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⚠︎︎ 注意 ⚠︎︎
・rdzm です 。地雷 の 方は 🔙
・ご本人 様 には 関係 ありません 。
・コメント は 検索避け お願い 致します 。
・今回 R ナシ です 。
全部 大丈夫 だ という 方 のみ お進み 下さい 。
今回は TNT 様 からの リクエスト に なります 。
てぬちゃん リクエスト ありがとう 😖💖
わんく
「お前はほんっとうに手間かけさせるなァ〜??」
「鳥井 希!」
「しゃーないやん、俺だって赤点取りたくてとってる訳じゃないしぃ〜」
目の前のフードを被った学生は鳥井 希_通称ゾム。
赤点はもちろん補習常連の1人である。
「全く、桃瀬を見習えよ…」
「トントンは天才なんですゥ〜!一緒にしないでくださァ〜い!!」
「キメ顔で言われてもな…」
俺ははぁ、とため息をつく。
「ほら、教えてやるからはやくやれ。」
「え、猿やのに勉強できるんすかww」
「おまッ…!!」
けらけらと笑うゾムを見て、呆れる。
「…いいからはやく終わらせろ。」
「えぇ〜めんど。」
「先生は忙しいんですぅ〜!」
ゾムは渋々目の前のプリントを解き始めた。
さっきの様子からは想像できないほど、ゾムは集中している。
俺はゾムの顔を見る。
フードの隙間から覗く、きらきら輝いているペリドットの瞳、少し癖のある柔らかそうなミルクティー色の髪。
綺麗な姿勢に、真剣そうな表情。
…いつもは、耳を塞ぎたくなるほどうるさいのに。
運動神経が良く、体育が得意で成績はいつも満点。
捏島達といると更にうるさいのがネック。
得意な日本史以外の授業は大体寝ている。
まぁまぁ女子にモテており、鬱島ほどでは無いが告白された数は多い。
問題児だが、面倒見が良くてクラスの中心的存在。
なんだかんだ地頭はいい。
「…ぃ、さ………お……る?」
それから…
「おい猿ゥ!!」
「うわッ!?」
「何ぼーっとしとんねん。あ、もしかしてボケてます?ww」
…笑顔が可愛い。
「で、何。」
「コレ、終わった。」
ゾムから差し出されたプリントを採点する。
「…ほんっと、なんでテストで本気出さねぇかな…」
「ん〜、めんどいから?」
赤丸のみのプリントを返却する。
がさごそとバッグを整理するゾムを眺める。
もう、気づいているだろう。
俺はゾムが好きだ。
自分でも、生徒を好きになるなんて、先生として終わってると思う。
それでも、自分の心に深く根付いた恋心は、離れてくれない。
誤魔化すように教室の出口へ歩き出す。
「…なァ、せんせ。」
「補習は終わりだから、はやく帰れよ。」
「…ちょっと、話したいことがあんねんけど。」
「なに?俺やらなきゃいけないこと、が、…」
振り返れば、ゾムが真剣な表情で俺を見つめていた。
「…このあと先生会議なんだから、さっさと終わらせて。」
違和感を覚えて、ゾムの隣の席へ腰掛ける。
「で、何。なんかあった?」
「…俺、好きな人おんねん。」
「……ふーん、いいじゃん。青春って感じで。」
焦り出す心臓を無視して、冷静に振る舞う。
脳は必死にサイレンを鳴らして、この先を拒む。
…わかってたじゃないか、そんなこと。
自分に言い聞かせるように、深呼吸をする。
「で、さ。その人、男やねん。」
「…へぇ。別にいいんじゃない?」
どうせ、天乃とかそこら辺だろ。
拳を固く握りしめ、落ち着こうと目を閉じる。
ゾムの表情は、フードに隠れて見えない。
変な汗が背中をつたる。
俺は今、ちゃんと先生として正しく振る舞えてる?
