テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ソナチ
軍服プレイ💕💕(ほぼきてるだけ、、かも)
事後から始まります
R18💗💖
攻め喘ぎが少しあります!!
急にせっ!!始まります
ソ連(22)
ド×4は最低でもあるS
ナチくんのプライドを崩すのが楽しい
今まではナチスにちゃんとパジャマや私服で誇りの軍服は汚れないようにしていたが逆に汚したらどんな可哀想で可愛くて泣きそうで愛しい顔をするのかが気になった。
ナチスにいっぱぁっい食べさせたあのソ連の同じ
あのあとナチスが嗚咽するほどご飯を突っ込んで怒られた
ナチス(年齢考えていない)
ぱっと見Sの隠れドM
ソ連にMにされるのが嬉しい
今までソ連強く突かれたり、いたずらされるのが嫌だったが最近は少し嬉しくなっていることに気づいてない
ソ連にぷにゅっとさせられたナチです
♡♡始まり♡♡
朝起きると、また愛しの妻が裸で隣にいる。
昨日はソ連がどーしてもといって渋々ヤッたが四発ほどだされておなかいたいいたいになっているナチスは大分不機嫌にみえる。
ナチ「おい、ソ連゛、、昨日は゛激しくしすぎだ、、」
ナチスは腰をさすり、喉をごほんっとならしたあともう一度横になりソ連に冷たい視線を送った。
ソ連「、、、さーせん、、」
(ナチって不機嫌になると昔みたいになるんだよなぁ、、まぁ今回は俺が悪いんだけど、、)
ソ連「、、!」
ソ連「そーいやさ、ナチス軍服って今どこにあるんだ??」
ナチ「ぁ?゛゛、、まぁ大切に保管してるけど、、格好いいし…゛」
ソ連「(いーこと思いついた♡♡)」
そうしてソ連は怪しい笑みを見せ、朝ご飯の準備のため階段を降りた。
朝食中…
ソ連「なーなち、、これから軍服使うことある?」
ナチ「いや、まぁ?とくに??」
そういい、なちすは小さな子供のようにくちいっぱいにもっちゃもっちゃと食パンを、ほうばっている。
ソ連の脳内
やぁぁぁっーーーーぱかわいぃ♡♡ナチスって赤ちゃんみたいなくりくりおめめもあるよね♡♡ちょうきゃわいい、、
そんな♡マークだらけの令和ギャル風脳内で脳死でナチスと会話していると誤ってベロチューしてしまった。理性がこんな急激になくなるとは、、とは
と考えているとナチスが顔真っ赤にして
ナチス「んぅーー~~♡♡(泣)」
とかわいらしい声を漏らして泣き顔を見せてくるのだから今日絶対犯してやるこのくそエロガキんちょが、、とソ連のドS心を擽ってしまった。
その日の夕方ソ連はナチスに土下座をしていた。もちろん今日ヤラしてくれとお願いだ。
ナチ「絶対だめだ!!だめなもんはだめ!!」
ソ連「お願いだ!!!」
ナチ「ヤラセルだけならまだしも、、」
ナチ「軍服は、、だめぇ、、」
語尾に♡マークがつきそうなHな声でいってしまったもんだからソ連の性欲は限界を突破してしまった。
ソ連は衝動的に濃厚で分からせるようなちゅうと腰をグイッと引き寄せてしまった。
ソ連「なぁ、、お願いだ、、」(低音囁き)
ナチ「んぅ~ーー!!♡♡」
ナチ「きょ、今日だけだぞ!!」
こうしてちょろちょろむちむちナチは今日「も」ヤラせてしまうのだ。これを繰り返して毎日ヤッテいるのはナチの自尊心が音をたててぼろぼろと崩れ落ちてしまうため隠しておこう。
夜になると獣の目をしたソ連は、軍服をきて威厳たっぷりのナチスにおおいかぶさるようにしてキスをする。今日一濃厚で深くて蕩けるようなあまーーいきす。ナチスはこれに弱くて肩をあげ犬のようによだれを垂らしながら息をしている。
ソ連「なちッ♡♡はやくやろ??な?いいだろ?」
ほぼ圧をかけるようなソ連の問いかけで上下関係を認識させられる。こういう意識させられるモノにドMのナチスはとても興奮してしまう。
ナチ「ちゃんとぉ、、とかせよッ♡」
そう言ってナチは自分のベルトを脱ぎあとはソ連に身を任せた。
今日は全部脱がせない。少しはだけさせるだけ。昔のようなナチスを思いだし、あのナチスが今や自分の腕に収まっているという事実にとてつもない優越感に浸る。
