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⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・色んな cp あります 。
・ご本人 様 には 関係 ありません 。
・コメント は 検索避け お願い 致します 。
・一部 を 除き 大体が R アリ です 。
全部 大丈夫 だ という 方 のみ お進み 下さい 。
ーーー
目次
1.utzm 猫化
2.shozm やだ
3.tnzm 理性
4.shpzm エイプリルフール ( R ナシ )
5.shpzm ごめんなさい
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1.utzm 猫化
にゃんにゃん 喘ぎ って いいよね 。
書くのは むずい けどね !?
ーーー
「に゛ゃ゛ッ、ぁ♡♡♡しっぽやら゛ッ♡」
「だってしっぽ触ったらナカ締まるんやもん。」
「ぃ゛うにゃ゛ぁ゛ッ、!♡ばかァ゛っ♡」
「ツンデレかわいー♡」
どうしてこうなった!?
起きたら猫になってて、鬱に相談しに行っただけなのに!!
「ひぅ゛ッ、!?♡♡」
「やっぱ耳も感じるんやね。」
鬱は俺の抵抗などお構い無しに、頭から生えた猫耳を撫でる。
「やめ゛っ、♡も、やら、♡♡」
耳から、しっぽから、ナカから。
全部大袈裟なぐらい与えられる快感を拾ってくる。
目から生理的な涙がこぼれ落ちる。
わかっている。
本気で嫌がれば、鬱はすぐにやめて謝ってくれること。
いやなのに、気持ちよくて止められないこと。
鬱も、それをわかっていること。
全部いやで、でもそんなこと考える余裕もないぐらい気持ちよくて。
「ゾムッ、出すで?♡」
だから、たまには素直になってみよっかなって。
「にゃぅ゛っ、だいせんせ、ッ、だして、?♡♡」
「…やっば♡」
「…ぁ、゛〜〜~〜〜~ッッッ♡♡♡」
ドクドクと、お腹に熱いものが注がれる。
「ふッ、あっつ、ぃ゛♡♡」
目の前がふわふわして、眠くなる。
このまま寝よう、と目を閉じる。
「…何終わりみたいな雰囲気出してんの。」
ナカがキツくなり、少し苦しくなる。
「ぇ、゛」
「勃っちゃった♡」
「にゃ、に゛ゃ゛んでッ、!?」
「だってゾムが最後デレてきたやん。」
「そんにゃの゛しら゛んッ、!!」
「まーまー、もっかいやろ?」
「可愛い猫ちゃん?♡」
耳元で囁かれて、俺の力は抜ける。
知らない。
全部、このよく分からない現象のせい。
今の俺は、俺じゃないし。
なんだかんだ気持ちよくなっちゃうのも。
全部、猫だからやし。
ーー
そこまで にゃんにゃん 喘いで ない 。
ーーー
ーーー
2.shozm やだ
イキたく ない けど イッちゃう って この上なく エロい と 思います 。
ーーー
「しゃぉろ、ッ、♡♡も、やら゛ぁ゛っ、♡」
「ゾム、喘ぎ声でかない?気持ちいいんや♡」
「ぁ゛、♡ふッ、は、ぅ゛、っ♡♡」
喘ぎ声を必死に堪えようとするゾムの姿を見て、少し興奮する。
「可愛い♡」
「ゃ、゛ッ、♡」
ゾムは可愛いと言われるのが好きらしい。
え、なんでって?