「その人な、いつも俺に優しくしてくれんねん。」
「いいじゃん、彼氏にするならそんな奴がいいよ。」
「今日も話してくれた。」
「…そ。」
「あとな、俺の事ちゃんと見てくれてんねん。」
「え、もしかして向こうもゾムのこと好きなんじゃないの?」
「いや、ない。100%ない。」
「…なんで?」
ゾムを好きにならないやつなんているのか。
そんなやついたらぶち殺してやりたい。
てか、誰なんだよそいつ。
「…なんでやと思う?」
ちらり、とゾムの顔が見える。
ゾムは、悲しそうに笑っていた。
その瞳には青春の高揚感なんて微塵もなくて、ただ悲壮感が滲んでいた。
…そんな顔しないで欲しい。
誰だよ、ゾムにこんな顔させたやつ。
…こんな。
こんな顔、させるやつと付き合うぐらいなら。
「俺に、すればいいのに。」
「………ぇ、?」
ぽつり、と零れた言葉に自分で驚く。
…やってしまった。
どう言い訳するか、脳内が爆速で考え出す。
ただ、頭の隅で諦めている自分もいた。
とりあえず謝ろうと顔をあげる。
「……はッ、?」
ぽたり、とゾムの瞳から涙が溢れ落ちる。
…え、泣かせた?
「ぇ、あ、ちょっ、!?」
そこまで嫌だった!?
「…せんせぇ、おれのこと、好きなん?」
「あ゛ー、そうだよ!!ごめんッ、泣かせるとは思わなくて!!!」
それでもゾムは泣き止まない。
「ま、待ってて、確か俺のロッカーにタオルあったはずだから、持ってく、る、 」
慌てて走り出そうとした瞬間、ゾムにジャージの裾を掴まれる。
「おれ、も」
「…は?」
「おれも、好き。」
…今、なんて?
「好きです、先生。ずっと、前から。」
「…な、え?」
「いややから、泣いてるんじゃないです、」
ゾムは、鼻を啜りながら顔をそっぽに向けた。
目元が赤いのは泣いたせいなのか、恥ずかしいせいなのか、もしくは両方か。
「…ゾム、ほんと?」
「……言わせるんは、せんせーとしてどうなん、」
目の前の彼を抱きしめたくなるが、今は学校だとなんとか踏みとどまる。
「…ねぇ、ゾム。」
「なに。」
「…俺さ、卒業まで待つよ。」
「ぇ、」
ゾムの瞳が不安で揺らぐ。
俺はゾムの手を取って、優しく握った。
「ほら、生徒と先生って世間的にもだめでしょ?あと、ゾムはまだ高校生で受験も控えてる。」
「…でもッ、」
「俺ね、ゾムの重荷になりたくないんだよ。」
「ゾムはまだまだ若いから、これからもっといい人に出会うよ。俺は認めたくないけどね?だからさ、俺のせいで自由が無くなるようなことはしたくない。」
「…おれ、先生のこと好きじゃなくなるかもやで?」
「いいの。ほんとは嫌だけど…多分その方がゾムのためになるから。」
「せんせぇが、おれのこと好きじゃなくなるかもやん。」
「それはないと思うけど。でももし好きじゃなくなっちゃっても、ゾムが惚れ直させてくれるでしょ?」
「…せんせーにはもっといい人おんで?」
「独身貫いて30年ですけど。」
「…ふッ、かわいそ。」
「おい笑うなァ!?」
「…せんせ。ほんまに待っといてくれる?」
「あったりまえだろ!」
ゾムは立ち上がってカバンを背負う。
教室のドアに向かうゾムの背中を眺める。
「なァ、せんせー?」
「なに、先生もうそろそろ会議なんだけど?」
「…卒業式、ちゃんと告白してな。」
「…気が向いたらね。」
「はァ!?なんやねんそれ!!」
「「…ははッ、」」
2人一緒に、けらけら笑う。
「……じゃあ、せんせい。さよーなら!」
「はい、さようなら。また明日。」
廊下を歩いていくゾムを見送る。
…さぁて、辞表書く準備始めるか。
ぱちぱちぱち、と拍手が響く。
「鳥井 希。」
「はい。」
いつものパーカー姿ではなく、きちんと正装を身にまとったゾムの姿を見つめる。
今日は卒業式。
あれから2年、ゾムは変わった。
テストにはちゃんと取り組むようになり、授業ではよく発言していた。
運動神経は健在、先生の話もしっかり聞く。
捏島達とも相変わらず仲が良く、よく一緒に遊んでいる姿を見かけた。
女子からはさらにモテるようになったが、告白は全部断っているらしい。
大学も無事に受かったそう。ちなみに、大学も捏島達と同じだそうだ。
これでよかったのか、あの日から毎日考え続けている。
未だに答えは出ていない。
少なくとも、あれからゾムの未来は少しだけ狭まってしまっただろう。
これから、俺はゾムに幸せな未来を見せてあげられるのか?
