぶの余裕だった人)
jp:( ꐦ◜ω◝ )
tt:話してくれな、わからへんな〜w
jp:tt......の...ど...。(←叫ぶので声が出なくなった人)
tt:声ちっちゃ!カスカスやんw
jp:ヽ(`Д´#)ノ
tt:声ないからわからんわw
(jpがttを追いかける)
tt:うわっ。ヤベッ。 スタタタッε”ε=ヘ( *‘з’)ノ
主:Wow! メッチャキリワルイ。書いてたら、一生続きそうだったので許して〜(´;ω;`)
次は現実に戻ります。書くの適当になってる気がする...。最近何やってもうまくいきません...。スランプかも
コメント
4件
続き楽しみにしてます。
続き待ってるにゃ!