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junp_Sn-Fk.
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コメント
6件
同期だからこその安定感…! このペアは一生なくなったり、喧嘩とかそんなことあってもすぐ直りそう
ああ、これ泣けるわ…。デビューできない焦りや後輩に追い越される辛さ、その中でずっと隣を走り続けてくれた阿部ちゃんの存在がめっちゃ沁みた。「置いていかない」っていう安心感がお互いにあるって、ほんと強い絆だと思う。2人の努力の積み重ねと22年の歴史が詰まった素敵な話だった。お互いをリスペクトし合ってる感じが尊すぎる…💚💜
side.💜
デビューできないのが辛くて。
自分の力不足を感じて苛ついて。
Snow Man辞めようとか、死ぬ程何回も思った。
同期はみんな辞めたりデビューしたり。
後輩が先にデビューすることもあった。
スタートダッシュは俺の方が遥かに速かったのに、いつの間にか追い越されることが多かった。
…俺だけ取り残されてた。
💚{ふっかー、}
それでも、阿部ちゃんだけは、ずっと隣を走ってくれた。
💚{今日夜ご飯行かない?笑}
その笑顔で、俺のデビューへの道をサポートし続けてくれた。
💜「…いいよ。笑」
💚{やった!笑}
俺を置いていかずに最後までいてくれた。
💜「…今日さ、何の日。」
💚{…知ってる。俺らの入所日。笑}
💜「正解。笑」
💚{当たり前。笑}
💜「…ほんとに阿部が同期でよかった。」
自然と口から出ていく言葉。
それは偽りじゃない。
💜「俺、すげぇ焦ってた。
同期だけじゃなくて、
後輩がデビューしていくの見て、」
💜「Snow Manは
こんなに頑張ってるのになぁって」
💜「俺の努力が足りないのかなぁって」
💜「悩んでた」
あの時は苦しかった。
一生デビューできないとか言われてたよね。
💜「そんな時、
照とか佐久間も声かけてくれたけどさ、
一番心の支えだったの、阿部だったの」
💜「阿部だけはスタートダッシュから
ずっと一緒だったから。」
💜「あ、こいつは俺を置いていかないんだ
って、安心できてた。」
💜「…ほんとに、ありがとう。」
今目を合わせれば、変な雰囲気になってしまいそうで、俺は思わず目を伏せた。
💚{…ふっかもだよ。}
💚{俺のことを置いていかなかったの。}
💚{1回、大事な時期にさ。
資格取るってなって、一部の人から、
ブーイング受けてたんだよね。}
💚{メンバーで言えば、
舘さんとすごい喧嘩した。}
💚{その時もふっかが守ってくれた。}
💚{「阿部ちゃんにもやりたいことはあるし、
それは尊重するべき」、
みたいなこと言ってさ笑}
💚{あの時、味方で居てくれたのが、
ほんとに嬉しかった。}
💚{ほんとにありがとう…。}
2つ交わされたそれぞれの意思が、また絆を固めていく。
💜「ははっ、続きはメシの時な。わら」
💚{うん。笑}
💜「…じゃあ、仕事頑張って。」
俺は阿部ちゃんに手を振った。
どこにいても彼は絶対に振り返してくれる。
ずっと、ずっと、これからも、
―信用できる、俺の同期だから。
2日遅れですが!
あべふか入所22週年おめでとです!
こんな話してたらいいなっていう妄想でした😉😉
まじこの2人は努力に努力を重ねた2人だと思う✨️
改めて22周年おめでと~💚💜