テラーノベル
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前回の続きを書いてみました
1つ前の自慢の彼女💙×❤️からお読みいただけたらと思いますm(_ _)m
💙×❤️R18あり
⚠️涼子女体化♀です
長い上に歯が浮くくらい甘いです( ̄▽ ̄;)
ご本人様達には関係ありません
この夜、俺は伝説を作った。
さく美から大量の仕事を渡され、残業になった夜。本来なら1人で賄いきれない膨大なデータを打ち込み(どんだけ仕事溜めてたんだ佐久間💢)全ての作業を日が変わる前に終わらせたのだ。
効率を上げたのはある1枚の写真だ。
けしからんぞ涼子!あんな写真1枚で俺を翻弄出来ると思ったか!
しかも1人エッチするだと…ごくっ♡…
ゔぅん!
帰ったらお仕置きだ!
四つん這いにしてバックで攻めるか…いやいっそ目の前で1人エッチを見てやるか♡
おい!落ち着け翔太君!HOUSE!ここではダメだ!浮かれて主張するな⤴︎帰るまで待て!!
さっきから浮かれ足の翔太君⤴︎を必死に宥めながら家路を急いだ
ようやく辿り着くと玄関に黒いヒールが揃えておいてある。涼子がいるという現実が一気に愛おしさが増す。
足早にカバンをリビングのソファに放り投げネクタイを外しながら 寝室前に着き扉の前で息を整える…
💙「ただいまぁ////」
やべっ…声が上擦った//
期待してると思われるの何か嫌じゃん…
ってか返事ない?
ノックするべき?いや俺ん家だし。
「涼子?」
意を決して扉を開けると先程送られてきた写真通りに俺のシャツだけを着たエロ涼子♡がベッドに横たわっている
こちらを向いていないので起きてるか分からないがシャツから伸びた生足が絶景すぎて息を呑む
漫画やドラマのオチのように規則的な寝息を立ててぐっすり眠る涼子にガッカリやら何処か安心したのか膝から崩れてベッドの端にもたれかかる。
💙「はぁ…マジか//」
一気に疲れがきた…涼子の寝顔で落ち着いたのか俺も睡魔に襲われたので、足元にあるブランケットを涼子に掛けた後静かにシャワーを浴びに向かった。
💙「おい…今日はもうダメだぞ」
納得いかないのか疲れた身体に反して抵抗する翔太君⤴︎
流石に彼女とはいえ寝込みを襲うのは良くないだろ…。いや分かるよ、分かるけど…。
仕方なく抵抗する翔太君⤴︎を優しく掴み自分で慰めてやることにした。
💙「くっ…攻めてシャツの中覗けばよかった(泣)」
俺は真面目な自分を初めて呪った。
翌朝、美味しそうな香りに誘われてソファで目覚めると既に着替えている涼子が三つ指をついて頭を下げていた。
💙「んっ……涼子?」
❤️「…昨夜はごめんなさい//」
あんなに大胆だった涼子が耳まで真っ赤にして小さな声で謝る姿はS心を刺激される//緩む顔を抑えスパダリ感を出す
💙「いや大丈夫、朝から涼子の顔見れて幸せだよ」
正座して顔を伏せている涼子の頬を触りこちらに向かせるとキスをした
❤️「んっ//」
💙「もしかして何か作ってくれたの?」
❤️「うんよかったら一緒に食べよ」
💙「うわっうまそう!!」
❤️「ふふっよかった」
💙「めちゃくちゃうまい!」
❤️「嬉しい//あっ洗濯物も干しておいたからね」
あれ?俺結婚してたっけ//?
💙「今日の予定は?」
❤️「いつも通り出社して、夜は …出来たら一緒に過ごしたい//」
💙「んんっ//分かった!じゃあ今日は一緒に帰ろっか」
❤️「いや、それはちょっと恥ずかしいかも。」
散々恥ずかしい事してんのにこうゆうとこ恥ずかしがるのあざとすぎない?
💙「ごちそうさまじゃあそろそろ行こうか//」
行ってきますのチューなんてするのかな…♡
ネクタイ結んでくれたりなんかして//
❤️「はい!では私は先に出社してきます!片付けはお任せしますね」
パタンッ
えっ…?
