テラーノベル
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⚠️絶対に脳みそ殺して読んで⚠️
◇
mzybのemzm
「ゾムさん、資料ここ置いとくよ〜」
「あいよー」
とある市の役所にて。
夕方になり暗闇も差し掛かるような時間帯、そろそろ上がろうかと背を伸ばす。
一見恐怖を醸し出す見た目をしているゾムさん。
ボーリングのボールを模った頭は宙にふよふよ浮いているが、その分厚いコートの中がどうなっているかは秘密だそうだ。
「・・・その頭って、なか空洞なんですか?」
「えー?どうやと思う?」
ぱっと見はボールよろしく空っぽそうだが、空いた三つの穴は底なしのような暗さだ。もしかしたらどこかに繋がっていたりするのかもしれない。
頭を器用に傾けてそう言うゾムさんは、ほぼ表情がないにも関わらずあざとさを感じる。
見た目はどんなに怖くとも、中身は寂しがり屋で愛らしいただの男性なのだ。
「いや、なんか、・・・エロいなって」
「・・・・・・は?」
気づいたら本心が口から飛び出していたが、まあ偽る必要はないので話を続ける。
前々から思っていた。
本物のボーリングの球のように、この三つに穴に指を入れてみたらどうなるんだろう、と不思議に思ったのは私だけではないはずだ。
「いやいやいや、どこが?」
「ちょっと実践させてください」
ゾムさんの返答を待つより先に、口であるはずの空洞に指を突っ込んだ。
中はひんやりとしていて、でも何かが渦巻いているような感覚。
「んぶっ・・・ぅ゛、!?やぇッ、や゛めろッ」
頭と分離しているゾムさんの腕が、頭の中に突っ込む俺の手をぐいぐいと引っ張る。
苦しそうに歪んだ彼の表情は、やはり現実離れしたマスコットキャラのようで、なぜか新しい性癖に目覚めてしまったみたいだ。
(もう続きは書けません、むずい)
ボーリングの球って投げる時にあそこに手入れるんだよなー・・・えろいな・・・の産物
◇
rdzm
先生×生徒
授業の終わりを告げる鐘が鳴り、隣のクラスが廊下に出てくる声がする。
一方、俺らのクラスを担当しているらっだぁ先生は、もう少し授業を続けるらしい。保体の座学ほど面白くないものはないかもしれない。
ようやく授業が終わり、ロッカーに教科書を仕舞いに行く時に、らっだぁとすれ違った。
「・・・あ、ゾム?放課後空いてる?」
「えッ、・・・・・まあ、猿山が言うなら・・・」
耳元に囁くように、すれ違いざまにそう言われ、思わず体がこわばる。
じゃあいつもの場所ねー!あと、先生ってつけなさい!
と、すぐに体を離して、元気そうにムカつく声でそう言ったらっだぁは、準備室へと消えていった。
俺らの関係に、果たして名前はあるのだろうか。
セフレと言うのかもしれないけど、そんな無情な名称でくくりたくはなかった。少なくとも体だけの関係ではないはずだ。
部活の声がグラウンドから聞こえる、放課後の空き教室。
目の前で俺の足の間に割り込み、ニヤニヤと気色悪い顔をする、らっだぁ。
学ランは脱ぎ、シャツもボタンを全て開けた状態で、机の上に座らされている。
「んッ、ん゛・・・♡せん、せ、それや゛・・・!♡♡」
「でも、ゾムのここ・・・ずっと濡れてるよ?笑」
笑いを含んだ声でそう言われるが、同時に乳首を執拗に弄られ、腹立たしさより快楽が勝ってしまう。
こいつは俺の胸が好きだ。なんでも、思春期の男子はホルモンバランスの影響で、胸が少し膨らむらしい。
「はー、すっかり俺好みの体になったなぁ」
「ひぁ゛、〜〜〜ッ♡♡だめ、ぃ゛ッちゃう、ぅ゛♡」
舌先でぐり、と乳頭の割れ目を押し入るように押されて、腰からがくがくと体が震える。
カーテンが空いている窓に、のけぞった頭がごつ、と当たった。