可愛いといえば、ナカがキツくなるから。
ゾムは上手く隠していると思ってるみたいやけど…
バレてんで♡
「可愛い。」
「ひッ゛…」
「可愛い♡」
「…も、やら、それ、ッ、♡」
涙目で訴えかけてこられても、可愛いとしか思わないんだが。
「…ふーん。」
わざと動きを激しくしてみる。
「ぇ゛っ、♡!?あ゛ぅ゛ッ、ぁ゛〜〜ッ、やら、ぃ゛っぢゃう゛、♡♡」
首をふるふると横に振る姿が可愛らしい。
「ねぇ、もッ、♡ほんまにいゃ、゛♡♡!」
「やめ、しゃおろん、っおねがぃ、♡♡」
「…やーだ♡」
「ぃきたぐな、ぃ゛っ、♡♡こんなとこでいきたくな゛ぃ、ッ、♡♡♡!!」
「でも気持ちいいやろ?♡」
「きもちょく、なんかぁっ、♡!」
「イッてええよ?イキたいんやろ?♡」
「ん゛ッ、もぉむりぃ゛ッ、♡♡」
「いーよ、ゾム♡」
「やっ、やら゛ッ、ぁ゛、〜〜~〜〜~ッ♡♡♡」
ゾムは俺の服を掴んで、達する。
一つ一つの動作が可愛い。
イッたせいでナカが締まり、俺も達しそうになる。
「…ゾム、ナカ出していい?♡」
「ぇ゛、いゃッ!ぜったいむりっ!!」
でももう、止まれる訳ないんだよなぁ。
「出すで♡」
「はぁ゛ッ、♡!?ぁ゛、まって、はいって、る、♡!?ま、やら、♡ちが、ぁッ♡♡!?」
どうやら、俺が出したせいでゾムもイッたらしい。
…え、さすがに可愛すぎやろ。
は?
「ち、がっ、♡ぁ゛〜〜~ッ、♡や、とまんなッ、いきたくない、のに、ッ♡♡!」
止めようとしてお腹に力を入れないで欲しい。
俺にもくるから、まじで。
「ゃ、しゃおろ、みないで、っ、♡」
「…ゾム。」
もう、なんやねんこいつ。
「ぇ、まっで、もうやりたくなッ、」
「お前が悪い。」
今夜は寝かさへんで?♡
ーーー
ソファ の 上 で ヤッてる 。
だから 多分 イキたくないんや 、きっと そうや 。
別に なんも 考えずに 書いた わけでは ない 。多分 。
ーーー
ーーー
3.tnzm 理性
とんちは 隠れ S です 。
異論は 認めます 。
ーーー
「やぁ゛〜っ、♡ぐりぐりしないで、♡♡」
奥を突かれて目の前がチカチカする。
トントンはヤっている途中、あまり声を発さない。
気持ちよくないのかと1度不安になって問い詰めたことがあるが、
「多分俺の理性が崩れてもーたら、ゾムのこと壊してまうから、堪える方に集中しなあかんねん」
と真剣な顔で言われて少し恥ずかしかった記憶がある。
てか、壊れてしまうってなんだ、壊れるって。
一応俺はれっきとした成人済みの男性なのだが。
あと普通に30代のおじさんですけど。
「ね、とんとん、気持ちよくない、っ?」
あの優しいトントンのことだ、俺を傷つけないために嘘をついているのかもしれない。
それでもトントンは口を開いてくれなかった。
そんな態度に不安になる。
もしかして、本当に気持ちよくない?
もしかして、俺のこと、嫌い…?
