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🤍💛露骨な性描写有り⚠️
💛「んうっ!」🤍「…っ」
キスされた…嘘…マジなんだ、じゃあこのまま…?
💛「んうっんんんん」
🤍「チッ暴れないでよ」
💛「やぁだっ」
🤍「うるさい」
俺の上に跨った柔太朗にベルトで両手を縛り上げられてまた組み敷かれる。
🤍「仁ちゃん、あんまり動くと赤くなるよ」
💛「ふぇっ」
🤍「手首。赤く擦り切れたらバレちゃうよ?俺となにしてたか知られたくないでしょ?」
💛「……ッ」
誰に…なんて言わなくてもわかる。
俺は知られたくない。
勇斗に…知られたくないんだ。
🤍「ふふ…やっと大人しくなった」
💛「…」
グッと縛り上げた手を抑えつけながら柔太朗は俺の唇にキスを落とす。
💛「んっ、んうっ」
🤍「は…強情だね」
深いキスをしようとする舌を必死で拒んだ。
嫌だ…
💛「あっ!んうう」
ギュッと股間を握られ痛みで声を上げた俺の唇に柔太朗がかぶりつく。
グイッと舌をいれられ抵抗が出来ない。
💛「んんんっんん」
🤍「…、」
服越しに握られたソコを今度は優しく擦られ緩急にビクリとした。
💛「んっんっんう!」
🤍「はっ…」
クチュクチュと舌が絡められ上顎を舐められる。一瞬の快感に身体の力が抜けるのを柔太朗は見逃さなかった。
💛「はっ、あっ、あぅ」
🤍「仁ちゃん…」
チュッチュと優しいキスを落とされ中心を扱かれる。嫌なのに、さっきまでの緊張感が一気に解かれた俺は急にやってきた安堵と快感に抗え無くなる。
💛「うううっ、あっあん」
🤍「ふふ。可愛い…」
いつの間にか押さえ付けられた手は離され柔太朗の手が俺の服の中に滑り込んでいた。
胸の突起に触れられビクッと身体が跳ねるのがわかった。
💛「あっ…ふあ」
🤍「硬くなってきたね」
下半身に熱を帯びてくるのがわかる。
強弱を付けながら上下する手に意識がぼんやりとしてくる。
💛「あん、、あっ、あっ、」
🤍「可愛い声…」
いつの間にか服は捲られそこにもキスが降り、すっかり硬くなった中心を執拗な愛撫が襲う。
💛「あっ、だ、め…っ」
🤍「ダメじゃないでしょ…」
胸を舐められ熱くなったソコを攻められ、段々と抵抗なんて忘れていく。柔太朗の鋭かった声が甘く変わり俺の脳内に響いていた。
💛「やあん、あっ、」
上半身の服は縛られた手首に引っかかり下半身は下着ごと降ろされた。
勢いよく自身が飛び出したのがわかりカアッと顔が熱くなる。
💛「ヤダっ、」
🤍「んーん、ヤじゃない…」
そのまま降りていく柔太朗の顔を俺は無抵抗で眺めるしか出来なかった。
💛「あぁんっ」
チュパッと音を立てて口に含まれたソコに血液が一気に集まるのを感じた。
ジュッジュッといやらしい音が鳴り口淫に耽る柔太朗の髪を掴む。
💛「やっあん、や、らぁ、」
勇斗とは違う、親しみのない口淫に戸惑いそれでも甘い声が漏れ出す自分の唇が許せなかった…。
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🤍「んふ…エー…」
💛「あああっ、」
ベローっと下から上に舐め上げた柔太朗に情けない声が漏れる。嫌だっ
このままだとまずい…
💛「あっ、はっ、あっ、ダメ、ダメ」
🤍「ふ、」
唾液をいっぱいに溜めて含まれたソレを柔太朗の唇が容赦なく上下させる。
チュポッチュポッと音が漏れて、、、
限界だった。