「んはは、外からゾムのえっちな姿見られちゃうね?」
「ッ・・・♡もぉ゛、ほんとに、むり゛・・・!♡」
ぞくぞくと甘く痺れるような刺激が背中を走る。背徳感からかスリルからか、言葉責めで快感を拾える俺は、きっとMの気質でもあるのだろうか。
まあ、一生目の前のこいつに言ってやるつもりはない。
じゅる、ちゅ、とわざとらしく水音を立てて乳首を口内で遊ぶ先生を見下ろす。
控えめながらも継続的に電流を流されているような感覚に、じわじわと精が高まってきている。
「ふぅ゛、・・・ッ、♡ せんせー、」
「んぅ?はぁひ?」
咥えたまま吐息混じりにそう返事を返され、それだけで頭がぴりぴりと熱を帯びる。
なんとなく、可愛いな、なんて。
いい年して大人、それも先生が男子高校生の胸をしゃぶるなんて。上目遣いで首を傾げる猿山の姿は、滑稽なようで、母性を求められているようで胸が熱くなる。
もしかしたら、世間は、この感情を「好き」と読んでいるのだろうか。
「こん、ど、・・・♡ うみ、いこぉ゛、?♡」
「んみ?ひぃじゃん」
「ちょ、そこでッ、喋んなぁ゛・・・!♡」
◇
zm総受けだけどtnzm気味、Not🔞
全員とセフレという謎時空
ちりんちりん、と風鈴がいい音色を奏でる常夏の日。
久々にみんなで集まって動画を撮ろう、と言うことで、大先生の家に集合している。
「風鈴とか風情やなぁ、さすがインテリ(ア)!」
「なんか余計なもん聞こえたんやけど」
台所の方からシッマの感心した声と大先生のタイミング良いツッコミが聞こえてきた。
それにしても、暑い。じりじりとカーテン越しでも肌を刺すような熱気が立ち込めている。
「エアコンはまだ効かんのか・・・」
家に到着してからまだ時間が経っておらず、クーラーはまだ稼働し始めたばかりだ。
仕方ない、本当は薄着は落ち着かなくて嫌いだけど、脱ぐしかないようだ。
厚手のパーカーを脱ぎ、タンクトップ一枚になる。
「こらゾム、それエロいからやめて」
「はぁ?お前らだって似た格好しとるやん」
遠くでカメラ等の設置を行っているトントンにそう言われ、首を傾げる。
こいつらは男である俺に欲情を抱くタイプの人間なので、童貞であるトントンの反応を伺うのはいささか面白いけれど。
「いくら日焼けがあかんからって、よく長袖着れますよね」
「肌弱いねん、しゃあないやろ・・・」
ぐったりとした声で隣のショッピがそう言った。
昔っからよく荒れるし日焼け止めはマストなので、シャオロンなんかに肌の白さを弄られることは多々ある。
「じゃーん!爆弾アイス〜」
「うわッなっつ!!」
大先生たちが冷凍庫から持ち出してきたのは、目にすることが少ない爆弾アイス。
みんな感慨深い声を出して、ハサミでゴムの先を切って口に咥える。
「これ昔っからコンドームにしか見えへんかってんな」
「ちょ、お前・・・ッw」
「言われたらそうにしか見えへんねんけどwww」
シャオロンのその言葉に、みんながどっと笑う。
癖の酷いメンバーに笑う方に釣られ、俺も声をあげて笑った。
さて、爆弾アイスといえば。
中身が減るにつれゴムが縮み、中身が飛び出すには醍醐味だ。
「・・・ッ、うわ!最悪やぁ」
笑う際に一瞬口を離した瞬間に、バニラアイスが顔面に飛び出してきた。
冷たさと鼻をくすぐる甘い匂いにそう声をあげてしまう。
手にもかかってしまいベタベタした感触が気持ち悪い。
「トントンティッシュ取って〜」
不器用なエーミールが爆弾アイスを食べるのをショッピくんと観察していると、ゾムに名前を呼ばれた。
いくら気温が高いからといえ、もともと白い肌を熱らせて、見せつけるようにシャツ一枚でいるのは心臓に悪い。
そう思いながらティッシュの箱をゾムに渡そうと顔をあげて。