「ねぇッ、おれのこと、きら、い、なんッ、?」
トントンと目が合わない。
気が付けば、目からぽろぽろと涙が溢れている。
「え、ちょッ、ゾム!?」
「…なぁッ、とんとん、」
「ごめん、別れよ、?」
「…は?」
「だってッ、気持ちよくないんやろっ、?トントンやから、気遣ってんのかなって、」
迷惑かけてごめん。
「っんぅッ、!?」
そう繋ごうとした唇を塞がれる。
「はっ、ん、ふぅッ、ぁ、ぇ、?♡」
入ってくる舌に戸惑う。
なぜだ、トントンは無理して俺に付き合ってくれているのではないのか。
トントンの顔が離れて、口と口を銀の糸がつたう。
「な、ゾム、」
「何言ってんのお前。」
トントンの低い声が響く。
「…ぇ、?」
「前言ったやん俺。ゾムのこと大切にしたいんやって。」
「ぃやッ、そやけど、」
「で、俺が気を遣ってるって?誰がそんなん言ってん。」
「そ、れは」
「あんな、俺はお前に嘘つかんわ。そんなくだらん嘘つかへんって俺もお前もわかってるやろ。」
「…ごめ、」
「でもな?不安にさせた俺も悪いわ、すまんかった。」
「え、ちが、」
「てことで、ゾムがそんなこと考えられへんようにしたるわ。」
「…は、?お゛ッ、!?♡♡」
「ほんまはちゃんとゆっくり慣れてからやるかって思っとってんけど…仕方ないよな?♡」
「ぅ゛ッ、♡やら、なんでっ、!?♡♡なに、これぇ、ッ、♡♡」
ぐぽぐぽと変な音がする。
「結腸入っちゃったな、ゾム♡」
「けっちょ、?♡ぁ゛やらぁ゛、♡それ、けっちょぅっ、いや、ゃっ、!♡♡♡」
「でもゾムが話せって言うし。だから我慢せんでいいんやろ?」
「ちがッぁ、♡そういぅっ、ひ、♡わけじゃ、ぁぅ゛ッ、な、ぁへッ、゛♡♡」
「な、ゾム」
「お望みどうり、壊したるわ♡」
2人の夜は、まだまだ続く。
ーーー
喘ぎ声 無理 。
ーーー
ーーー
4.shpzm エイプリルフール
病院 にて 。
しょぴは 塩戸 平和 って 名前 だけど 同一人物 じゃ ないです 。名前 を 借りてる だけです 。
鳥井 希 も 同じ です 。
年齢 は 平和 くん の方が 下か 同じ ぐらい 想定 です 。
敬語なんは 関係の せいです 。
別に 知らなくても 読めます 、はい 。
ーーー
「ね、先生。」
「ん、どうしました?」
「…俺、いつ退院できるんすか。」
今日、4月1日。
目の前の患者_塩戸平和は4月1日にだけこの質問を投げかけてくる。
理由はそう、エイプリルフールだから。
俺はいつも、彼の希望に答える。
「もうすぐじゃないですかね。きっと、桜が散るまでには。」
そのくらいしか、俺にはできないから。
俺は塩戸の担当医だ。
塩戸はいわゆる鬱病を患っている。
話していてそんな面影は全く感じないのだが、どこか無理をしているようにも思える。
だからこそ、どうすれば治るのかが分からない。
彼は家で1人で居るのに恐怖を覚えるようで、特別処置として入院している。
早く治って欲しい。
だから俺は、悲しい嘘の後に必ず言う言葉がある。
「…大丈夫です、私が治しますから、絶対。」
窓を開けると、ぶわっと風が入ってくる。
咄嗟に目を瞑る。
いい匂いがして目を開けば、窓の外には桜が一面に咲いていた。
先程までカーテンを閉めていたから気が付かなかった。
「…綺麗ですね。」
塩戸に投げかければ、こちらを見たあと、ふっと吹き出した。
「…え、笑ってます?」
「いや、ちが…ww」
「えなに!?」
混乱していると、塩戸はベッドからおりて、俺へ近づいてくる。
何をされるのかと身構えていれば、塩戸は俺の髪に触れた。
「…ぇ、」
「これ、ついてましたよ。」
そう見せられたのは、桜の花びら。
「…え、はず。」
思わずそんな言葉を零す。
「…ねぇ、先生。 」
次の瞬間、ぽすっという軽快な音とともに視界が揺れた。
「治してくれるんですよね、病気。」
塩戸は俺の首の近くに手を置く。
いわゆる、床ドン_正しくいえばベッドドンなのかもしれないが_である。
「好きです、鳥井先生。」
「…は?」
「俺と結婚してくれませんか?」
「………えっと、」
意味が上手く理解できない。
…塩戸と俺が、結婚?