「…ここで、生徒の皆様へお話することがあります。」
校長の言葉が耳に入る。
「この度、卒業生の皆様と一緒に、猿山 らだ男先生もこの学校を卒業いたします。」
ざわり、と一気に騒がしくなる。
「猿山先生、お願いいたします。」
舞台へと上がり、演台の前へと立つ。
「卒業生の皆様、改めて卒業おめでとうございます。皆さんと過ごした3年間はとても特別なものでした。…」
つらつらと話を続ける。
別に、伝えたいことなどこれと言ってない。
…だけど、一つだけ。
「…私はずっと、先生としてやれているのか不安でした。でも、皆さんと出会えて、教師をやってきて初めて良かったと思えました。」
「改めまして、今までありがとうございました。」
1歩下がり、お辞儀をする。
ぱちぱち、と送られてくる拍手をききながら、舞台をおりる。
「これで、卒業式を終わります。」
そうして、卒業式は終わりを迎えた。
「こんなとこで何してんの、猿。」
「いや、誰かさんに呼び出されてね〜?」
誰もいない教室、窓から見える桜が夕日に照らされて輝いている。
「ふーん、変なやつもおるもんやな。」
「いやぁ、ほんとだよ。」
花びらがくるくると待って下へ落ちる。
「…で、なんの用?変人さん。」
「……わかってるくせに。」
目の前の生徒は、小さな声でそう呟いた。
「…ね、高校生活楽しかった?ゾム。」
「ん〜、まぁまぁ?」
「ま、まぁまぁって…」
「…それで、いつ告白してくれんの?」
「言ったじゃん、気分だったらするって。」
ゾムは顔を顰める。
立ち上がって、前の席に座っているゾムの頭を撫でる。
「…好きだよ、ゾム。」
「……知ってる。」
「ずっと前から。」
「それも、知ってる。」
「え、俺言ったっけ!?」
「…知らん。」
「えぇ…」
耳を真っ赤にしているゾムに気付かないふりをする。
「ねぇ、ゾム。ほんとにいいの?」
「…なにが。」
「まだ、戻れるよ。」
「……戻んなって言ったんは、お前やろ猿。」
「…ははっ、そうかも。」
ゾムの腕を引いて校庭へ歩き出す。
「ちょ、なに」
「ほら、写真撮ろーぜ!」
「ぇ゛、俺写真きら」
「あ、ゾムおった!!探しとってんぞ!!!」
「猿山せんせー!!写真撮ってくださいよー!」
「ほら、行くぞゾム。」
「…はーい、せんせ。」
「せんせ、一緒に帰ろ?」
写真撮影も終わり、各々が帰路についているはずの夕方。
猿山が家に帰ろうと校門から外へ踏み出したその時、ゾムの声がして辺りを見渡す。
「…帰ってなかったの?」
「せんせーのこと待ちたかったし。」
「…はァ。親御さんは?」
「今から夜勤やって先に帰った。」
「ふぅん。ま、いいよ。さっさと帰ろーぜ。」
「あ、その前にコンビニ寄らん?」
「晩飯買いたいしいーよ。あ、でもゾム家の方向逆じゃない?」
「別にええよ、そこまで遠くないし。」
「おっけ、じゃ行くか〜。」
2人でコンビニの方へ歩き出した。
「てか、ゾム何欲しかったの。」
帰り道、コンビニの袋を手に持ちながら話題を投げかける。
「んー……晩飯。てかさ、せんせ」
「一緒に飯食おーや。」
「……は?」
「その、親おらんから…1人で食べるの寂しいやん?」
ゾムはもじもじしながらそう口にする。
…あ゛ー、これわざとだろ。
俺が断れないの知ってんな!?