「・・・ちょ、ゾム、それは・・・・・」
アイスが飛び出てしまったのだろう。
ゾムの口の周りから鼻にかけて、アイスが飛び散っている。
先ほどまでコンドームに見える、なんて下世話な話をしていたのも相まって、アイスが完璧にソレにしか見えなかった。
「え、なに?溢したのそんなダサい・・・?」
俺がゾムの顔面をガン見してしまったために、何やら変な方向に思考を巡らせているゾムに近づく。
素早くスマホのカメラを起動させ、ゾムが反応するより先にその状態を写真に収めた。
カシャ、という無難な音の後に、ゾムがハッとしたような顔になる。
「・・・・・あ。もしかしてトントン、変なこと考えちゃった?笑」
吊り目をきゅうと細めてそう首を傾げる彼は、陽炎のように艶やかで、ぼうっと頭が熱くなる。
じっとりとゾムの頬を伝う汗が一滴、落ちるのが見えた。
床に手をついてへたり込む体勢なせいで、ゾムのむちむちした太腿の絶対領域が見えた。
「・・・あの。エロすぎるんですけど」
「んふふ、前屈みなっとるやん」
これは勃起しても仕方ないのではないか。
足と臀部を冷たい床にぺたりと付けて女の子座りをされ、そんな表情をされては、どこの男だってこうなる。
というか、やけに短い短パンと、普段の彼が好みそうにないやけにぴっちりしたインナー。はぁとため息が落ちた。
「お前今日も俺らのこと誘う気やったろ。」
「え、当たり前やん。みんな、俺のことえっちな目で見るんやもん」
ちら、とゾムが顔を向けた方を見ると、鬱軍団がゾムの腰のくびれから太ももにかけてをじっと見ているのが分かった。
ほんま、こいつら快楽主義者で困るわ。
といいつつ先ほどの写真をこっそりメッセージでみんなに共有するあたり、俺も手遅れなのかもしれない。
◇
魔法のオナホ
grzm、ややutzm
「ゾム、言ったよな?内ゲバはやりすぎるな、と」
「・・・・・ッ、ご、ごめんなさい・・・」
珍しくグルッペンがゾムを叱っているその光景を見て、疲労故のため息が溢れる。
だからあれほど言ったのに、と思いながら、次の書類に手をつけたところで、怪しい会話が聞こえてきた。
「お仕置きだ。一般棟と幹部棟の連絡橋で、1時間立っておけ」
呆れたようにそう言い放ったグルさんに首を傾げる。
立っておくだけなんて、軍人ならお茶の子さいさいだと思うのだが。
ゾムも同じことを思っていたようで、不服ながらも執務室を飛び出して行った。
「あれ、どういう意味なんすかグルさん」
「あ、そういえばトン氏居たんだった」
いやひどくないか?これでも軍の機関室を担っている筈なんだが。
ごそごそとグルッペンが取り出したのは、黄緑色のゴム状のもの。
それ即ち、オナホ。
・・・オナホ??
「は?」
「いわゆる魔法のオナホとかいうやつだ。ゾムの後ろと感覚共有がしてある」
ドヤ顔でそういうグルッペンをどつきたくなる。
なんだただのバカップルだった。なんで俺が巻き込まれなきゃいけないんだ。
呆れてものも言えず、仕方なくその場を離れることにした。お仕置き、ということはグルッペンはアレを使うつもりなのだろう。
仕事をしている横で、忠誠を誓ったはずの総統が扱いているなんてどんな拷問だ。仕方なしに訓練に向かうことにした。
「どうぞお楽しみくださいー」
去り際に放った言葉は、グルッペンには無視された。
グルッペンにお仕置きと言われ、連絡橋に立つ。
すれ違いざまに自分の隊の子達に挨拶をしながら、くぁ、とあくびをこぼした。
一旦どう言った魂胆なのだろうか。グルッペンには、個別のインカムをオンにしておくよう言い渡されたので、鼻歌を歌おうにも気恥ずかしくて歌えない。
と、そこに、ロボロが現れた。
「あんさん、こんなとこで何してんの?」
