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#死ネタ注意
k@
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ぴぴ#fukz信者(?)
2,015
コメント
1件
あ〜もうめっちゃいい話だった😭💕 アジトでわちゃわちゃしてるメンバーの日常、特に酔っぱらったnnがbrに甘えるシーンとかngの「2人とも可愛いから」発言とか、尊すぎて鼻血出るレベル…!でもタイトルの「永遠の無い場所」と最後の一文が重くて、この平和な時間がいつか終わる予感が切ないよ…続きが気になる〜!🌸
nn「疲れた〜」
そう言いながらアジトの扉を開く。
nn「ただいま〜」
br「おかえり」
ng「おじゃましてます」
nn「あ、今日もngさんきてたんだ。」
ng「まあね…」
そう言ったngさんの顔はどかか悲しそうだった…
nn「ngさん何かあったの?」
ng「いや…なんでも…」
怪しい…確実に何かある…
er「テンション低いですよ〜元気出して!」
ng「まあ…そうだね…」
sm「まあ、そうゆう日もありますよね。」
ng「ありがとう…」
br「ま、取り敢えずご飯にする?」
nn「そうしよ!」
ng「あ、お酒持ってきたけどnns飲む?」
nn「え!?飲む飲む!」
br「だからngさんnnsにお酒上げないで!」
ng「まあまあ…」
sm「nns未成年だよな…?」
er「ね〜」
みんな元気になって行く。さっきまでの時間がなかったかのように…
ただ1人を除いて…
sm「nnsってお酒普段から飲むんですか?」
uti「…」
sm「utiさん..?」
uti「あ、僕?」
utiさんは少し驚きながらこっちを向く。
uti「まあ、偶に飲むね。僕とbrさんも飲んだ事あるよ」
utiさんはそう当たり前かのように言う
sm「え!?あるんですか!?」
uti「まあ、美味しさは僕には分からなかったけどね…」
sm「brさんは?」
br「私?まあ、私はあんまり好きじゃなかったかな。」
nn「え〜苦くて飲めないだけでしょ。」
br「うっさい」
brさんは少しキレ気味にそう言った。
nn「もしかして図星〜?」
br「もう!ほんとにうるさい!」
nn「ごめんごめん」
nnsは謝りながらも反省の様子はなさそうだ…
br「たく…nns飲む量程々にしといてよ」
nn「私も子供じゃないんだから」
sm「いや、子供ではあるでしょ」
nn「酒飲めたら大人、OK?」
sm「そ、そうなんだ…」
何故だろう…この後の展開が手に取るようにわかる…
〜1時間後〜
nn「br〜なんか作って〜」
nnsさんは完全に酔っ払った様子でbrさんに寄りかかる。
br「もうないから我慢して」
nn「やだ〜」
br「はいはい、もう寝ましょうね〜」
nn「うん…」
nnsはそのまま倒れるかのように寝てしまった。
br「だから程々にしとけって言ったのにさ…」
ng「まあ、別にいいんじゃない?」
br「なんで?」
ng「2人とも可愛いから」
br「ちょ、やめてよ!」
brさんは抵抗しつつも顔を赤らめてる。酔っ払ったnnsみたいに…
er「ちょっと〜流石にその年齢差はきついですよ〜」
ng「ごめんごめん」
ngさんはさっきのnnsみたいに反省の様子はなさそうだ…
sm「nnsになんか似てる気がしてきた…」
こんな平和な日がいつまでも奪わる心配の無い、そんな日を願う…でも、それは叶わないんだろうな…