「…ま、いいよ。」
「ほんま!?」
ふふん、とご機嫌に鼻歌まで歌い出すゾム。
え、何この可愛い生き物。
「ごちそうさまでした!!」
「ごちそうさまでした。」
「はーッ、おなかいっぱいやわ…」
……てか、あの、これ冷静に考えたらやばくないですか。
一応卒業はしてるけどまだ未成年の恋人をこんな夜に連れ込むとか。
動揺を悟られないように落ち着いた振りをする。
「え、これ限定のゲームちゃうん!?」
ゾムが見せてきたのは、超人気でもはや幻とも言われている限定ゲーム。
「ふふん、いーでしょ。」
「いいなァ〜…な、これやらせてや!」
「いいけどそれマルチプレイ専用だよ?」
「いやお前もやるに決まってるやろ。」
「え゛!?」
「いやなんやったらいいもーん。」
不貞腐れるゾムが可愛い。
「やらないとは言ってないでしょ。ほら、やるぞ。」
「いえーい。……てか猿一緒にやってくれる人おんの?ww」
「俺には天乃っていう友達がいるんですぅ〜。」
「え、ロボロのお兄ちゃん?そっか、同級生なんやったっけ。」
「そーそー。」
「ま、なんでもええわ。はよやろ!」
「ぅ゛わッ、また負けたぁー……やっぱゾム強ぇな」
「ま、俺が強いって言うか猿が弱いって言うか……」
「あ゛ぁ゛!?……てかもう9時じゃん!?」
「あ、ほんまや。」
「ゲームやりすぎだろ……はやくお前も帰れ、親居ないにしてもさすがに帰んないとまずいだろ。」
自分も風呂に入らなければ。
湯をはろうと立ち上がる。
「、うわぁ゛ッッ、!?」
いきなり体を後ろへ引っ張られて床に横たわる。
「ぃ゛っだぁ゛……って、ぇ?」
すぐ目の前にゾムの顔があって驚く。
所謂床ドンだ。
「……せんせ、そんな俺魅力ないん?」
ぽたり、と頬に冷たいものが落ちる。
ゾムの瞳から溢れてくる涙を眺めることしか出来ない。
「なんで、手ェ出してくれへんの、」
もう、俺の先生じゃないやん。
その言葉にハッとさせられる。
「……もう知らないからね。」
ゾムの体を起こし、持ち上げる。
「え、ッ、」
「せっかく気にしないようにしてたのに……」
寝室のベッドに横たわらせ、唇を合わせる。
「んッ、ぁ、……ふ、…ぅ」
下手なキスさえも愛おしい。
「……はッ、せんせ、…ふ、ぁ 」
「……なに?」
渋々顔を離せば、必死に酸素をとりこみながら口を開く。
「……おれ、の、りゅっく、に、ごむ、はいってる、 」
照れながら小声で言うゾム。
リビングに戻りゾムのリュックを漁る。
ポケットに入ったコンビニの袋の中には、ピンクのパッケージをした箱が。
……アイッツ、まさかそのためにコンビニ行ったのかよ。
複雑な気持ちを抑えるように足音をたてながら寝室へ戻る。
「……ぁった、?」
「…ゾム、ずっと期待してたんだ?」
「は、?」
「いや、これコンビニで買ったんでしょ?じゃあそん時から期待してたんじゃん。」
「そッ、れ、は」
みるみる赤くなっていくゾムにキスをする。
ズボンを下ろし、ひくつくアナへ指をいれる。
「ぁ゛ッ、!?♡ぇ、やッ、まって、」
「ちゃんと期待に応えないとね?」
「やら、それっ、ぅ゛〜、♡」
未知の快感に身を震わす姿が可愛い。
2本目をあっさりと受け入れたソコに感嘆のため息をもらす。
さすがに素質がありすぎではないだろうか。
「……あ、あった。」
ざらりとしたしこりを重点的にいじめる。
「ひぁ゛ッ、!?♡♡ちょ、まっぇ、♡ぁ゛♡ぁぅ゛~ッ、……♡」