「グルッペンに命令されてん。お仕置きやって」
ふーん?と神妙な声色で首を傾げる彼。そうだよな、立ってるだけなんておかしいやんな。
暇だし話し相手にでもなってもらおうか、と思ったその時。
ぐちゅ、と水音が体の中に響いた。
「え、ッ・・・?ぅ゛あッ、ん゛、?♡」
ひんやりとした感覚が腹の奥に広がる。同時に後ろの穴の入り口を指で広げられているような感覚。
なんだ、これ。
後ろには何もないし、さっきまでは普通だったのに。
頭の中が混乱でいっぱいになって、思わずその場にしゃがんでしまう。
「ど、どうしたゾム?体調悪いんか?」
『ゾム?どうした〜?笑』
頭上から降ってくる心配の声と、耳元の機械から聞こえてくる嘲笑のような声に、全てを理解した。
どういう仕組みかはわからないけど、遠隔で何かをされている。
魔法とかお化けなんてものは信じないタチだけど、それ以上に遠隔操作ができるという事実があるのだから、一旦飲み込むしかなかった。
「・・・・・ッ、すまん、立ちくらみ・・・ッ♡」
「大丈夫か?グルッペンに伝えてこようか」
「いや、大丈夫・・・、だから、♡」
腹の奥で指のような何かが暴れている。物体はないのに透明人間のように体の中を弄られ、未知の声に、今すぐ声が漏れてしまいそうだ。
「そ、そうか・・・まあ、頑張りや?」
とにかく一人になりたくて、半ば命令のようにロボロを追い払った。
しゃがもうとうして、命令は「立っている」ことだったことを思い出し、眉間に皺がよる。
「ん゛ッんぅ・・・♡ひ、ッ♡」
声が出ないよう歯を縛って耐えようとするが、おそらく二本指に増えたグルッペンの指が良いところを掠めて動くので我慢できない。
がくがくと足腰が震え、背中を壁に預けることでどうにか体勢を保ちながら声を我慢する。
周囲に変な目で見られない様冷静を保つのに必死で、熱が体内にこもっていく。
「ひぅ゛、〜ッ・・・♡ なんやねんっ、これ・・・♡」
科学的に成し得ないはずのことなので、自分でもいまいち状況が使えないまま、困惑して喘ぐ。
「ぐぅ、ッぺ・・・、ぐるっぺん゛、?♡
・・・・・・なんで返事、してくれへんの・・・?♡」
インカムは繋がっているはずなのに、この媒体の向こうにいるはずの声の主から返事はない。
一人でここに立たされ続け、無視もされる。それが次第に寂しくなってきて、じわと目頭が熱くなるのを誤魔化すように姿勢をただした。
変わらず指のようなものは俺のナカをぐちぐちと弄っているし、なんなら指は三本まで増やされている。
「うぅ゛、もぉいややぁ・・・・ッ♡」
インカムの向こうのこらえたような喘ぎ声に笑みを浮かべながら、書類片手、オナホ片手に作業する。
人通りも変わらず多く、定時の訓練が始まるまでもう少し時間がある。その時まで遊ぶとしよう。
オナホは最初はきつかったのが、今はとろとろに解れている。前立腺がある部分までゾムのナカと完全に一緒なので変な感じだ。
『はぁッ、ぁ゛、・・・?♡』
「ふぅ、そろそろいいか」
侵入する指がなくなって不思議に思ったのかそんな声が聞こえる。
指を抜いた代わりに、もっといいものあげたるわ。
独り言の様にそう呟いて、取り出した自分のモノを入り口にあてがった。
「ひッ・・・・・、!♡」
この感覚を知っている。
ナカで暴れる異物が無くなったかと思えば、男根であろうモノの先端が触れた。
ぐぷぷ・・・♡とくぐもった水音を立てて、圧倒的な熱と質量が悪いって来る。
「〜〜〜〜ッ♡♡ ぎ、・・・・〜〜〜ッぅ゛♡」
これは無理だ、立つことはできない。
しゃがんだ途端、前立腺を擦る様にゆっくりと挿入される感覚に見舞われ、奥歯を噛み締めて喘ぎたいのを堪える。
「ひっ・・・ぃ゛、はッ♡ ふぅ゛、う・・・♡♡」