💛「あっあっあっ、甘、ふぇら、ダメぇッ」
チュポッチュポッ
柔太朗の上下が速くなる。
なんでこんな時に…おれの弱いやつ…
💛「ヒッ、ィグ、、イクイク…イく!」
🤍「……ッ」
ビクンっと腰が浮いて全てを吐き出す。
吐精の瞬間もそれは続き気持ちよさに声が抑えられない。
💛「あうっ、あぁあぁあっ」
ほわほわと柔らかい口内が最後にジュッ!と音を立ててすぼめられた。
💛「あんんんんっ」
搾り取るような柔太朗の口内に吐精した俺はベッドに力なく沈みこんだ。荒い息を吐きながら脱力感に身を任せる。
💛「ハァ、ハァ、」
🤍「…可愛かった」
💛「んうっ」
またキスをされ舌がニュルりと侵入する。
ほんのりとした苦さが口内に広がる。
💛「んんう、む、」
🤍「……ッ、」
キスをしながら少し目を開けるとうっとりとしたような柔太朗の顔があった。
なんで…
💛「んっんう…」
🤍「もっとしたい」
💛「はっ、、あ」
🤍「いいよね…?」
💛「〜〜ッ!…」
そのままキスが降らされ自身の精液が垂らされたそこに柔太朗の指が触れる。
💛「……ッ」
🤍「ヒクヒクしてんね…」
欲情が込められた声にもう抵抗は出来ないと悟った。身を任せるしかないのだと。
つぷっ
💛「あっ…」
🤍「柔らかい…」
指を入れた柔太朗が嬉しそうに物珍しげな目で俺の秘部を見つめる。
恥ずかしくて、どうにかなりそうだった。
💛「あんまっ、見んな…っ」
🤍「……ふふ」
いつの間にかグチグチと音を立て始めたそこに柔太朗が唾液を垂らす。
🤍「…痛くは、ないか」
💛「あんっあっ、あん」
いい所を攻められて声が抑えられない。
🤍「…こんなにして」
💛「ふああ、う、」
🤍「また腹たってきたな…」
💛「ふえっ、、あっ!!あー〜っ!」
一気に貫かれ甲高い悲鳴を上げる。
圧迫感に息がうまく出来ない。
💛「ハッハッ、ハッ…」
🤍「仁、ちゃん…」
💛「あっ、はう、、」
耳元で名前を呼ばれ何故だか安心して意識を取り戻す。呼吸が出来るようになってきたと同時に柔太朗の腰が動き出した。
パンッパンッパンッ
💛「あああっ、あんっ、あん」
🤍「んっ、、ふ、、」
最初から早いストロークに身体が慣れず縛られた手が宙を掴む。
🤍「はっ、、仁ちゃん、これ外そうか」
💛「あうう、、」
手首を縛ったベルトが緩められ、やっと両手が自由になった。
🤍「ここ、手回して」
💛「んっ、うう〜ッ」
首に手を回すよう促され、その優しい声と口調に一気に涙が溢れ出す。
🤍「あは、泣かないでよ」
💛「だっ、て、ぇ」
🤍「泣いてもやめないよ?」
💛「んううっ、あっあっあっ」
柔太朗の声が甘く響く。
支える先が見つかった俺の腕が嬉しそうに柔太朗の首に回されて、優しく腰が打ち付けられる。
💛「あんっ、ああっ、あんん」
🤍「仁ちゃん、仁ちゃ、、ん」
💛「柔っ、、」
まるで恋人同士が愛し合うように甘く繋がった自分たちに理解が到底及ばなく、ただ与えられる快楽に溺れていた。
💛「はんっ、はぁっ、あっ、あっ!」
🤍「…きもち、」
💛「あんっ、お、れも、きもち、ぃ!」
🤍「ーーッ」
💛「やああっ」
甘く腰が打ち付けられ、自身がまた昂ぶるのを感じた。
🤍「…っ、」
💛「ああああ、ダメっ、いっしょ、やらっ、ぁ、!」
ズチュッズチュッとピストンされながら前も一緒に扱きあげられて限界だった。
💛「ィっ、ク、、イッ!」
🤍「イけ…」
突き上げられながら甘く囁かれ俺は吐精した。
―――