ナチ「んッ、、ソ連?あんまりみないで、、///」
ソ連「ははッ♡ごめんつい可愛くってな♡♡」
ちゅッと軽いキスを落とす
腰側に手を回しなかに指をまずは一本入れた。
ナチ「んぅッ♡ふぅーッ、、ぁ♡♡」
ナチ「まッそこは♡♡、、ぐりぐりすんなッ、、♡」
ナチスの中の肉壁を撫でるように一周したり、前立腺をとんとんとつついたり、二本に増やしてくぱぁと広げてみたりした。
ナチ「やらッ♡ひろげんなッ♡、、♡」
ソ連「こんなすぐ開くなんて、、ガバガバびっち♡♡」
ナチ「ちがぁッ♡、、そこッ♡すきッ♡すきぃ♡♡もっとッもっと触ってぇ、♡♡」
ぱこぱこと快楽のままにナチスは腰を宙にふる。昔のナチスを思い出せばこんなナチス考えもできなかった。昔は冷酷で残虐武道で殺人鬼だとかいわれてたが、、そんななちすが今やかつて敵だった者に後ろを弄られて言葉責めされて快楽のまま行動するド淫乱ビッチなのだ。
ソ連「すっかり雌になっちゃったな♡」
何ていわれてもナチスの脳みそは快楽に支配されておりもう考えて返答することなどできなくなっていた。口からでるのは意味のない喘ぎ声だけ。この事実がどれほどなちすにとって恥ずかしくてどれほどソ連にとっての興奮材料になるのだろうか。
ナチ「ぁ゛ッ♡そびッ♡♡いーッれーて??ッ♡♡なちしゅゥッ♡♡のぉなかきてぇッ♡♡♡//////」
ソ連「なちもうベロベロじゃん♡♡舌っ足らずの子供みたいでかわいいねぇー♡♡」
よしよし、と頭を撫でるとナチスが頭の手をのけじぶんのお腹をさすれというようにお腹にあてさせてきた。
ソ連「、、もぅはいるよな?」
ぐりゅ♡
ナチ「ぁあ゛ッ♡♡♡そびのぉ♡♡ちんぽうれしぃッ♡♡♡」
涎をだらだらと流しシーツをギュット流し少しの恐怖をごまかしている。脚もばたばたとさせるが軍服が邪魔で動きが縛られてしまう。
ナチ「んぅ♡♡しょび、♡ぉあっっ??♡♡♡」
ナチ「ぁきらッ♡♡♡しゅぎっぅ♡そびのちんぽしゅぎ♡♡」
ソ連「っはッ♡おれもッ♡すきだよ、、♡///」
そういいながらナチスの口内を舌で埋め尽くすソ連。そのまま下のほうもずんっと奥へすすめた。
ナチ「んゆぇ♡♡はッ、、べろちゅじょーずだね♡♡そび////♡♡
ソ連「ぁんまっあおんなよッ♡♡っぅ♡」
ナチ「♡♡♡♡ーー?!♡」
ソ連「ははッ??♡お前の大切な軍服びちょびちょだぞ♡こんなにシワもつけちゃってさ~威厳はどこいっちゃったかな??軍人さん♡」
そんな言葉を聞いてナチスの胎内はぎゅーーーと一気にしまった。それに加え足はぴんと腕をソ連の首に回し身体全体で小刻みに震えたあと舌を無様に突き出しよだれと涙を垂らしている。
ソ連「まさかイっちゃった、、??♡」
ナチ「ぁ、、♡♡♡ぉ、♡♡♡、、?」
ナチスの脳みそはもう何も考えられなくなってしまい、返事ところかソ連がなんていったのかすらがわからなかった。そのまま気絶してしまったようでソ連はナチスが起きるまでレイプの気分で腰をうちつけ、きすまをつけていたよう。、、、
翌朝ソ連がナチスにお腹が痛いだのすいただの軍服洗え、めしつくれ、
五千円分おかしかえだの、、、散々こき使われたのはまた別のお話、、
ちょっとしたアンケートなんですけど次連載しようとおもっているやつ
物語か短篇集かどっちがいいすかね
コメント
14件
ドSとドMなんてお似合いだわ🥹💗✨新鮮なわさびさんの小説表現の仕方がなんかこう、すごい細かくてすごいえっちです(???)🫶🫶🫶ナチくんのあの真っ黒な軍服でヤッたらどうなるかなんて想像つきすぎてもう🫣💞本当に愛してます😘💖

五千円分のおかし……かわいいいいいいいいッッッ!
SMプレイ最高すぎる… いや、貴方の書き方が最高すぎる!! これ、うちだけかな、なんか1、2ってきてるのにこの小説7って表示されてるんだよね…
#地雷さんはまわれ右
ちい。こたつがめ@は?
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マカロン
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