膝を抱え座り込み、がくがくと体を揺らす俺は、側から見たら体調不良者にでも見えるのだろうか。
ふと一つの足音が早いテンポで近づいてきて、目の前で止まった。
「ゾムさん、こないなとこでどしたん・・・?」
その声は、鬱先生。
知り合いで良かったと思うと同時に、どうしたらこの状況を切り抜けられるだろうかと考える。
とりあえず埋めていた顔を大先生の方に向ける。
「・・・だぃ、せんせ、ッ♡」
「・・・うわ、ゾムとろけとうやん」
完全に何かを察した顔をされた。俺は今そんなにわかりやすい表情をしているのだろうか。
呆れた顔をされ、目線を合わせてしゃがんできた。
でも、俺とグルッペンが付き合っていることを知っている人でよかった。
そう安心したのも束の間。
「ぁ゛、ひ 〜〜〜ッ、!?♡♡ ん゛ぁ、あッぁ゛♡♡」
ぱちゅ、ぱちゅ、と緩めの音を立ててピストンが始まった。こうなっては声を抑えるのは難しい。大先生の胸元にしがみつく様にスーツを掴み、必死に耐えようとする。
「うわグルちゃんヤバ。」
「や゛、あぅ゛〜ッ♡だい、せんせッ、たすけ・・・ッ♡♡」
今となってはタバコの匂いだって気にならなくて、必死に周りに悟られないよう大先生の腕の中で丸まる。
大先生にバレてしまったことを会話で悟りながらも、小気味よいリズムで抽出を繰り返す。
『ぁ゛、ひ 〜〜〜ッ、!?♡♡ ん゛ぁ、あッぁ゛♡♡』
すると、ゾムの喘ぎ声が激しくなったと共に、通信が入った。
『グルちゃん、流石にやりすぎちゃう?』
「そうか?」
『さっきからいろんな子にチラチラ見られて辛いんですけど!』
どうやら心がある大先生はゾムの介抱をしているらしい。
俺とゾムが付き合っていることを別に隠す気はないので俺は構わないが、確かに周りの新たな性癖をこじ開けてしまうかもしれない。
『とにかく、ゾムさん立てへんし襲われかねないから連れてくな?』
「おー、どうも丁寧に」
面倒見のいい彼のことだし、担ぐか肩をかすかして連れてきてくれるだろう。
なら問題ないかと止めていたオナホを持つ手をもう一度動かす。
『〜〜〜ッ、!?♡♡ぐぅ、っぺん゛ッ♡もぉ゛、ゆぅして・・・ッ♡♡』
『ゾムさんエロい声出さないで〜・・・!!』
通信機器の向こうそんな会話に微笑みながら、とりあえず鬱は後で殺しておこうと心に決めた。
◇
ぶっちゃけ、挿入よりも前戯の方が好きだったりする
みなさん爆弾アイスわかる??
ググってもらった方がイメージ掴めると思うんだけど
香川とか岡山中心に関西で出回ってるんですよね確か
母方の実家が香川なんで東京に居ても母が買ってきてくれるんだけど、まじでアレにしか見えない、すまん
ただ香川では白いのじゃなくてカラフルなやつの方が見かける
あと語りたいんだけどさぁ、
ヘタレって攻めであるべきじゃないですか〜??
そして尻軽は受け🎶
途中まであたふたしてるのにスイッチ入ったら狼になるヘタレ、というか童貞が好きです。
そしてびっちな受けは最初は煽るんだけどやり過ぎてわからせられる。
これ、実はemzmとかtnzmなんですね。
↑はい良き
zmさんは童貞可愛いとか思いながら反応楽しんでそうで良き
まあ結論は、zmさんはびっちであるべきと言うことですね。
以上、ではまた!
コメント
5件
そうなんですよそうなんですよそうなんですよ zmさんはぜったい煽るんですよ!! でもem tn rbr以外の非童貞は控えめなんですよ!!! 煽るのもありだし甘えるのもありですよね!!!!!
rdzm良過ぎてほんとに死んだし、 その後に他の作品に死体撃ちされた気分だ✌🏻✌🏻✌🏻 分かる🫵🏻🫵🏻🫵🏻 zmさんはびっ■固定だよね。 そして最後に分からせられるというオチめちゃめちゃ大好き😘 あと語彙力くれ