職場に着くと涼子は仕事中は黙々とこなしていて目も合わせない。公私混同はしない派だ。
そこは俺も同じだがあんなに清楚な見た目に反して俺にだけは積極的に来てくれるのが堪らない。
にやけそうな顔を引き締めて業務をこなした。
🧡「おはようございます部長聞きましたよ!昨日…」
💙「話しかけるな向井」
🧡「冷たい!」
🤍「おはようございます!あっ涼子さんだ!今日も可愛いなぁ♡」
💙「………。」
🤍「あれ?彼氏キレてる?」
🩷「おはようございまーす♡」
💙「あっ💢佐久間お前…」
🩷「部長!社長から聞きましたよ!あの膨大なデータ全部まとめたんですよね!」
💚「おはようございます!俺も聞きましたよ!しかも1つもミスなく的確だったって凄いですね」
💙「いや…まぁやれる事やっただけだよ」
🩷「じゃあまたお願いしちゃおっかな♡」
💙「佐久間💢っ!!!」
🩷「冗談ですよっ!」
さく美にこっそり耳打ちされる
🩷「涼子から連絡ありましたよ今日の夜楽しみにしてるって♪」
ふと廊下にいた涼子と目が合う
話の内容は聞かれてないだろうがほんのり頬が染まってるのが分かる。すぐに目を背けて仕事に向かう涼子を見た俺の顔は世界一情けなく緩みきってることだろう。
🤍🧡💚💛💜🩷「うわぁ………。」
その日は社長にもシゴデキぶりを褒められた。俺は社内でかなり有名になったらしい。
他の社員に秘訣を聞かれたがエロ写真で興奮して頑張りましたなんて死んでも言えない。
仕事も順調に終わり夜は再び俺の家で会う事に♡
今日は俺の方が早く帰って来たので準備は万端だ!色々と⤴︎
❤️「お邪魔します…」
💙「お疲れぇ//」
❤️「………。」
ヤベッまた声が上擦った!
ちょっと警戒してんじゃん…
❤️「あっあの…////」
💙「待て!俺から……」
前も涼子からだったから今日は俺が…
💙「抱かせて涼子…もう限界////」
目で分かるくらい自身が主張している
恥ずかしいなんて言ってられないくらい涼子が欲しい
❤️「うん//いいよ」
抱きしめてキスを交わす
そのままでもよかったけど我慢して涼子と寝室へ向かう。後ろからお尻を撫でるとやだぁ//なんて可愛い声が漏れる
鼻血出そう//
寝室に着くと涼子と向かい合う
手を出さない俺に不思議そうに首を傾げる涼子
にうずうず////
💙「ねぇ脱いで見せてよ」
❤️「えっ////」
💙「昨日お預けくらったからなぁ」
思い出したのか顔を更に赤くする涼子
❤️「……分かった////」
ゆっくりシャツのボタンを外していく
徐々に真っ白い肌にこぼれ落ちそうな谷間が現れだす。
薄ピンクのサテン生地に白いレースが付いたキャミソールとブラが見えてきた
シャツのボタンを全て外し、脱ぎ終えるとスカートのファスナーをゆっくり降ろしていく
スカートが下にパサッと落ちるとキャミソールのレースが揺れている間から薄ピンクのショーツがチラチラ見えている
❤️「そんな…見ないで////」
💙「涼子が脱いだんだろ?ほらキャミもブラも脱いで」
❤️「んんっ…//」
恥ずかしそうにキャミソールを脱ぎ、 背中に手を回しブラのホックを外すとプルンと豊満なおっぱいが飛び出してきた。
目の前にはショーツ1枚の姿で零れ落ちそうなほどのおっぱいを手で隠し恥ずかしそうに俯く涼子。
あぁ俺の甲斐性なし…もうダメだ
💙「めちゃくちゃキレイ」
ベッドに涼子を倒して豊満なおっぱいに貪りつく。ピンクの先端を舌で転がしながらリップ音を響かせて吸い付く。
❤️「っん//しょ…た気持ちいい//」
片方を揉みしだきながら愛撫を続け自分の硬くなったモノを涼子の秘部に擦り当てると既に涼子のショーツが濡れている事に気づいた
身体を起こし涼子の足を開くとショーツを覗き込む。薄ピンクのショーツなので色がくっきり変わっている
💙「あれ?ここ濃くなってるよ」
❤️「やだ//言わないで//」
💙「期待してたの?」
指でぷっくりと膨らんだ中心部をショーツ越しに指でくりくりと刺激するとじわっと染みが広がっていく
❤️「っ翔太//見ないで…//」
💙「エッチな涼子も大好きだよ」
頬にキスをするとショーツを脱がせ花弁を解放する。