ゾムはシーツを掴みながらびゅる、と達した。
「……ゾム、イくならちゃんとイくって言わないとだめでしょ?」
「や、ぁ゛ッ、は、ぅ♡♡しらな、ぁ゛♡」
「だめでしょ。」
「ぁ、゛♡ごえんなさぁっ、!♡」
「……いい子。じゃああと3回イこっか?」
「ぇ、っ、?♡ま、さんかいはぁ゛っ、♡むり、♡♡」
「無理じゃないでしょー。」
ぐりぐりとさらに強く押す。
「ぁぅ゛っ、♡や、ぁ、ッまたっ、イっちゃぁ゛♡♡ひぅ゛ッ、〜〜~っ♡♡」
「あと2回~。」
「も゛っ、やら゛♡こわぃ゛ッ、♡」
「怖くないよ。大丈夫。」
優しく言い聞かせるように言えば、ゾムは涙目で俺の服を掴む。
「やぁ゛っ、またぃ゛ぐッ、♡でちゃぁ゛、ぁ゛んぅっ゛♡♡」
「ぁ、ぃ、ぐ、ぅ゛ぁ゛〜〜~~~ッッ♡♡」
「……よくできました。」
愛液を漏らすゾムのアナに自身のモノをあてがう。
もちろん、ゴムはつけて。
「…ゾム、そろそろ欲しい?」
「せ、せんせぇの、ちょおらいっ、?♡」
「……お望み通り。 」
ごちゅっ♡
「や、ぁ゛ッ、!?♡♡ま、ぇ゛、?♡ぉ゛ぉ゛〜〜~ッ、♡」
「は、挿れた瞬間イくとか、w」
「ん゛っ、♡ごえんらさいッ、♡♡ぁあ゛〜〜……♡」
「てか、調べてきたんじゃないの?男同士のSEXについて。」
「しらべた、けどッ、♡んぁ゛ひ、!?♡こんにゃ、きもちいらんて、ぁ゛ぅ゛っ、♡しりゃなぁッ♡♡」
「……気持ちいい?」
「きもち、ぁ゛ぅッ、!?♡♡や、せんせ、ぅ゛♡きも、ちッ、ひぅ゛っ、♡♡ 」
「ね、もう先生じゃないんだけど。」
「ぅ゛、♡ら、らっだ、ぁ、?♡♡」
「…やっば♡♡」
「な、んでぉ゛っぎぐ、んぉ゛っ、!?♡♡」
「……ゾム、朝までヤろっか?♡」
「にゃ、むり゛っ、!♡♡しんじゃぁ゛ッ、♡♡」
「いいじゃん、ずっと一緒にいられるよ?」
「ひ、ぃ゛っ、♡こわれりゅ、゛♡♡」
「……締めてんだから満更でもないんじゃん♡」
「や、ぁ゛っ、♡ま、ぁ♡ぃ゛、くッ、♡♡」
「ぁ゛ぁ゛、〜〜~〜〜~〜〜~ッ、♡♡♡」
「ん、ぁ゛ぁ゛〜〜~……」
チリリリリリン!!とけたたましく鳴る目覚ましで目が覚める。
あ゛ー…起きなきゃ……
「…ん?」
寒くて目線を下げる。
……は?
「なんで、はだ、か、……」
そう呟く途中、横にちらりと目線をやる。
「……や、ばい。」
すぅすぅ、と横で幸せそうな寝息を立てる恋人。
それと一緒に思い出してきた昨日の記憶。
「……完全にやった。」
…それでも、ゾムの寝顔が愛おしくて。
これからどうしようか、とため息をつきながら朝食の準備を始めた。
…… こんなんで いいのか 🙃🙃
長すぎる ごめんね 🥲
できるだけ えっちに なるように したけど 上手く できなかった 😇😇
改めて てぬちゃん リクエスト ありがとう 😘💕
見て下さり ありがとう ございました !
次回も 見てくださると 嬉しいです 。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝♡×1000
コメント
2件
待って一旦天才文才秀才過ぎる🫵🏻🫵🏻🫵🏻 前半めちゃエモくて後半めちゃエ■いの私得でしかない!!! まぢで思い描いてた倍良いrdzm見れて泣きそうまである😭✨️ 改めてこんなに書いてくれてありがとね! あと私Web版だからハート沢山押すこと出来ないんだよねほんとにごめん😖🙏🏻