「……は??」
「いいでしょ、先生。治してくれるって言ったじゃないですか。 」
「いやいやいやいや、それとなんの関係が」
「だって結婚したら、ずっと一緒にいられるでしょ。」
「…だからといって、好きでもない人と暮らしても意味無いでしょう。そもそも、求婚は好きな人にするものです。」
「だから、好きだって言ったじゃないですか。」
「それは多分一時の気の迷いですよ、きっと。貴方は今俺以外とのコミュニケーションをあまりとっていないからそう勘違いしてるだけです。」
「そんなわけない。」
「…一旦落ち着いてください。1度精神科を受診された方が」
「ここが精神科でしょ。なんなら今日も診察して異常なしでしたけど。」
どうする、俺。
確かに、治すとは言った。
治したい、そう思っているのも事実。
…ていうか、塩戸の言う通りにすればいいのでは?
多少考えるべき点はあるが、治療に必要なことは全て揃っている。
塩戸と一緒にいれば、万が一症状が出た時も俺がすぐに治療できるし。
「…あの、本気ですか、塩戸さん。」
「はい、おおまじですけど。」
「…わかりました、結婚しましょう。」
「え、いいんですか?」
「まぁ、治すって言ったんで。」
「…じゃあ、俺に好きだって言ってください。」
「…はァ!?」
「だって、先生言ったでしょ。求婚は好きな人にするものだって。」
「いや、俺は求婚してるわけじゃ」
「言って。」
急にどうしたんやこの人。
え、俺のせい?
でも、このまま引き下がる訳には…
断って悪化したらいやだし…
…てか、なんで俺が結婚したがってんねん。
………仕方ない、か。
覚悟を決めろ、俺。それでも漢か!!
「…わかりました。」
「…すきで」
「嘘です。」
「…はァ?????」
「結婚しないで大丈夫です。告白は嘘です。」
「え、は? 」
「先生、忘れちゃったんですか、」
「…今日、” エイプリルフール “でしょ。」
「………は?」
は?
「さっきの全部嘘ですよ、冗談です。」
「…はぁぁぁぁ……!!!」
特大のため息を零す。
本当にタチの悪い冗談だ。
「先生、期待してました?」
「…意味わかんない嘘やめてください。お陰で変な汗かきましたよ。」
「ははッ、すいません。いつも嘘つかれてるので、仕返ししてやろっかなって。」
俺は腕時計を見る。
「すみません、塩戸さん。そろそろ次の診察の時刻なので、失礼します。また後ほど伺いますね。」
「はい、じゃあ、また。」
…はぁ、3分だけとは思えない情報量だ。
「…次からは警戒しよ。」
1人きりになった病室で、ぽつりと零す。
「…好きですよ、先生。」
時計の針は、12:01を指していた。
数年後、結婚して幸せな日々を送っているのは、まだ2人とも知らない。
ーーー
R ないね !!!
たまには こういうのも いいかなって …
エイプリルフール は 午前中 まで って いうよね 。
ーーー
ーーー
5.shpzm ごめんなさい
シリアス だよ 。えろくないよ 。
ーーー
「ひぁ゛ッ、♡♡んぇ゛っ、ぁ゛、やら、♡ごえなさッ、ごぇんなさぃ゛、っ♡♡」
ゾムは、行為中いつも『ごめんなさい』と口にする。
何に謝っているのかなんて俺にはわからない。
俺になのか、神になのか、もしくは俺の知らない赤の他人なのか。
少なくとも、俺はゾムに対して暴力をふるったこともないしそういうプレイだって絶対にしない。
されたくないって、知ってるから。
「ごめなさッ、♡ぅ゛ぁ゛っ♡♡ひ、ッ♡」
前に、尋ねたことがある。
誰に謝っているんだ、と。
ゾムは何も言わなかった。
無理やり笑った顔で、『ごめん』と言われただけ。
『無意識に出てまうだけやから、気にせんといて』
その言葉がやけに引っかかった。
「…ね、ゾムさん?」
「ひぅ゛♡、どしたんッしょっぴっ、♡?」
謝らないでほしいわけじゃなくて。
それをやめてほしいんじゃなくて!