くるくると丸まったショーツをベッドの下にパサリと落とし花弁を指で広げる
ゆっくり舌を這わすと涼子の身体はプルプル震えた
❤️「あっあっあんっ///」
💙「気持ちいい?」
❤️「ふぅっん//きもちい…そこ気持ちいいの//」
💙「可愛い//ねぇ涼子…乗ってよ。今日は涼子が俺を愛して」
服を脱いで横になろうとすると涼子が俺のパンツを脱がせてくれた
モノがブルンと飛び出すと先端に優しくキスして丁寧にスキンを着けると、俺を押し倒し上に跨ってゆっくりと俺のモノを挿れていく
❤️「はぁっ//しょた…おっきい//」
💙「煽るな//…っ絶景だな//」
ど迫力のおっぱいが涼子が動くたびに目の前でたぱたぱと揺れ、足には豊満なお尻がぷるんぷるんと当たり絶景と快感で昇天しそうになる//
❤️「はぁっ…はぁっ//」
💙「はぁっ//マジ堪んない//俺も動いてい?」
涼子の腰を掴み下から突き上げる
おっぱいがますます大きく揺れる
❤️「あぁっ!//深いっ////あっあっあん////」
💙「んぁっ//締めんな//」
おっぱいの揺れを抑えようと両腕で寄せている姿が堪らなくエロい////
激しく突き上げるとバランスを崩して俺の上に倒れ込む涼子のおっぱいの先端を摘む
❤️「あっあんっ//それダメ///もうイくっ!イくぅぅ////」
💙「俺もっ////イくっ!あぁっ!!」
同時に果てた時、俺の熱がドクドクと涼子の中にスキン越しに溢れていると足の辺りに生暖かいものが流れる感覚が。
俺の上に倒れ込んでいる涼子が潮を吹いていた。
❤️「はぁ…//ごめんなさ…//」
💙「謝んなよ気持ちよかったんだろ?」
❤️「…うん//すっごく気持ちよかった//」
💙「可愛い//ちょっと落ち着いたらシャワー浴びる?…一緒でも…」
❤️「あっ出来ればお風呂は別で!」
急にクールになる涼子…。
俺の彼女はまだまだ知らない魅力だらけだ。
翌朝、また良い匂いに誘われて目が覚める
当然横で眠ってた筈の涼子がいない。
Tシャツにパンイチ姿でリビングに向かうが涼子の姿が見当たらない。
ふと物音がしたのでバルコニーに向かうと涼子が俺のシャツを丁寧に干していた。
💙「おはよう身体大丈夫?」
❤️「おはよう翔太、うん平気」
💙「今日は休みだし身体無理させたからゆっくり休もうか?」
❤️「うん、でも買い物行きたいかも。翔太の家の冷蔵庫何もないから」
キレイな黒髪を靡かせながら微笑む涼子に思わず息を呑む。
ふと視線を上げると、昨日の俺のパンツの隣で涼子の薄ピンクのショーツが並んで干されていた。昨夜の熱い夜を思い出して顔が赤くなりそう//涼子は平気なのか…?ん?顔赤い?
❤️「…そんなにじっと見ないでよ//」
あぁ…もう。愛しさ大爆発
気づいたら涼子を抱きしめてた。
💙「ごめんね昨日俺が濡らしちゃったから」
❤️「っ翔太!////」
💙「そんな顔してるともっかい洗濯回す事になるよ?」
❤️「へっ?やだ//ちょっとどこ触って!…あんっ////翔太のエッチ//////」
結局昼間まで愛し合ってその後買い物に出る事に。恋人らしく手でも繋ぐかと思ったら縦に並んで先頭をカツカツ歩く涼子。
何処までも俺のツボを刺激する彼女の背中を見ながら早く家具も揃えないとななんて考える。
❤️「翔太?ちゃんと着いてきてね」
💙「もちろんどこまでも着いてくよ」
❤️「ふふっ」
💙「いつかは手繋ごうよ」
❤️「それはしません」
💙「クールな涼子も最高」
❤️「知ってます♡」
エレガントで清楚で可憐で…でも熱くてクールでしっかりHでやっぱり俺の彼女は最高だ♡
END💙❤️
コメント
13件
縦に歩いてたのがちなのが余計可愛いです(´〰`)
うん! もう結婚しよ!!💕💕💕 今日もグッデイショートで手え取り合って❤️姫ポジやし…😍💙王子でたまらんし…😍 晴yukata様の💙❤️涼子大好き♡♡♡ 翔太君⤴反応し過ぎ(*ノェノ)キャー いや、仕方ねぇよ…。 涼子がえちぃんだもん😍😍😍 また是非書いて下さい!!m(__)m
💙のキャラ大好きぃぃぃ!!🫠👍 涼子…永遠に続いてくれ…尊すぎる……♡♡