少しの間動きを止める。
「…どんなゾムでも、俺は好きです。」
「ぇ、?」
拍子抜けしているゾムにキスを落とす。
丁寧に、それでいて激しく。
「はッ、♡…ん、ふ、っ」
しばらくの間そうしていれば、ゾムは俺の首に手を回してきた。
顔を離せば、ゾムは嬉しそうに微笑む。
「…なんすか。」
「ふふッ、いや、嬉しいなァッて。」
そう言って笑った顔は、どこか寂しそうで。
俺はもう1回キスをして、動き出す。
「んぅ゛っ、♡は、ん…ッ♡♡」
ゾムは食いつくように俺と唇を重ねる。
例え、俺の知らない誰かの代わりだったとしても。
俺はゾムに必要とされている、という事実があれば生きていけるような気さえした。
わかっている。
本当は、グルッペンではなくゾムのために死にたいと思っていること。
俺はとっくに正気じゃなくなってること。
俺はゾムを縛り続ける。
この方法は間違っていると自信がある。
でも、こうしないと。
どこかへ、ふらっと消えてしまう気がするから。
俺が今できること。
それは、貴方の求めている誰かの代わりになって、今だけでもその苦しみを忘れさせてあげることだけ。
…俺は、あなたの為ならなんだってできますよ。
だから、置いていかないでくださいね。
俺は、ゾムの首筋に噛み跡を付ける。
それは縛り付けるリードのように、赤く輝いていた。
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ゾム さんは 過去に 可哀想な 目に あってます 。
しょぴが 好きだけど 、穢れている 自分とは 釣り合わない って 避けてます 。
それでも 離れられなくて 謝ってます 。
ゾムさんが 求めている 誰かは しょぴくんです 。
愛重い しょぴくん 好き 。
ーーー
皆さん 気づいてる かも ですが 私 は 「やわぁ」 という 言葉を 「やわァ」 というように 変換 してます 。
一応 関西弁 っぽく しようと 思って わざと やってます 。
関西弁 って 他の 方言より 強めに 感じるって いうじゃん 。知らんけど 。
あと 私 一応 関西人 なので エセ関西弁 では ないはず ですが 何しろ wrwrd って 強めの 関西弁 話す イメージ 強くて 違和感 あるかも しれない です 。すみません 。
大先生 特有の 関西弁 ? が 好きです 。
自我 いっぱい 出して ごめんね 。
あとあの 本題 なんですけど 。
誰か リクエスト くれませんか ! 😵💫😵💫😵💫
最近 どうしても ネタが 浮かばなくて …
cp だけでも シーン だけでも パロでも なんでも いいので ほんまに なんか ください 🥲
話しかけてくれる人 ありがとう !
いつも モチベに なってます … !!
読んでくれてる 人 、 こんな私 でいいなら リクエスト を ください 😖💧
長文 ごめんなさい 😭
見て下さり ありがとう ございました !
次回も 見てくださると 嬉しいです 。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡×1000
コメント
18件

ハイ先生 私は、utzmとrbzmが見たいです!
初コメ失礼しますっ🙌🏻💞 前々から匿名さんの作品見させて貰っていて、直球に言うとめちゃめちゃめちゃ大好きです🫣💕 雰囲気と言葉選びか心に刺さって、とても尊敬しています! 今回のshpzmのエイプリルフール、感動で泣けました😭✨️ 烏滸がましいですがリクエスト失礼しますっ! rdzmで、学園パロ(先生×生徒)か見たいですっ🙏🏻💖 シチュエーションなどは匿名さんにお任せしても良いでしょうか、! 長文失礼しました😖🙏🏻